セキュリテからのお知らせ 2021年10月

ファンドについて 2021年10月28日 19:00

『木曽の地酒「中乗さん」中善酒造店ファンド』募集開始のお知らせ

『木曽の地酒「中乗さん」中善酒造店ファンド』募集開始

本日、『木曽の地酒「中乗さん」中善酒造店ファンド』の募集を開始しましたのでお知らせします。
本ファンドは、長野県木曽郡木曽町にある慶応元年(1865年)創業の「中善酒造店」が醸す地酒「中乗さん」を応援するファンドです。
ご出資頂いた方には、1口につき「中乗さん純米酒1.8ℓ」を、また、4口以上ご出資頂いた方には、(先着で)特別セット「令和3年全国新酒鑑評会金賞受賞酒 減農薬金紋錦純米大吟醸」と「令和2年関東信越国税局酒類鑑評会 優秀賞受賞酒 氷温熟成 純米大吟醸720ml」のセットをお送りします。

是非、本ファンドにご参加いただき、木曽の地酒「中乗さん」をご堪能ください。

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風土が育む今ここだけの限定酒  木曽谷の地酒「中乗さん」

地元に伝わる民謡にも登場する「中乗さん」とは、かつて、川幅が狭く流れの速い木曽川を、伐採した木材を1本ずつバラバラに流し、下流の尾張藩まで運んだ人のことを指す名前です。

大正期に、木曽節や木曽福島という地域を全国へ広めたいと考えた当時の福島町長である伊東淳氏の勧めを受け、中善酒造店の中澤栄作氏が、銘柄名に「中乗さん」と名付けました。

その後100年、地酒「中乗さん」は木曽節とともに愛され、飲み継がれています。

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地酒「中乗さん」の特徴は、まろやかで膨らみのある味わいです。
御嶽山系の軟らかく透き通った湧水を仕込水として使い、穏やかに発酵させることで醸される味です。

酒米は「酒造りは、酒米づくりから」の考えのもと、蔵元自ら作った自社栽培の米と、長野県内の契約栽培米のみを使っています。
原材料への深いこだわりと、酒造りに適した気候風土を兼ね備えた木曽の地で醸す「中乗さん」は、広くその品質を認められ、令和2酒造年度全国新酒鑑評会では、杜氏 山口孝氏の渾身の純米大吟醸「中乗さん 純米大吟醸(減農薬金紋錦)」が、見事金賞を受賞しました。

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本ファンドは、「中善酒造店」の酒造りの伝統を守ると同時に、地域活性化にも貢献するファンドです。

本事業で使用する酒米は、すでに100%が長野県産ですが、今後更に、木曽地域の農家が栽培した酒米の仕入を増やすことにより、地元農家の収入の増加と地元農業の持続可能性を高めることを目指しています。
「社会的リターン指標設定ファンド」に設定されていますので、その事業の社会的貢献度合いを、出資者のみなさまには確かめていただくことができます。

是非、ご自身の出資したお金がどれだけ社会に貢献しているのかを見守りつつ、木曽の伝統のお酒の魅力を実感して頂ければと思います。

ファンドの詳細


 

ファンド概要

『木曽の地酒「中乗さん」中善酒造店ファンド』

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【ファンド情報】
一口:¥32,400
募集総額:¥15,000,000
事業者:株式会社中善酒造店
募集期間:2021年10月28日 〜 2022年3月31日
分野:食品製造、酒
特典:
1口につき「中乗さん純米酒1.8ℓ」1本 (送料・税込3,000円相当)を会計期間中に進呈いたします。

4口以上のご出資の場合は、4口毎に、4口分の特典が特別セット「(令和3年全国新酒鑑評会金賞受賞酒 減農薬金紋錦純米大吟醸720ml」1本と「令和2年関東信越国税局酒類鑑評会 優秀賞受賞酒 氷温熟成 純米大吟醸720ml」1本のセット(送料・税込20,000円相当)に替わります。

例1)8口のご出資の場合…「特別セット」2セット
例2)7口のご出資の場合…「特別セット」1セット + 1口分の特典×3セット

4口のセットは先着30セット限定です。これを上回る分については1口分の特典の口数分の進呈となります。


ファンドのお申し込み
 

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ニュースリリース 2021年10月27日 20:45

第9回プラチナ大賞(主催:プラチナ大賞運営委員会、プラチナ構想ネットワーク)にて「優秀賞 新時代のファイナンス賞」を受賞

                                                                                                                                                                                                                                                           
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令和3年10月27日
ミュージックセキュリティーズ株式会社



第9回プラチナ大賞(主催:プラチナ大賞運営委員会、プラチナ構想ネットワーク)にて
「優秀賞 新時代のファイナンス賞」を受賞


この度、当社ミュージックセキュリティーズ株式会社の以下取り組みが、第9回プラチナ大賞において「優秀賞 新時代のファイナンス賞」に選ばれましたので、お知らせ致します。

【取り組み】「ブレンドファイナンス手法を用いた共感に基づくリスクマネーの調達」
~第三セクター鉄道会社「しなの鉄道」の車両更新と地域経済活性化のためのインパクト投資の取り組み~

本取り組みは、長野県東信地域におけるしなの鉄道株式会社(以下、「しなの鉄道」)の沿線活性化に向け、しなの鉄道の車両更新における資金をインパクト投資の手法で調達するものです。ファイナンスを通じて鉄道における環境性能の向上に寄与するとともに、地域の足である第三セクター鉄道会社を支え、関係人口の増加や地域活性化につながることが期待されています。

【プラチナ大賞運営委員会 第9回プラチナ大賞 最終審査結果発表(速報)】
https://www.platinum-network.jp/pdf/p-taishou2021sokuhou2.pdf

◆プラチナ大賞とは
イノベーションによる新産業の創出やアイディアあふれる方策などにより社会や地域の課題を解決し、「プラチナ社会※」の姿を体現している、または体現しようとしている取り組みを「賞」というかたちで称え、これらを「プラチナ社会」のモデルとして広く社会に発信することを通じて、「プラチナ社会」の実現に向けたビジョンや具体的なアクションの理解・浸透を図るもの。

【主催】プラチナ大賞運営委員会、プラチナ構想ネットワーク
【後援】総務省、経済産業省、全国知事会、全国市長会、全国町村会、特別区長会

※プラチナ社会とは、未来のあるべき社会像として描く、成熟社会における成長モデルの一つ。日本が先進国として直面する課題の解決と、新たな可能性の創造によってもたらされる、豊かで快適な社会のこと。


ミュージックセキュリティーズ会社概要
1口数万円の少額からご出資いただけるインパクト投資プラットフォーム「セキュリテ」を運営。 「セキュリテ」は経済的なリターンを求めるだけではなく、創業や中小企業支援による産業振興・地域創生、インディペンデントな創作活動と研究開発、環境問題の解決、そして、震災からの復興など、それぞれの地域で抱える社会的な課題に対して、皆様からの出資を通じて解決しようとする、経済的な価値と社会的な価値の両方を追求する新しい投資の仕組み。 個人の共感をベースにした新しい金融の枠組みを作り出し、世の中に新たな価値を提供することを目指し、事業を展開しています。(第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1791号)

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本件に関するお問い合わせ先
ミュージックセキュリティーズ株式会社 広報
TEL:03-5948-7301
E-mail:mspr@musicsecurities.com

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ファンドについて 2021年10月27日 14:00

【締切間近】「骨盤底筋トレーニング機器の開発ファンド」

皆様

本年1月に募集を開始させて頂きました「骨盤底筋トレーニング機器の開発ファンド」につきまして、予定より早く募集を終了することになりました。早期募集終了のお知らせは、こちらです。
残り少ない期間ですが、2021年10月31日まで受け付けております。

株式会社TOLIMSが執り行う本事業は、肛門疾患の治療を行っている大阪中央病院の錦織英知医師からの提案に基づき、便秘や便失禁等の排便機能障害に苦しんでいる医療課題に対して、大阪工業大学名誉教授の小山先生の骨盤底筋計測技術を活用することで課題解決する、正に「医工連携」の製品開発になります。

今後は、本格的に原理試作機の開発から製品開発のステージに入ります。今後の計画では、2022年6月原理試作機の開発、2022年12月製品開発完了を目標設定されております。1日でも早く、排便機能障害の方々へ提供できることを目指し、取り組まれております。
引き続き、株式会社TOLIMSが目指す製品開発へのご支援をよろしくお願いいたします。

本事業への経緯について、片野社長にインタビューをさせていただいております。
 



 排便機能障害は誰にでも現れる可能性がありますが、現状は患者さんが通院や治療に強い羞恥心を伴うため、治療を受けている方が少ない症例です。
そこで、自宅で手軽に骨盤底筋トレーニングを行うことで、排便機能障害に悩む患者さんの悩みを改善する製品を開発するために、皆さまからご出資を活用させていただきます。
 また、開発した製品は、国内はもちろん当社の強みを生かして海外にも展開して、世界の医療課題にも貢献することを目指します。 

株式会社 TOLIMS
代表取締役社長 片野圭二



【ファンド情報】
一口:¥27,000
募集総額:¥11,650,000
事業者:株式会社TOLIMS
募集期間:2021年1月15日〜2021年10月31日
分野:教育、医療、福祉
シリーズ:セキュリテACADEMIA
特典:
ご出資いただいた口数に応じて、下記の内容のサービスや商品を会計期間中に1回お届けします。
・1口以上の出資者様:「便秘や便失禁等の排便機能障害に関する」ウェビナーへご招待いたします。
(開催日は、会計期間中を予定しております。)
・20口以上の出資者様:上記に加え、商品1台贈呈いたします。
(発送は会計期間中を予定しております。)

ファンド詳細

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寄付 2021年10月27日 11:00

募集終了にむけて「上気道における新型コロナウイルス感染拡大予防対策基金」京大耳鼻咽喉科

皆様

日頃は、セキュリテをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
本日は、京都大学医学研究科耳鼻咽喉科・頭頸部外科「上気道における新型コロナウイルス感染拡大予防対策基金」募集終了のお知らせを申し上げます。

募集開始から53名の皆様より応援メッセージと711,000円の寄附金をいただいております。心よりお礼を申し上げます。

京都大学医学研究科耳鼻咽喉科の山本典生准教授より、基金の使途についてのご説明とお礼のご挨拶が届いております。

このたびは、1年に渡り応援をいただきまして、誠にありがとうございます。
皆様からご寄附いただきましたご醵金は、耳鼻咽喉科手術術野における新型コロナウイルスの存在の有無を解明するためのPCR検査に活用させていただきます。
山本典生 京都大学医学研究科耳鼻咽喉科 准教授


新型コロナウイルス感染症につきましては、これから冬にかけて油断できません。セキュリテでは、山本典生准教授の研究を最後まで応援させていただきます。本研究の背景について、山本先生にインタビューを実施しております。以下に掲載させて頂きます。ご覧いただければ幸いです。
 
『安心して手術できる環境を取り戻したい  ―コロナで手術数半減の京大耳鼻咽喉科医師が挑む感染予防研究―』

(インタビュー実施日:2021年4月7日)


「コロナ前とコロナ後では、手術数が半減してしまいました。今回の研究によって、患者さんも医師も安心して手術できる環境を取り戻したいです」と語るのは、耳鼻咽喉科・頭頸部外科が専門で、京都大学大学院医学研究科の山本典生准教授です。

京都大学医学部附属病院では新型コロナウイルス感染症流行前まで年間120件を超える難聴改善手術を行っていました。それがコロナ後は、半減しています。「手術しておいた方がいい」と言っても、多くの患者さんは、「コロナに感染したらどうしよう」と言って延期を希望されます。また、患者さん側だけでなく医師側にも、同様の悩みがあり、半減傾向は続いています。

そこで山本先生が思い立ったのが、2つの研究です。一つ目は、耳のPCR検査の実施です。唾液や鼻の粘膜でPCR検査を受けた患者さんが陰性だった場合、耳の組織も新型コロナ陰性であり、患者さんが完全に陰性であることを証明するために必要な研究です。これが証明できれば、医師は安心して手術に臨むことができます。手術中にフェイスガードやゴーグルなどを、わざわざ着用する必要もなくなるかもしれません。

この研究は、難聴を改善する手術をする場合に、患者さんに許可をもらい、手術の合間に、鼓膜の内側にアクセスすることによって組織サンプルを集めて調査します。3月31日時点で、約50サンプルでの検査が完了しています。しかし、海外では、新型コロナウイルスの死亡患者で、鼻経由で広がったとみられるコロナウイルスが耳から検出されているため、「鼻にないから耳にもない」と言い切ることはできません。山本先生は、唾液や鼻でのコロナ陰性と耳でのコロナ陰性の相関関係が証明できる200サンプルを集めることを目標にしています。

二つ目は、測定装置を使った手術室の飛沫調査です。新型コロナ感染を避けるため、現在、エアロゾルとよばれる飛沫が飛ぶ可能性のある手術は、室外に飛沫やウイルスを拡散させない陰圧室と呼ばれる手術室を使うことが多くなっています。しかし、手術室の中では、依然として、飛沫は飛ぶため、一体どの程度、手術操作により飛ぶものなのか、研究する必要があります。これがわからないことには、医師が、安全に手術を行うことができません。骨を削ることにより飛沫が飛ぶ可能性の高い難聴改善手術をはじめとした耳鼻科手術について、ご献体を用いた手術操作を模した研究で、どの程度飛沫が飛ぶのかを調査する予定です。

この研究を行うためには、今回のプロジェクトの目標金額である1,000万円を集め、飛沫状況を調べる特殊な粒子数計測装置などの購入が必要です。山本先生は、ワクチン接種について、連日ニュースで取り上げる中で、自らの研究の意義について語ります。「ワクチンで患者さんを減らしたり、感染の可能性をなくしたりすることは、もちろん、とても大事です。しかし、それだけで問題が解決するわけではありません。『耳のPCR検査を多数したが、耳からコロナウイルスは検出されない』や、『飛沫の飛ぶ範囲は限られている』というようなデータが提示できれば、患者さんは安心して手術を受けられるだろうし、医師の側も積極的に手術に取り組める効果があるのではないかと思っています」。

新型コロナウイルス感染影響の長期化で、私たちは、すっかり我慢になれてしまいました。
しかし、山本先生は、今こそ、生活の質の向上を希求する欲求を忘れてはいけないと、話します。「患者さんの生活の質、特に耳鼻科が扱っている「言葉を聞く」、「言葉をしゃべる」、「音声を出す」、また、「香りを楽しみながらおいしく食べる」というのは、人間の生活でとても大事な部分です。そういったものがコロナウイルス感染流行で犠牲にされてしまうというのは、非常に不幸なことだと思います。この研究の目的は、安心して患者さんに治療を受けてもらい、かつ、治療する側も心置きなく本来の技術を発揮できるような状況を作ることです。結果をしっかりと出して、そういった環境を実現していきたいと思います」。

セキュリテでは、山本典生先生の研究を応援することを目的に、寄付募集をしております。詳細は、以下の通りです。皆様、ご理解と応援のほど、よろしくお願いいたします。

【基金名】「上気道における新型コロナウイルス感染拡大予防対策基金」
【目標金額】10,000,000円
【募集期間】第1期:2020年11月27日〜2021年5月31日
      第2期:2021年5月31日〜2021年10月31日 
【基金の使途】
本プロジェクトでは、新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)流行下で医療者が安全に手術を行うために必要な感染予防策を検討することにより、SARS-CoV-2流行下でも十分医療を患者の皆様に提供し、ひいてはSARS-CoV-2流行の制圧に貢献することを目標としています。そのために、下記の2つのテーマに資金の使用を予定しています。
1.SARS-CoV-2の上気道での局在の解明
2.手術操作によるウイルスの拡散を予防する手段の開発

【研究の詳細】こちらをごらんください。

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ミュージックセキュリティーズ株式会社
産学官連携推進室  榊原智子
ac@musicsrcurities.com

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寄付 2021年10月26日 18:40

【寄付金募集開始】『がん患者のQOL向上を目指した、がんヘルスケア基金』

アプリでがん患者さんの精神的苦痛を和らげることを目指す基金

肉体的苦痛だけでなく精神的苦痛にさいなまれるがん患者さんが少なくない中、京都大学婦人科学産科学が、婦人科がん患者さんのQOL(生活の質)に関する研究を行い、QOLの把握と改善を目指したアプリ開発を本格化しています。

研究開発の促進のため、ミュージックセキュリティーズ産学官連携推進室は、京都大学大学院医学研究科婦人科学産科学と連携し、寄付金の募集を始めたことをお知らせします。

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患者さんごとに生活情報をライフログ化し病気との関係を調査

がん患者さんは、がんと診断された時から、様々な不安を感じる方が多くいます。
また、長く大変ながん治療を受けることで、不安だけではなく副作用などで身体面でQOLを落とす方も多くいます。
そのような心身ともに大変なストレスの中でがん治療を受けている方が多いのですが、不安なときに相談する医療窓口はなく、自己管理が正しいのかもわからないのが現状です。

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この研究では、がん患者さんの日常生活やQOLをヘルスケアアプリを用いて患者さん自身が自己管理を行いつつ、医療者が把握することができる社会を作りたいと考えています。
そのためにはアプリを用いて患者の生活情報をデータ(ライフログ)として管理するシステムが必要です。
また、ライフログと病気との関係を調べます。
がん患者さんのQOLを改善し、元気になることで社会復帰を目指すものです。

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今月は、乳がんの早期発見・適切な治療の大切さを伝えるピンクリボン月間、1月には子宮頸がんの啓蒙を行うティール&ホワイト月間がひかえています。
今回の研究と実践は、ピンクリボン運動やティール&ホワイトリボン運動にも大きな貢献ができると考えています。
研究スタッフの京都大学婦人科学産科学の山口 建から、皆様にご挨拶をさせていただきます。


「この研究は、日常の診療で婦人科がん患者さんの思いや訴えを解決したいという思いから始まった研究です。
がんを治すだけではなく、患者さんが前向きに幸せに感じられるような生活を過ごすことができるような診療を目指しています。
がん患者さんの不安を減らし、QOLを良くする医療です。
そのための研究、医療体制の構築、医療機器やアプリの開発を目指すものです。
婦人科がん患者さんが何に困っており、それをどのように対応したら良いのかを明らかにしていきたいと思います。
研究推進のために、皆様のご支援をよろしくお願い致します。」


京都大学大学院医学研究科婦人科学産科学の挑戦を、どうぞご支援ください。


プロジェクトの詳細


 

プロジェクト概要

『がん患者のQOL向上を目指した、がんヘルスケア基金』

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プロジェクト情報
募集総額:¥6,000,000
募集期間:2021年10月22日〜2022年2月28日
特典:
1,000円以上:お礼状、活動報告
10,000円以上:お礼状、活動報告、婦人科ウェビナーご招待、お名前掲載
100,000円以上:お礼状、活動報告、婦人科ウェビナーご招待、お名前掲載、記念品
500,000円以上:お礼状、活動報告、婦人科ウェビナーご招待、お名前掲載、記念品
1,000,000円以上:お礼状、活動報告、婦人科ウェビナーご招待、お名前掲載、記念品

プロジェクトのお申し込み
 

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ニュースリリース 2021年10月26日 14:16

静岡県浜松市との「SDGs推進に関する包括連携協定」締結のお知らせ


令和3年10月26日
ミュージックセキュリティーズ株式会社


 
 

静岡県浜松市との「SDGs推進に関する包括連携協定」締結のお知らせ


この度、インパクト投資プラットフォーム「セキュリテ」を運営するミュージックセキュリティーズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小松真実)は、静岡県浜松市と「SDGs推進に関する包括連携協定」を締結しましたのでお知らせ致します。
浜松市は、「浜松市SDGs推進プラットフォーム」を設置し、浜松市におけるSDGs の達成に向けた幅広い活動の推進のため、SDGsに関連する活動に取り組んでいる、又は関心を持っている企業・団体・個人を会員として登録し、各々の交流や情報交換の活発化を目指しています。

本連携により、上記「浜松市SDGs推進プラットフォーム」に所属する会員のSDGs関連の活動における社会的貢献を可視化し、その事業へのインパクト投資を促進します。

なお、当社では、これまで40を超える自治体と連携し、SDGs達成に貢献するファンドの組成を推進してきました。直近では、神奈川県と「SDGs推進に係る連携と協力に関する協定」を結び、神奈川県が登録する「かながわSDGsパートナー」向けのインパクト投資を推進。自社運営するインパクト投資プラットフォーム「セキュリテ」でファンドを組成し、資金調達を開始しています。

今後も、当社は各地域と連携し、インパクト投資という具体的なアクションによりSDGsに携わることができる社会的投資システムを提供して参ります。


ミュージックセキュリティーズ会社概要
1口数万円の少額からご出資いただけるインパクト投資プラットフォーム「セキュリテ」を運営。 「セキュリテ」は経済的なリターンを求めるだけではなく、創業や中小企業支援による産業振興・地域創生、インディペンデントな創作活動と研究開発、環境問題の解決、そして、震災からの復興など、それぞれの地域で抱える社会的な課題に対して、皆様からの出資を通じて解決しようとする、経済的な価値と社会的な価値の両方を追求する新しい投資の仕組み。 個人の共感をベースにした新しい金融の枠組みを作り出し、世の中に新たな価値を提供することを目指し、事業を展開しています。(第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1791号)

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本件に関するお問い合わせ先
ミュージックセキュリティーズ株式会社 広報
TEL:03-5948-7301
E-mail:mspr@musicsecurities.com

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寄付 2021年10月22日 10:35

【募集開始】京都大学医学研究科婦人科『がん患者のQOL向上を目指した、がんヘルスケア基金』

がん患者のQOL向上を目指した、がんヘルスケア基金始動
子宮頸がんの啓蒙を行うティール&ホワイト月間にむけての研究開発基金


長年日本人の死因1位であり続けている、がん(悪性新生物)の研究で、患者さんが闘病生活で肉体的苦痛だけでなく精神的苦痛にもさいなまれていて回復を妨げる大きな要因となっていることが明らかになってきています。そんな中、京都大学婦人科学産科学では、婦人科がん患者さんのQOL(生活の質)に関する研究を行い、QOLの把握と改善を目指したアプリ開発を本格化しています。研究開発の促進のため、ミュージックセキュリティーズ産学官連携推進室は、京都大学大学院医学研究科婦人科学産科学と連携し、寄付金の募集を始めたことをお知らせします。


がん患者さんは、がんと診断された時から、様々な不安を感じます。また、長く大変ながん治療を受けることで、不安だけではなく副作用などで身体面でQOLを落とします。そのような心身ともに大変なストレスの中でがん治療を受けていますが、不安なときに相談する医療窓口はなく、自己管理が正しいのかもわかりません。

この研究では、がん患者さんの日常生活やQOLをヘルスケアアプリを用いて患者さん自身が自己管理を行いつつ、医療者が把握することができる社会を作りたいと考えています。そのためにはアプリを用いて患者の生活情報をデータ(ライフログ)として管理するシステムが必要です。また、ライフログと病気との関係を調べます。がん患者さんのQOLを改善し、元気になることで社会復帰を目指すものです。今月は、乳がんの早期発見・適切な治療の大切さを伝えるピンクリボン月間、1月には子宮頸がんの啓蒙を行うティール&ホワイト月間がひかえています。今回の研究と実践は、ピンクリボン運動やティール&ホワイトリボン運動にも大きな貢献ができると考えています。京都大学大学院医学研究科婦人科学産科学の挑戦を、どうぞご支援ください。

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プロジェクトの詳細

基金名:「がん患者のQOL向上を目指した、がんヘルスケア基金」
募集期間:2021年10月22日から2022年2月28日まで
募集サイト: https://academia.securite.jp/donation/detail?c_id=13


【本件に関するお問い合わせ先】
◇ミュージックセキュリティーズ株式会社 広報チーム 
TEL:03-5948-7301 090-4944-8663(小笹) E-mail:mspr@musicsecurities.com
◇ミュージックセキュリティーズ株式会社 産学官連携推進室(榊原)
Securite ACADEMIA E-mail:ac@musicsecurities.com

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ニュースリリース 2021年10月21日 19:07

電気通信大学基金とミュージックセキュリティーズ株式会社 との寄附募集に関する連携について

                                                                                     
                                                                     /data/blog/archive/original/52753.png     /data/blog/archive/original/52751.png

                                                                                                    令和3年10月21日
 
                                                                                                国立大学法人電気通信大学      
                                                                                ミュージックセキュリティーズ株式会社
 
                          電気通信大学基金とミュージックセキュリティーズ株式会社
                                           との寄附募集に関する連携について
 
この度、国立大学法人電気通信大学(東京都調布市/学長:田野俊一)と、ミュージックセキュリティーズ株式会社(本社:東京都港区/代表取締役:小松真実)は、電気通信大学の教育研究を支える財政基盤多様化の一環として、寄附募集の新たな仕組みを構築するため、令和3年7月20日付で相互連携に関する協定を締結しました。
 
今回の相互連携協定に基づき、電気通信大学基金は、今後、電気通信大学の魅力ある教育研究を新たな寄附者層へ訴求し、持続的なご支援をいただけるよう、ミュージックセキュリティーズ株式会社が運営する、大学の教育研究開発等に特化した寄附プラットフォーム「Securite ACADEMIA」を通じて寄附募集を実施していくことといたしました。
 
その第一弾として、本日10月21日より、電気通信大学エンターテイメントと認知科学研究ステーションによるプロジェクト「人間の知を拡張させるゲームAIの研究開発 - 人間とAIの協調による高みへ - 」への寄附募集を開始いたします。
 
寄附募集WEBサイトURL:https://academia.securite.jp/donation/detail?c_id=12

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【電気通信大学基金の概要】
電気通信大学の目指すビジョンにご理解・ご共感をいただいた方々から寄附を広く募り、大学ビジョンの達成に向けて、教育研究の活性化及び学生支援並びにその活動環境の整備充実等を図ることを目的として、平成24年7月に電気通信大学基金を設立しました。
現在、電気通信大学基金は、UEC基金、学資支援基金(修学支援基金)、若手研究者未来基金(研究等支援基金)、現物資産活用基金、の4つの基金から構成され、多様な使途・寄附目的の寄附を受け付けています。
 
【ミュージックセキュリティーズ株式会社の概要】
ミュージックセキュリティーズ株式会社は、1口数万円の少額からご出資いただけるインパクト投資プラットフォーム「セキュリテ」を運営しています。「セキュリテ」は経済的なリターンを求めるだけではなく、それぞれの地域で抱える課題や貧困や環境などの社会的な課題に対して、皆様からの出資を通じて解決しようとする、経済的な価値と社会的な価値の両方を追求する新しい投資の仕組みです。
(第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1791号)
 
【寄附募集プロジェクト「人間の知を拡張させるゲームAIの研究開発」の概要】
電気通信大学の「エンターテイメントと認知科学研究ステーション」は、平成18年の設立以来、学内外の研究者をつないで新たな共同研究を生み出し、相互に連携しあって、教育研究活動の場を提供し、多くの優秀な人材を育成しています。
同ステーションでは、コンピュータ囲碁をはじめとして様々な最先端のゲームAIの研究を行ってきましたが、近年特に力を入れているのが「ゲームAIを用いた人間の知の拡張」という研究です。
ゲームAIは人間の知を超えるようになりましたが、一方で、ゲームAIと人間の思考過程の間には大きな乖離があることも分かってきており、人間の認知様式に合った形でAIの技術を提示し、人間の学習意欲を促進する学習支援システムの提案が必要であると言えます。
同ステーションはそうした人間の認知とAIの思考を結びつける新たな研究に取り組んでいます。加えて、最先端ゲームAIの教育研究を推し進めるためのテストベッドとして非常に大きな意義を持ち、平成18年より続く「UEC杯コンピュータ囲碁大会」をはじめとするゲームAIの大会を絶やすことなく開催しています。
同ステーションが研究を進めるゲームAIテクノロジーは、人間の能力を高めるために役立つだけでなく、私たちの生活にエンターテイメントと豊かさを与える可能性を秘めています。
本プロジェクトでは、コンピュータ囲碁を中心としたゲームAI技術を用いて、人間の知を拡張し、未だ到達し得ない新たな境地へ導く技術を切り拓いていきます。
 
 
【本件に関するお問い合わせ先】
<電気通信大学基金に関すること>
国立大学法人電気通信大学 総務企画課 広報・基金・卒業生室 基金・卒業生係
TEL:042-443-5069
E-nail:kisotsu-k@office.uec.ac.jp
 
<寄附募集プロジェクトに関すること>
国立大学法人電気通信大学 エンターテイメントと認知科学研究ステーション長
伊藤 毅志 研究室
TEL:042-443-5370
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HP:UEC杯コンピュータ囲碁大会
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電気通信大学エンターテイメントと認知科学研究ステーション
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<ミュージックセキュリティーズ株式会社に関すること>
ミュージックセキュリティーズ株式会社 広報チーム
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寄付 2021年10月21日 18:30

【募集開始】『人間の知を拡張させるゲームAIの研究開発』電気通信大学

ゲームAI技術の発展と実践的応用のための寄附金を募集開始

AI(人工知能)が人間のトッププレイヤを超えるようになった囲碁・将棋の世界では、AIと戦うという形から、AIをパートナーとして活用しながら自らのレベルアップ(知の拡張)を図ることが、すでに日常になってきています。

日本棋院と提携している国立大学法人電気通信大学の「エンターテイメントと認知科学研究ステーション」は、囲碁AIを題材とした人間の知を拡張する応用研究を開発しています。

本日募集を開始した新プロジェクト『人間の知を拡張させるゲームAIの研究開発』では、この「囲碁AIを題材とした人間の知を拡張する応用研究の開発」と、それを支える「囲碁AIの技術交流を目的としたUEC杯コンピュータ囲碁大会運営」のための寄附金を募ります。

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囲碁AIの応用研究開発で目指す「人間の知の拡張」

電気通信大学「エンターテイメントと認知科学研究ステーションは」、2006年の設立以来、囲碁AIを始めとする最先端のゲームAIの研究を行ってきました。

その中で、近年特に力を入れているのが「ゲームAIを用いた人間の知の拡張」です。

このプロジェクトでは、囲碁AIに代表されるゲームAI技術を用いて人間の知を拡張し、未だ到達しえない新たな境地へ導く技術を切り拓くことを目指しています。

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また、このような教育研究活動を推し進めるために、電気通信大学「エンターテイメントと認知科学研究ステーション」では、毎年3月に開催の「UEC杯コンピュータ囲碁大会」をはじめとする囲碁AI技術の振興の場を開催し続けています。

「UEC杯」の特徴は、参加者の交流にあります。

参加者同士が一同に会し、技術交流を行える場としては、世界的に見ても本大会が最大規模の大会です。

今後も、この大会を継続的に開催することの意義を強く訴えていきます。

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▲UEC杯囲碁コンピュータ大会の様子

2015年にグーグルが開発したAlphaGo(アルファ碁)が人間のプロ囲碁棋士を破って以降も、世界で囲碁AIは進化を続けています。

そして、この分野で得られた技術は囲碁AIにとどまらず、様々な分野に応用されています。

特に、深層学習や膨大な探索に基づくAI技術は、必ずしも人間の思考過程とは相容れないものであることが多く、人間に理解しやすい表現で提示したり、学習支援に応用したりする技術は、今後人間を超えるAIが様々な分野に登場したときに重要な技術になると想像されます。

この分野の研究を活用することで、日本の囲碁界全体の底上げが期待されるだけでなく、様々な競技分野で世界に伍する人材の育成に役立つものと考えます。 本プロジェクトの主旨に賛同頂き、ご支援頂けましたら幸いです。


プロジェクトの詳細


 

プロジェクト概要

『人間の知を拡張させるゲームAIの研究開発』

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▲伊藤毅志ステーション長(左)と日本棋院の柳時熏常務理事(右)

プロジェクト情報
募集期間:2021年10月21日〜2022年2月28日
特典:
5,000円以上:電気通信大学エンターテイメントと認知科学研究ステーションの2021年度活動レポート(寄附者様限定特別編集版)
10,000円以上:参加者とプロ棋士による懇親会へのご招待(抽選で10名様)
100,000円以上:EC杯コンピュータ囲碁大会サポーター特典
1,000,000円以上:UEC杯コンピュータ囲碁大会協賛者特典
3,000,000円以上:UEC杯コンピュータ囲碁大会特別協賛者特典


プロジェクトの詳細

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ファンドについて 2021年10月19日 18:30

【早期募集終了のお知らせ】優れた研究・開発を実用化へ『骨盤底筋トレーニング機器の開発ファンド』

早期募集終了のお知らせ

皆さまにご支援を頂いている『骨盤底筋トレーニング機器の開発ファンド』ですが、この度、予定より早く募集を終了することになりました。
本ファンドの事業者である株式会社TOLIMSさまより、これまでのファンドで集まった出資金に加え、経産省主催の事業再構築補助金に採択されるなど追加の資金調達が決まった旨、連絡がありました。
これにより、事業計画実施の目途が立った為、当初の募集終了日であります2022年1月31日を前倒しし、今月末をもって募集を終了させて頂くことになりました。
残り少ない期間ですが、引き続き、皆さまからのご支援をお待ちしております。

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便失禁や便秘解決、骨盤底筋を鍛える機器の開発と実用化

排便機能障害は誰にでも現れる可能性があり、特に加齢とともに患者が増える普遍的な身体機能障害です。
しかし、通院や治療に強い羞恥心を伴うため、治療を受けている方が少ない症状でもあります。
そこで、TOLIMSでは、この排便機能障害に苦しむ患者への有用な治療方法である「骨盤底筋リハビリテーション療法」を自宅で行える機器を開発しています。

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▲株式会社TOLIMSが所在している「ヘルステック・イノベーション・ハブ(通称:HIH)」

TOLIMSが開発している機器は、既存の骨盤底筋リハビリテーション療法で使用されているものとは異なり、肛門内部に挿入する必要がないため患者に強い羞恥心を感じさせません。
自宅で着衣のままリハビリができ、通院の必要がなくなる為、ストレスを大幅に軽減できます。
また、医療機器ではなく一般家庭用製品として開発しているため、必要な認証などがなく、販売開始までのハードルが低いのも特徴です。

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本ファンドでお預かりした資金は、この「自宅で手軽に骨盤底筋トレーニングを行える機器」の開発費用として活用させていただきます。
事業は予定通り着実に進んでおり、現在、本格的に原理試作機の開発から製品開発のステージに入るところです。
今後の計画では、2022年6月原理試作機の開発、2022年12月製品開発完了を目標にしています。
排便機能障害の治療としてだけでなく、予防としても必要なトレーニング機器の開発を是非ご支援ください。
ご支援くださった方には、口数によって、本事業に関するウェビナーへのご招待や本商品一台を贈呈いたします。
なお、先に記した通り、募集の締め切りが今月いっぱいとなりましたので、参加を希望される方は、どうぞお早めにお申し込みください。

ファンドの詳細

 

ファンド概要

『骨盤底筋トレーニング機器の開発ファンド』

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【ファンド情報】
一口:¥27,000
募集総額:¥11,650,000
事業者:株式会社TOLIMS
募集期間:2021年1月15日〜2021年10月31日
分野:教育、医療、福祉
シリーズ:セキュリテACADEMIA
特典:
ご出資いただいた口数に応じて、下記の内容のサービスや商品を会計期間中に1回お届けします。
・1口以上の出資者様:「便秘や便失禁等の排便機能障害に関する」ウェビナーへご招待いたします。
(開催日は、会計期間中を予定しております。)
・20口以上の出資者様:上記に加え、商品1台贈呈いたします。
(発送は会計期間中を予定しております。)

ファンドのお申し込み
 

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