セキュリテニュース 2015年03月

旧セキュリテニュース2015年3月31日 22:34

「離れて暮らす親のケア講座&ファンド説明会」開催のお知らせ

ミュージックセキュリティーズの猪尾です。

当社では初となるヘルスケア分野のベンチャー企業である
株式会社こころみを対象とした「高齢者会話型見守り支援ファンド」。





昨年2月からサービスをスタートした株式会社こころみは、
3月23日にヤマトホールディング傘下の家事支援サービス会社
と業務提携を発表するなど、高齢者向けサービスというこれから
も拡大する市場の中で、着実に歩みを進めています。

メディア掲載情報
http://cocolomi.net/info/150323/


「離れて暮らす親のケア講座&ファンド説明会」開催のお知らせ


今回、これから大きく成長する可能性を秘めた同社の神山代表
にお越しいただき、

・離れて暮らす親御さんがいる。今は未だ元気だけど、将来の介護が不安。
・「介護」のことって難しそうだし、何から知ればいいのか分からない。
・忙しくて、親のことについて行動する時間がなかなか取れない。でも何かしておきたい。
そんな漠然とした不安をお持ちの方向けの無料セミナー
「離れて暮らす親のケア講座」を開催します。
 
介護の予備知識を網羅的にお話しする基礎講座なのでお気軽に
ご参加いただける内容です。

合わせて、株式会社こころみのサービス「つながりプラス」
のご説明およびファンドの説明も行わせていただきます。

プログラム

1.「離れて暮らす親のケア講座~基礎知識篇」

離れて暮らす親御さんを持つ方向けの、基本的な知識をお伝えします
-「高齢者の孤独」について
-ご両親が健在、お一人でも元気な際に気をつけるべき点
-不安のある方~何を準備すべきか?神山セミナー
・介護サービスの備え、住居の備え
・安否確認、事故への備え
・生活支援サービス
・認知症とは
・元気に暮らすコツ

2.会話型見守りサービス「つながりプラス」のご紹介
・サービスの特徴、見守りサービス比較

3.ファンドについてのご紹介
・「高齢者会話型見守り支援ファンド」ご紹介
・今後の事業展開について


開催概要
・日時 2015年4月24日(金) 19時受付開始、19時半~21時まで。
・場所 ミュージックセキュリティーズ株式会社 会議室
(東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸ビル10階) 
・料金 無料
・定員 15名(予定) ※先着

※ご希望者がいらっしゃれば当日ご参加者の皆様で
会費制(4,000円程度)の懇親会も開催予定です。


セミナーのお申込はこちら
https://www.securite.jp/news/securite?a=1284
 

ファンドの詳細・お申込はこちら
http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid=714 
 

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旧セキュリテニュース2015年3月31日 17:32

【4月17日開催】山川酒造 出資者交流会 東京編 申込受付中

出資者の皆様


山川酒造の専務の山川宗邦です。
この度は、当社ファンドにご参加いただきありがとうございました。

既にご案内をしておりますが、4月17日の交流会のお品書きが
決まりましたのでお知らせいたします。

「酒蔵レストラン 宝」の料理に合わせ食中酒として、さんご礁ブラック30度720ml、
さんご礁3年貯蔵古酒30度720ml、さくらいちばん5年貯蔵古酒25度720mlを
ご用意いたします。水割り、ロックでお食事と一緒にお楽しみください。

食後には、「古酒のやまかわ」の自慢の古酒(クース)珊瑚礁10年43度720mlと
市販されていない年代物の長期貯蔵古酒をご用意いたします。

中身に関しては当日のお楽しみ!

生または、ロックでじっくりと熟成感のある芳醇でまろやかな味わいを是非ご賞味ください。

ここ沖縄(山川酒造)からは、ニーニーの社長と私クーニーが参加いたします。
 
いちゃりばちょーでー(一度会えば皆きょうだいのように仲良く接する)の精神で
皆様と交流ができればと思っております。
東京でお会いできるのを心から楽しみにしております。


ニーニーこと、山川宗克社長(一番右)


クーニーこと、山川宗邦専務(一番左)

当日のお品書き
前菜  旬菜のお浸し、トマトマリネ
もずく酢、トンゴロイワシの竜田揚げ
造り  桜鯛の昆布ジュレ掛けとカンパチのりゅうきゅう(胡麻味)
焼    ラフテー(黒糖と泡盛で焚く)
逸品  鴨つみれとじゃがいも(きたあかり)のチーズソース
         (ゴルゴン少々とミックスチーズ)
揚物  ゴーヤチップス、カニコロッケ
食事  桜鯛と筍の焚き込みごはん
香の物、みそ汁(青のり)

山川酒造 出資者交流会 東京編 開催概要
日時:4月17日(金) 午後7時~
店名:酒蔵レストラン「宝」東京国際フォーラム店
住所:東京都千代田区丸の内3-5-1 東京国際フォーラム B1
電話:03-5223-9888
会費:一人 6,000円
定員:30-40名程度
備考:お席に余裕がありますので、ぜひ、ご友人・知人もお誘い
合わせの上ご参加ください。 

申込方法:以下より事前申込・決済をお願いします。
※ログインが必要です
【ご注意ください】
1)お支払いの完了が確認できた時点でお申込み完了といたします。
2)お申込み時「送付先」の記入がございますが、「上記ご登録住所と同じ」を
ご選択ください。
3)商品販売サイトのシステムを利用しているため、ご案内メール等に「配送等」
についての記載がある場合がござますが、実際には商品等の配送は発生い
たしませんので何卒ご了承ください。 

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旧セキュリテニュース2015年3月31日 16:01

福鍋、なべなべセット販売開始

セキュリテをご覧のみなさま、こんにちは。


こちら京都はぽかぽか陽気で気持ちいい一日です。


今日、会社近くの桜をぱちり

ピンク桜
さうら


さてさて、お待たせをいたしました。

以前ブログでご紹介したところ、問い合わせが殺到しておりました、

人気の福鍋、なべなべセットがネットで購入できるようになりました。

『福鍋』は出番の多い日常使いにピッタリですし、

ラーメン鉢の蓋としてもお使いいただけます。

パッケージカード用写真(えんどう)
パッケージカード用写真(にんにく)

なべなべセットは、人気のラーメン鉢と福鍋をセットにした、

まさしく「なべなべ」です。

nabenabe-pink

どうぞ

みなさま、お楽しみくださいませ!!

 

【なべなべセット】 http://inthemood.ocnk.net/product/239

【福鍋】 http://inthemood.ocnk.net/product/238

 

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『京都「ル・スール」陶器ファンド』の詳細・お申込みはこちらから
http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid=1011

 

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旧セキュリテニュース2015年3月31日 15:33

イベント受付フォーム

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旧セキュリテニュース2015年3月30日 21:38

ファンド募集受付3月31日まで。ブイヤベースで美味しい魚を活かす事業。

ミュージックセキュリティーズの猪尾です。
 
伊豆下田 南豆ヴィレッジファンドの中心となる対象事業であるブイヤベース飲食店事業、着々と準備
が進んでまいりました。
 
本ファンドは明日までが募集期限となっております。
これまで私が本ファンド担当者として事業者の皆さんといろいろとお話したり見たりしてきたことを
出資する事業としての魅力としてまとめてみました。

1.誰が行うどんな事業なのか?
2.何のためにやる事業なのか?
3.出資者の皆様への特典は?
 
ぜひ、ご覧になってみてください。

そして、お申込みもお待ちしております。
 

1.誰が行うどんな事業なのか?

事業の中心は下田の海産物をふんだんに使ったブイヤベース専門店。

今回募集している3,000万円の資金のち約90%の2,720万円は飲食店事業に使用します。
今回はこの飲食店事業に焦点を充ててご紹介いたします。
 
飲食店概要
・店名:えん南豆店(仮)
・場所:伊豆下田 南豆製氷跡地 商業施設 NanZ VIILAGE内
・席数:40席程度
・客単価:ランチ1,000円、ディナー3,500円
・提供メニュー:ブイヤベース、クラムチャウダー、フリットなど
 
メイン料理であるブイヤベースは、下田が誇る金目鯛、伊勢海老に加え、
これまで有効利用されていない下田で水揚げされる黒むつ、とこぶし、
アサリ、イカなど季節ごとの旬の海産物をふんだんに活用し、
ギューと旨みを凝縮した下田発のブイヤベーススタイルを提案していきます。


 

建て壊す前の南豆製氷所              NanZ VIILAGE外観イメージ
 
   
NanZ VIILAGEロゴ                    外装・内装参考イメージ

  
2015年2月に地鎮祭を行いました        3月20日には工事着工を行いました
 
 
私も実際に現地に何度か伺いましたが、本当に下田の街の玄関口ともいえる
国道135号線に面した下田の一等地です。
 
この場所でこんな素敵なお店ができたら下田のイメージが大きく変わる、
本当にそう感じています。

 
事業を手掛けるのは、海辺の荒れ地をプライベートキャンプ場として3年間で
5,000人が来る場所に蘇ら
せたよそ者と、
東京で修業し技術を磨いて戻ってきた下田出身の職人たちのチームです。
 
今回の事業運営を行うのは株式会社ヴィレッジインク。
みんな素敵な方々ばっかりでみなさんをご紹介したいのですが、ここでは、
代表の橋村さんと料理人の方を紹介いたします。



株式会社ヴィレッジインク 代表取締役 橋村 和徳
1973年8月佐賀県唐津市生まれ(40歳)、静岡県下田市在住。中央大学文学部を卒業後、テレビ局を経て、2000年よりITベンチャーの起業に参画。2008年、同社の海外進出として中国に赴任。営業部門長を務める。2009年に同社退職後、静岡県下田市に移住。
2010年から伊豆に1日1組限定のプライベートキャンプ場事業を開始し、約3年間で5,000名以上が利用、現在では、限られたキャパシティのためお申込が殺到し、予約が取れない状態となっております。こうした実績をもとに、下田にとって重要な場所である南豆製氷所跡地での事業を地主から委託されることとなった。





総料理長 小川浩史氏
1972年下田市生まれ。東京神楽坂の割烹千代田にて10年間修業して板長を務めたのち、下田に帰郷。家業である割烹民宿「小はじ」を2代目として運営し、地元の漁師、農家の方々の協力を仰ぎ、地元の食材の味を活かした料理を提供している。
伊豆下田の素晴らしさを伝え、観光業の発展と下田の地域活性化のため、本事業には総料理長として参画。
 


料理長 平山博之氏
1976年下田市生まれ。東京青山・広尾のアクアパッツァ、シドニーの創作和食店等にて20年間料理人として経験を積む。「下田の新鮮な食材を使って、下田の魅力を伝えたい。」「下田の活性化に貢献した
い。」との思いから、帰郷を決意。和食・イタリアンなどの多彩な経験から、下田の海産物の魅力を最
大限引き出して、お客様にお届けします。


プロフィールをご覧いただいて分かるように橋村さんはいわゆる「よそ者」。

5年前に橋村さんが海辺の荒れ地の土地を大人向けのプライベートキャンプ場として
光を当て、全国からこの3年間で5,000人も呼び込める事業にしました。
今まで地元の方が気付かなかった伊豆の魅力を外からきた橋村さんが気付き、
全国に発信して、実際に1泊2日で一人1万6千円を払ってでも、何回もリピートして
楽しむお客さんたち。
その状況は地元の方たちにとっては大きな刺激を与えました。
 
そのことがきっかけとなり、今回、橋村さんと同世代の地元出身者が
チームを組んで今回の事業に取り組むこととなりました。
 


2.何のためにやるのか。


なぜ、ブイヤベースか。注目したのは下田の抱える課題。

その背景には、下田が誇る金目鯛と伊勢海老といった特定の高級魚種に偏った下田の漁業の課題がありました。
 
本来は、特定魚種に偏りすぎることは乱獲を招きやすく、持続可能な漁業を考える上ではよくないこと
ではあるにもかかわらず、これまでは飲食店や宿泊施設からなどのニーズもこの金目鯛と伊勢海老に集中しているそうです。

そのため、下田ではこれ以外にも食材にふさわしい素晴らしい多種多様な近海物、磯魚が水揚げされる
にもかかわらず、売られる市場もなく、誰かにあげるか、廃棄されてしまうなど、まったく有効活用されず、漁師の収入にもなっていませんでした。

また、観光客は、下田に対して、開国の街のイメージに加え、豊かな食材に溢れ、街にまさに市(マル
シェ)が軒立ち活気に満ちているというキラキラしたイメージを期待しているのに、実際には来てみる
と、活気なくどこか寂しげでありイメージとかけ離れているという機会損失の課題もあったそうです。
 
下田で水揚げされる未利用魚を一番有効活用できる料理がブイヤベース。

 
こうした課題に着目し、橋村さんや料理人の小川さんが検討した結果、現在、下田で水揚げされる素晴
らしい魚たちを美味しく届けられる料理としてたどり着いたが「ブイヤベース」だったのです。

 
 
神楽坂の料亭で板長まで務めた小川氏、都内有名イタリアンレストラン「アクアパッツア」で修業を積
んだ平山氏、二人の下田出身の料理人が地元漁師と共に下田の魚を一番美味しい状態でお客様にお届けをしていくことを目指します。

 
 
未利用魚の有効活用を通じて、お客さん、漁師、下田の街が喜ぶきっかけづくり。
 
1列目左から1番目、2番目が下田の漁師。一番右が小川料理長、右から2番目が橋村社長、
2列目一番左が梅田執行役員。
 
今回、連携を行う下田の漁師の方からはこのようなお話を伺いました。

------ 
 実は、、、金目鯛、伊勢エビ以外にも美味しい魚は伊豆にたくさんいます!
今まで消費がないために市場に出回らなかった食材も使ってブイヤベースを
中心とした素敵な料理に仕
立ててもらうことは観光客だけでなく、
地元の人たちにも本来の魅力や資源を見つめ直してもらえるチ
ャンスと思ってます。

結果的に、我々地元漁師も特定の魚に偏よるのではなく地元の磯魚で
商いが成り立つという好循環を生
んで、若手漁師を増やし、漁業という
産業を素敵な仕事として自分らの手で育てていきたいです。
------  
 
また、下田出身でヴィレッジインクの下田活性化事業担当執行役員の梅田直樹さんは
この事業の思いをこう語っています。

------  
自分はずっとローカルで育ってきて、父が始めた自動車板金事業を跡をついでやってきました。
よく友達とは10年前くらいは下田の町興しなんかやろうなって話してたけれど、 
何もやれず終いで、最近はそんな話も友達とはしなくなって、
このまま下田は
衰退していくんだろなーと正直思っていました。

田舎のなんとなくの新しいことはするな、失敗もするな、大きなことはするな、
というルールに縛られ
ていたと思います。

でも、5年前に、今までは草ぼうぼうの地元の人間は誰も見向きもしなかった
土地を一人で開墾して、
プライベートキャンプ場として全国から5,000人も
訪れるような場所にした橋村代表と出会いました。

そして、一緒に事業をやろうと声をかけてもらって少しずつ考え直すようになりました。

やっぱり自分も子供が3人いて、これからの下田の10年このままでいいんだろうか。
自分は板金
屋だからって、学歴がないからって、お金がないからって、
下田を変えることには関係ないって終わらしち
ゃいけないじゃないか。

まずは動き出すことにしました。
ぜひ、下田の魅力を知ってもらって、ファンになってもらいたいと思っています。
------  
 
今回のNanZ VILLAGEでは、ブイヤベース専門店のほか、地元食材などを販売するマルシェ事業も展開予定です。
 
現状の売上規模が約5,000万円のヴィレッジインクにとって、今回の総事業費約5,000万円、ファンド募集金額以外の資金は自己資金および借入等で実行予定であり、社運をかけた事業です。
 
でもこの大きな挑戦を通じて、お客様に喜んでもらうことで事業としても成功させ、
下田の漁師も、そして下田の街も喜ぶことを目指していることを強く感じています。
 
下田に訪れるお客様が喜ぶ

下田が誇る金目鯛や伊勢海老に加えて、地元で水揚げされる美味しい魚を召し上がっていただく。
マルシェ事業もあわせて、海の幸が美味しく、活気のある下田の街を楽しんでいただく。

下田の漁業者(漁師)が喜ぶ

今回の店舗を通じて実際に下田の様々な魚がお客さんに喜んでもらう見本を作っていきます。
そして、他の飲食店や宿泊施設に広がって、地元の漁師が潤う手伝いをしていきます。

下田の街も喜ぶ

下田の海の幸がもっと多様に提供され、活気のある街になることで観光客も増えます。
そうすることで街全体が潤い、10年後も魅力的な下田な街に。
 
 

3.出資者特典
 
まずは皆様に下田のファンになってもらうためにとっておきの特典をご用意。 

本ファンドは、1口3万円あたり、こんなに豊富な特典をご用意しています。
 
・下田海産物セット(1万円相当)を期間中に1回送付
・えん南豆店(仮)の食事券(2,000円分)
・キャンプ場2人分宿泊券(1万6200円/人、合計約3万2,000円相当)
・キャンプ場の優先予約権
 
今回、投資家特典を橋村代表と相談するにあたって、
まずは、みなさんに下田のファンになってもらいたいと思いました。
その結果、特典の目玉として、下田が誇る金目鯛と伊勢海老、そしてアワビのセットをお送りしたいと
思っています。


金目鯛の姿煮(1匹)、活き伊勢海老 (2匹)、サザエの炊き込みご飯(2合分4人前)



そのあとは、ぜひ、伊豆にお越しいただき、キャンプ場にもとまったり、
お店でお食事を楽しんで頂いて、ぜひ、下田の虜になってください。
そして、そのあとは、出資者ならでは、この事業にご参加ください。

観光で楽しむだけでなく、ヴィレッジインクの仲間として、
一緒に下田の魅力をさらに広げていくことに参加してくださると幸いです。



下田の美味しいものを届ける事業、実績のある事業者たち、
お特典な出資者特典。
一緒にこの事業の挑戦にお力をお貸しください。


本ファンドのお申込みは3月31日まで。ぜひ、ご参加お待ちしています。 

 

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旧セキュリテニュース2015年3月30日 10:15

期間限定販売&コラボ商品販売のお知らせ


こんにちは。

SAVON de SIESTAの商品を東京都内でお買い求めいただけるイベントと、コラボ商品のお知らせです。

1)東急東横店でのイベント出展



東急東横店で始まったイベント『I Love zakka』にて、SAVON de SIESTAの製品も販売されています。

定番の固形石鹸をはじめ、この季節におすすめの桜の花びらの形をした紙石鹸『さくら石鹸』、バスソルト『SALT DE SIESTA』、Room Fragranceを展示販売しています。お近くの方、どうぞよろしくお願いいたします。

期間:3月26日(木)~4月1日(水)
会場:東急東横店 8階タオル売場
詳細:http://www.tokyu-dept.co.jp/toyoko/news/detail.html/?id=3295

2)nest Robe × Siesta Labo.のコラボ商品



東京を中心に16店舗を展開するアパレルブランド『nest Robe』さんの【10周年記念限定アイテム】ポーチセットに、SAVON de SIESTAの石鹸が使われました。オリジナルパッケージ&スタンプの白樺石鹸とリネンのポーチ、ハンドタオルの3点セットです。オンラインショップと15店舗でお買い求めいただけます。

<通販>

こちらのページでお買い求めいただけます。
http://store.nestrobe.com/item01151-1127/

<お取り扱い店>

16店舗のうち冬季休業中の軽井沢店以外でお買い求めいただけます。
http://nestrobe.com/shoplist/


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旧セキュリテニュース2015年3月29日 17:17

春の高山祭り

だんだんと迫ってまいりました!

春の高山祭り

2015年4月14日・15日

詳しくはこちらから。


暖かくなって、舩坂酒造店の中庭テラス席でも

日本酒を楽しむ方が増えてきました。

ぽかぽか陽気の中気持ちよさそうです!

冬が長い高山も、ようやく春らしくなってきました。

4月中旬には桜の開花も予想されていますので、

中庭に咲く桜を見ながら「花見酒」もいいですね♪


観光名所の中橋も、高山祭りに向けて輝きを増しているようにも見えます。

春の桜と高山祭りの豪華絢爛な様子は、

またこちらのブログでもご紹介できればと思います。

どうぞお楽しみに!


飛騨高山へお越しの際は是非、舩坂酒造店にもお立ち寄り下さいませ♪

中橋(高山陣屋)より徒歩5分。

新鮮な日本酒をたくさんご用意してお待ちしております♪

 

舩坂酒造店HP

蔵元ブログ

舩坂酒造店ネットショップ

ひだっちブログ【蔵元ブログ】

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旧セキュリテニュース2015年3月27日 16:00

春の訪れ

いつも「あまみ温泉 南天苑ファンド」の応援、ありがとうございます。
 
厳しい冬も終わり、気持ちの良い暖かい春の季節が到来しました!
 


桜の開花宣言も各地で聞かれますが、大阪府の最南端、河内長野市に位置する「あまみ温泉 南天苑」は、今、梅が見頃の季節を迎え、桜は4月下旬に満開となるようです。

 
こちらは、今ちょうど盛りを迎えた玄関に咲く、摩耶紅梅(まやこうばい)。



青空に濃いピンクが映え、大変綺麗ですね。

 
こちらは、昨年までの桜の様子。(4月下旬に見頃を迎えます)



南天苑の3,000坪の日本庭園には、なんと100本の桜が咲くそうです!
 
暖かい日差しの中、広い日本庭園を散歩しながら桜を眺める‥
そんな贅沢な時間をぜひ皆様に過ごしていただきたいです。
 
ぜひこの機会に、南天苑へ足をお運びください。

宿泊だけでなく、3時間のお部屋利用(昼食付)の日帰りコースなどもございます。
(詳細は、南天苑のホームページをご覧ください。)
 


以下、春に向けて南天苑からのメッセージです。
 
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【大切な人と、終日さくらを見て過ごす】
 
あたりまえのことなのですが、どれほど頑張ったって季節は一年に一度しかやって来ず、どれほど頑張ったところで桜の花は一年に一度しか咲かない…
桜が咲くのを待ち焦がれ、咲いてしまえば、あっという間に散ってしまいます。
 
人生の中で、何度桜を見てきましたか?
人生の中で、あと何度、桜の花と出会えますか?
 
そう思うと。
今生で出会う桜の花の、花を愛でる意味が自ずと変わってくるでしょう?
 
今は、爛漫の開花を待つ緊張のひととき。
日々は、めまぐるしくて忙しいのだけど、そこで忙中有閑。
 
今、ここに生きている意味、″終日、花を愛でる、大切な人との一日″。
花の宿、 南天苑でゆっくりとお過ごし下さい。
 
日本庭園三千坪にヤマザクラ、ソメイヨシノ、牡丹桜など百本がお出迎え…
どうぞ、くれぐれも散らぬ間に散らぬ間に…
 
---------------------------------------------
 
【ファンドの詳細・お申込みはこちら】

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被災地応援ファンド2015年3月27日 12:15

出資者がもたらす大きな力「東北の食を楽しむランチ&トークイベント」レポート

みなさま、こんにちは。
ミュージックセキュリティーズの猪尾です。
 
先週、3月21日(土)に「震災から4年~東北の食を楽しむランチ&トークイベント~」
を無事開催致しました。
 
当日は、「セキュリテ被災地応援ファンド」と「はじめっぺふくしまファンド」
にご参加いただいている事業者12社の皆さまと、おいしい商品たちと
そして、満員御礼のたくさんの出資者の皆さまたちで盛り上がりました。

 


今回は、土曜日の午後、3時間半の時間をとらせていただき、
たっぷりと事業者と出資者の皆さまとお話いただき、
出資者のみなさんのご協力で作り上げることができた東北の食を
楽しんでいただきました。

今回、気づいたり実感したことが3つありました。

作った方と一緒に食べる時間は楽しい。


 
出資者の方からは

「事業者の方とお話ができ、その商品を食べられたよかった」

という声をたくさん頂きました。

世の中にはたくさんのおいしい商品があふれています。
でも、作った方を知っていて、信頼していて、
その商品を作った方と一緒に食べれること、時間を過ごせることは
なかなかない機会だと思います。
 
そうしたことをしたくてご出資頂いている皆さまがたくさん
いることを改めて実感することができました。
 

出資者が
事業者と同じ方向を向いて見守ってくれることが事業の推進力。



「事業者、参加出資者の温かい心の交じ会いが感じられた」
「和やかな会場の雰囲気が良かった」

という声も頂けました。

こうした声や会場の様子をみて、事業者と消費者の売る人・買う人
との関係とは少し違う、一緒に同じところへ向かう人たちという
事業者と出資者との関係の特徴を本当に感じました。

参加いただいた歌津小太郎の千葉専務も

「従業員10数名の小さな会社である我々にとっては、
遠くにいても『出来ることを出来る範囲で支援して下さる力』、
すなわち出資者の皆さんのお力を得たことが、事業再建の一番の推進力
となっていることを感謝の気持ちとともに述べさせていただきました。」
 
と参加報告のブログでも書いていただきました。



直接商品の評価を確認できることは事業者のやる気につながる。


あいづ農園のお米をおいしいと評価してくださった出資者の方と、
あいづ農園梅宮さん(1番右)、一条さん(1番左)、松月堂本店の渡辺さん(左から2番目)

参加頂いた福島で米の卸・販売を行う松月堂本店の渡辺さんからは、
 
「今回のイベントに参加して再確認したことがあります。

それは、皆さんの笑顔です。
直接皆さんに小売りや食事の提供をしていない私どもは、商品を買った・売っただけ
で事業を行いがちでした。
 
そこで、みなさんの福島を応援する気持ちや東北の産品を笑顔で食べる姿を目
の当たりにして、もっと美味しいお米をたくさんの方々に届けたいと感じました。

今春にはオーストラリアでの展示会にも参加するつもりです。
日本食が世界遺産となった今、日本国内 はもちろんのこと世界でも
通用するであろう福島の米を食べて頂き、海外の方を笑顔にしてきます。」

 
 
そして、雪中ニンジンジュースをお持ちいただいた味ひろの渡部代表からは、

雪中にんじんジュースの商品を会場に持ち込み、
実際に試飲していただきながら、投資家の皆様と交流を深めさせて
いただきました。
 
実際に皆様に試飲していただいた結果ですが、お客様の感想は、
非常に良好でした。商品の手応えを強く感じることができました。
 
1度だけでなく、何度も繰り返しブースにお越しいただき、召し上
がっていかれた方もいらっしゃいました。また、実際に雪中にんじん
ジュースファンドに投資していただいた方からも、お声掛けいただきました。
本当にありがとうございます。
 
今回のお客様からの声は、今後本格的に開始する、営業活動において
大きな自信に繋がります。
 
という感想を寄せて頂きました。

温かいだけでなく、しっかりと評価もされる関係性がとても大きな力
につながっています。

まだまだこうした皆さまの力を必要としている事業者の皆さまがたくさん
いらっしゃいます。

ぜひ、引き続き、応援のほどお願いいたします。

「セキュリテ被災地応援ファンド」をお申込みはこちらから
「はじめっぺふくしまファンド」をお申込みはこちらから
https://www.securite.jp/fukushima/


また、当日はこんな様子でした。今後も開催していきますので、
ぜひ、みなさまご参加ください。




岩手・陸前高田 酔仙酒造(日本酒)         

金野連社長にお越しいただきました。
大船渡の工場にて製造・販売を順調に行ってきているとのこと。
最後にはお酒もみなさんにプレゼントしていただきました。


 




宮城・気仙沼 斉吉商店(水産加工品)
       
斉藤和枝さんと長男の吉太郎さんにお越しいただきました。
おなじみの金のさんまのほか、さんまの出汁のつみれスープや
海鮮丼など、お持ちいただいた料理はどれも大好評でした。

 
宮城・気仙沼 丸光製麺(うどん・やきそば)     

熊谷敬子さんと妹の洋子さんです。
乾麺タイプの海鮮ふかひれラーメンは私も購入し、
夕食に頂きましたが、生麺に劣らず美味しかったです。
 
新商品の開発がどんどん進んでいます。

 
宮城・塩釜  矢部園(お茶)            

いつも通り、華麗な手さばきでお茶をふるまう矢部亨さん。

塩釜はこれから街づくりの建設が開始され、
仮設で建設した矢部園の店舗は取り壊すことになります。
再度店舗ができるまでの間は、今回、資金を募集している
WEBサイトからの販売がカギを握ります。

ファンド募集も97.9%まで来ました。

あとわずか。最後のひと押しをお願いします。
出資者特典も募集完了後に皆さまにご送付いたします。 


矢部園伊達茶ファンド(出資者379人、募集率97.9%)




宮城・七ヶ浜 星のり店(のり)  
  
星陽子さんにお越しいただき、星さんののりと、
松月堂本店さんのご飯のコラボレーションが実現しました。

 


宮城・南三陸町 歌津小太郎(水産加工品)    

千葉さんにお持ちいただいた自慢のさんまの昆布巻きとめかぶも大好評。

みなさまの資金を活用し、第2工場の着工が開始。
これが完成すれば、生産量を増加させることができ、
やっとお話をいただいている百貨店など新たな販路
への提供も可能となります。
 
ただ設備などファンド資金の一部が足りていません。
こちらも84.3%まで来ました。

ぜひ、みなさま、ご検討お願いいたします。

歌津小太郎こぶ巻ファンド(出資者726人、募集率84.3%)





福島・浪江町 ガッチ(大堀相馬焼)       

代表の松永さん。当日は湯飲みと食い呑みをお持ち頂きました。
矢部園さんや中郷屋さんのお茶と湯飲み、
酔仙酒造さんの純米酒に食い呑みでみなさんに
お楽しみ頂きました。

参加事業者最年少ながら、300年の歴史を次に残す使命を
追っている松永さん。
 
震災後、現実を直視したときに、震災前に戻す「再生」
では足りないと感じたこと。

でもそれは、大堀相馬焼だけではなく
伝統工芸品全体の課題でもあること。

震災にあったからこそ、思い切った発想で、
江戸時代の大堀相馬焼の復刻作品を世に出すことを
決意したお話を真剣にしていただきました。

土の成分分析が終わり、いよいよデザインや成形
入っていく段階です。本ファンドは、最後の工程
の製造費用に充てさせていただきます。

松永さんからはこのようなコメントを頂いています。

先日はお忙しい中お越し頂き誠に有難うございました。

一社のみ陶器、さらに土から再生するという、
一見してあまり身近でないテーマにも関わらず、
投資して頂き本当に感謝しております。

現在、調整を重ね土が完成間近でございます。
そこから日本を代表するブランドづくりをしていけたらと思います。

引き継ぎ、ご支援どうぞ宜しくお願い致します。 


こちらも募集中です。
 
福島浪江町 大堀相馬焼復興ファンド(出資者69人、募集率65.8%)




福島・田村郡 松月堂本店/あいづ農園(米)      


松月堂本店の渡辺直忠さんとあいづ農園から梅宮さん、一条さんに
お越しいただきました。

自慢の特別栽培米コシヒカリを炊いてふるまっていただきました。
炊く途中のトラブルで炊きあがりは100%ではなかったのですが、
それでもとても美味しいという声に一安心でした。

「6次産業化」という流れで生産者自体が加工品製造や
直接販売を行う方々も出てきて、セキュリテでもそういった
事業者の皆さまをご紹介させていただいています。

ただすべての生産者がそうした販売まで行える体制
を持っているかというとそうでもありません。

松月堂本店さんとあいづ農園さんのように、
同じ会社の中ではなくても、販売と生産の役割分担を行い、
商品の価値をお客様に届けていく取り組みの形も
今後の農業のモデルの一つだと感じました。

イベントのアンケートでも、

「あいづ農園さんのお米がおいしかったからまた買いたい」

という声も多数頂き、ファンドのお申込みも増えてきています。

ぜひ、お申込みいただき、次はぜひ会津で渡辺さんや梅宮さん、
一条さんにお会いしながら、またお米を頂くのはいかがでしょうか。
おそらく、イベントで食べたお米の10倍は美味しいはずです!
こちらも現在もまだまだ募集中です。

あいづ農園 特別栽培米コシヒカリファンド(出資者101人、募集率44.6%)


福島・郡山 中郷屋(花粉対策茶)

営業部長の伊藤恵子さんとスタッフの菊池さん。

花粉対策茶を飲んで、イベント中に鼻のむずむずが
少し治ったという方もいらっしゃいました。

中郷屋さんも卸販売が中心のため、こうして個人のお客様と直接向き合って
感想を聞く機会は貴重だったそうです。

今年は花粉の量が多いとのこと。花粉対策茶の売上は
花粉の量に連動しますので、大きなビジネスチャンス。
ぜひ、ご参加ください。


福島郡山 花粉対策茶ファンド(出資者52人、募集率19.7%)
https://www.securite.jp/fund/detail/930




 
福島・南会津 味ひろ(雪中にんじんジュース)

雪深い下郷町の強みを生かして特産品として着目したのが、
通常は雪が降る前に秋に収穫するにんじんをじっくりと雪が降った後も
収穫せずに雪の下で寝かせて春になってから収穫する雪中にんじん。

自社のもつジュースづくりの技術を活かし、今年・来年の2年間分の
雪中にんじんジュースを製造する費用を募集しています。

震災後、じっくりと他社食品の製造を受託(OEM)して技術を磨き、
その技術をもとに、これからは圧倒的な品質の商品を作り出すことで、
福島産であっても受け入れてもらえる商品づくりに大きく舵を切りました。

社長のコメントです。

来年度以降の原材料である、雪中にんじんの栽培も下郷町の
農家様と契約させていただきました。
今年の夏に作付を行い、来年の今頃の時期に収穫を予定しております。
来年度の雪中にんじんジュースには、わが町下郷産の雪下にんじんを
使用できる予定となりました。
 
下郷産の雪下にんじんジュースまでの道のり、ぜひ応援お願いします。



福島下郷町雪中にんじんジュースファンド(出資者71人、募集率56.1%)
https://www.securite.jp/fund/detail/931
 


福島・三春町 福島ガイナックス          

唯一、食関係ではなかった福島ガイナックスでしたが、
食とは異なるアプローチで、人材という福島を資源を育成し、、
福島のイメージをアニメを通じて変えていく取り組みについて
ご説明を頂きました。

地域を元気にする手段として、農産物や海産物などの自然資源のほかにも、
ITの普及により地方でも制作が可能となったアニメコンテンツの力と、
ガイナックスの持つ、新人アニメクリエイターの育成力を合わせて、
福島のイメージを変える福島発のアニメづくりを目指します。


田中さんからはこんなメッセージ頂いています。


先日はファンドイベントに参加させて頂き、誠にありがとうございました。
緊張していましたので、皆さまにうまく説明できたか不安ではありますが、
土曜日の段階から更に10名以上のファンドお申込みふえていますこと、
篤く御礼申し上げます。
参加させて頂きました感想としましては、こんなにも和気あいあいとした
雰囲気だとは思っていませんでした(すみません…)。

しかしながら、プレゼンテーションの時間には、お越し頂きました
皆さま方が真剣に話しを聞いて下さり、また、ご質問をしてきて下さったりと、
事業者さまのみならず投資家の皆さまの熱意も感じる事ができた、
貴重な時間でございました。

また、「人を育て、地元雇用を増やす」ためのファンド募集であることも、
改めて皆さまの前で説明させて頂けましたこと、重ねて御礼申し上げます。

ご支援頂きました皆さまに、一日でも早くご支援の成果として
福島ガイナックス発の作品をご披露できるよう、邁進していく所存です。
今後とも引き続き宜しくお願い致します。



福島三春町 ガイナックスアニメファンド(出資者253人、募集率78.4%)







福島・浪江町 旭屋(なみえ焼そば)              

鈴木昭孝社長にお越しいただき、80人前の浪江やきそばを
社長みずから作っていただきました。

3月20日から募集開始になった本ファンドは、
おかげさまでこのイベント後に満額になることができました。
イベントでは、社長のお話を直接きいて、
ストレートに本音をお話するその人柄に惹かれて
ファンド購入を決めました、という参加者もいらっしゃいました。



 
岩手・北上 喜久盛酒造(日本酒)

社長は参加したいとおしゃって頂いていたのですが、
残念ながら法事と重なってしまい、商品だけの参加
でしたが、いま、純米酒業界でも人気上昇中のお酒
だけあって、みなさん、喜んで呑んでいただきました。
本ファンドも残りあと2.3%とあとわずかなところ
まで来ました。
 
これまでも何回かお伝えしてきていますが、
予期せぬ製造設備の故障など資金が不足しています。
ぜひ、最後のひと押し、お願いいたします。

喜久盛酒造仕込み蔵移転ファンド(出資者403人、募集率98.7%)


このほか、及善商店さんから笹かまぼこ、藤田商店さんからは塩うに、
そして、寒梅酒造さんからも新商品をご提供いただきました。 




長いご報告となりましたが、当社にとっても大事な出資者と事業者の皆さまと
お会いでき、ご満足頂いていること、改善しないといけないことなど
直接伺うことができ、スタッフ一同、励みとなる機会となりました。
みなさま、ありがとうございました。

 
今後も開催してまいりますので、引き続き、宜しくお願い致します。

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旧セキュリテニュース2015年3月26日 21:00

ファンドのチラシが出来ました

養父市での記者会見後、ファンドの新聞掲載が続いています。

2月24日毎日新聞但馬版(※会員ログインが必要です)
http://mainichi.jp/auth/guide.php?url=http%3A%2F%2Fmainichi.jp%2Farea%2Fhyogo%2Fnews%2F20150224ddlk28020416000c.html

2月25日朝日新聞但馬版
https://www.facebook.com/daitoku.soy/photos/a.140694186031438.21324.140353852732138/627923547308497/?type=1&theater

3月6日読売新聞但馬版
http://www.yomiuri.co.jp/otona/drink/dnews/20150306-OYT8T50155.html

3月18日神戸新聞但馬版
紙面のみ

そして、この度「大徳醤油 こうのとり醤油ファンド」のチラシが出来ました!





下記よりダウンロードいただけます。
大徳醤油 こうのとり醤油ファンド チラシ(PDF 1.46MB)

【大徳醤油 こうのとり醤油ファンドの詳細はこちら】
http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid=814 

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