お知らせ 農家の太陽光発電ファンド 北海道1号

お知らせ2019年9月1日 21:37

【北海道 品川甚作農園】 農業×食×エネルギーの新しい挑戦‼

品川甚作農園 担当の品川です。

日本列島は、夏から秋へと変わりかけてますね。

北海道は、25度ほどの気温で涼しいです。

北海道の秋といえば、やはり食べ物が美味しいですね~



東京水道橋駅近くの” 甚作わっしょい酒場 ” では

我が農園の

甚作にんにくメークインとその他の野菜が入った、
スープカレーが今も食べられます(平日夕方から閉店まで)



【農業×エネルギー】の品川甚作農園は、

次の戦略で、ソーラーシェアリング(太陽光発電+農業)

のお勉強を開始しました。


(太陽光発電の下できくらげ栽培)


(中華のシェフに調理していただいたきくらげ卵)

日本国産のきくらげは、また味が格別に違いますね。

太陽光発電で収入を得て、きくらげの生産販売で利益を得る。

農業とエネルギーでがっちりですね~

次回の投稿もお楽しみに‼


【品川甚作農園のホームページです】
http://shinajin-farm.com/

【品川甚作農園のFacebookです】
https://ja-jp.facebook.com/jinsaku.farm

【品川甚作本店のホームページです】
http://shinajin-honten.com



【甚作わっしょい酒場のホームページです】
http://shinajin-honten.com/wassyoi_sakaba



【品川甚作市場(釧路港市場)のショップページです】
https://www.rakuten.ne.jp/gold/kushiro-minato/

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お知らせ2019年8月25日 22:18

【北海道 品川甚作農園】 スーパーなどの野菜は10年後どうなりますか?

北海道 ”品川甚作農園” の担当品川です。

今回は、なぜ農業者が太陽光発電所の運営を行うのか?

についてです。

日頃スーパーなどで並んでいる野菜は、
もちろん農家が作った野菜だと思います。


中には、海外から輸入した野菜もあります。

もし、農家が減少していった場合、日ごろ食べる
野菜はどうなるのでしょうか?

また、農家が太陽光発電所以外の再生可能エネルギーの
発電所を建設及び運営をできる能力を持ったら、
社会に与えるエネルギー事業の影響が、ガラッと変わるでしょう。



現在のに日本で、金融事業として不動産から再生可能エネルギーを
運営している会社は多いと思います。

農業者がエネルギー事業、金融事業のノウハウを持ったら、
面白く、社会に貢献できるビジネスになると思いませんか?

我々、品川甚作農園はそれを実現するために日々努力しております。


ソーラーシェアリング” もその一つです。
 

ソーラーシェアリングの魅力

再生可能エネルギーの普及やエネルギーの地産池消を目指し、
営農を続けながら太陽光発電等を行うことができる
「ソーラーシェアリング(営農型発電)」。


 

ソーラーシェアリングってなに?

ソーラーシェアリングとは、農地に支柱等を立てて、その上部に設置した
太陽光パネルを使って日射量を調節し、太陽光を農業生産と発電とで共有
する取組をいいます。

営農を続けながら、農地の上部空間を有効活用することにより発電収入を
得ることができますので、農業経営をサポートするというメリットがあります。
さらに最近では、増加する荒廃農地の有効活用という観点でも、活用が期待されています。



それでは、次回の投稿もおたのしみに‼


【品川甚作農園のホームページです】
http://shinajin-farm.com/

【品川甚作農園のFacebookです】
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【品川甚作本店】
http://shinajin-honten.com


【甚作わっしょい酒場】
http://shinajin-honten.com/wassyoi_sakaba

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お知らせ2019年8月17日 11:07

【農業×食×エネルギーの北海道品川甚作農園】 夏も最高!!

品川甚作農園 担当の品川です。

全国的に台風が駆け巡りましたね~

我が北海道も、なかなかな量の雨と風がすごかったです。
全国的には北海道は被害が少ない地域だったと思われます。

北海道の夏は冷房も必要なく、快適に過ごせるのと、


何といっても、食べ物が美味しいですね~


(北海道札幌では定番のスープカレー)


久しぶりに、北海道庁を訪れました。



入り口の門から入っていきますと、そこには
北海道各地の市町村名などが刻まれておりました。



我が町、江差町も刻まれていました。

雨が落ち着き、メークインの選別がしばらく
かかりますが、今年も豊作でした。


8月19日月曜日からは、東京水道橋駅近くの
” 甚作わっしょい酒場 ” にて、我が農園の

甚作にんにくメークインとその他の野菜が入った、
スープカレーが食べられます。



お楽しみに~

次回の投稿もお楽しみに‼


【品川甚作農園のホームページです】
http://shinajin-farm.com/

【品川甚作農園のFacebookです】
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【品川甚作本店のホームページです】
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【甚作わっしょい酒場のホームページです】
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お知らせ2019年8月10日 20:46

【北海道 品川甚作農園】様々な事業投資の検証の結果?

株式会社品川甚作農園 担当の品川です。

我が農園でも、強い農業者になるために、

色々なことを考えました。


例えば、農業と不動産

農業で生産した野菜を流行りの飲食店とコラボ

その農業で野菜の生産する場所の上でエネルギー事業(電気を作り販売)

その野菜を通年生産するためには、
冬場の熱源が必要です。

その熱を生みだすために、農業で生産した植物を燃焼して、


バイオマス発電として電気を売る。

または、
マイニングをすることにより熱が生まれる。

それを、冬場の熱源にする。



結果的には、
全てありです。

がしかし、安定的に収益を農業で満たすのが一番なのですが、
現実的にそそうはいきません。

現状は、
農業収入不動産収入エネルギー収入


そしてさらに強くなるには、

”農業×食×エネルギー”

農産物(にんにくやキノコ類)を生産する
そこで生産した野菜を飲食店に販売して収益を得る

その野菜等の生産場所で太陽光発電で売電収入を得る


それを通年で実行するためにマイニングで熱を
作り、そのマイニングでさらに収入を得る

かつても、今も、得ている不動産収入より随分と
農業者も収益を得ることができるのだと思います。


未来の農業事業はとてつもなく魅力的だと自負します。

品川甚作農園でした。
次回の投稿もお楽しみに‼


【品川甚作農園のホームページです】
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お知らせ2019年8月10日 20:27

【北海道江差町の夏】歴史あるお祭りが激熱です!!

株式会社品川甚作農園 担当の品川です。

毎年のことですが、暑い夏ですね~

本日は、歴史のある北海道江差町のお祭り
姥神大神宮祭”をご紹介します。

今まさに開催中です。



8月9日宵宮・10日~11日神輿渡御、町内13台の山車(ヤマ)が
供奉巡行する姥神大神宮の例祭が、絢爛豪華に繰りひろげられます。



姥神大神宮は陸奥国松前一の宮と云われ、その創立は古く、一説には文安4年(1447年)と
伝説に語られているが、詳らかでない。

姥神町南端、津花岬の一角に「折居の御井戸」と称する遺跡がある。

折居姥(於隣)の屋敷跡・姥神社の古社地と云われ、神域として信仰されている。

姥神大神宮の現社地は、正保元年(1644年)岩崎の麓に遷座、安永三年(1774年)

拝殿が造営されて今日に至っている。



この史実から地域が姥神町と名付けられた。

姥神大神宮の祭礼は、神輿の渡御に町内の山車(ヤマ)が供奉し、豊作・豊漁・無病息災を
祈念して巡行する渡御祭である。

この例祭の形態は何時からであるか。文化13年(1816年)の『社地伝記控』(藤枝家文書)

に「当地姥神弁天両社祭礼、8月14日神輿洗・15日領主代参・15~16日神輿渡御」とあるが、

その創始は古く詳らかでない。



神輿の渡御に供奉する現在の山車(ヤマ)の中で一番古いのは、愛宕町の道指定有形民俗文化財の神功山で、

その人形は宝暦4年(1754年)、水引幕は宝暦11年京都の松尾七郎兵衛が納めたもので、宝暦年代には

渡御祭の形態が出来ていたことが窺える。渡御行列の模様は元治元年(1864年)8月

『両社御祭礼行列並宿割控』(関川家文書)に克明ではあるが、千人を超える大仰な人数の行装、荘厳・厳粛な

さまが偲ばれる。

何とも歴史的な話です。


こんな歴史ある江差町で4代続く農園を営んでます。

”農業×食×エネルギー” の 品川甚作農園です。

次回の投稿もお楽しみに‼


【品川甚作農園のホームページです】
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お知らせ2019年8月6日 20:47

【北海道の味】 ガーリックカレーで暑さを乗り切る?

株式会社品川甚作農園 担当の品川です。

暑い夏真っ盛りですね~
こんな時は、食欲もなかなかですね~
そんな暑さで弱った身体にはやはりこれですね。
そうです、カレーでパワーをつけましょう!!

品川甚作農園の ”甚作にんにく” から 生まれた

甚作ガーリックカレー


ガーリック好きには、たまらない1品ですね~
こちらの商品は、北海道新千歳空港の

釧路港市場 ”(品川甚作市場)の店舗で

また、東京水道橋駅近くの

品川甚作本店 ” で販売しております。

また、甚作ガーリックカレーもメニューに
ありますので、お店でも食べられますよ~

”農業×食×エネルギー” の 品川甚作農園です。

次回の投稿もお楽しみに‼


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お知らせ2019年8月2日 19:32

【北海道 品川甚作農園】東京水道橋でスープカレー!!

株式会社品川甚作農園 担当の品川です。


本日は、”甚作わっしょい酒場”

北海道スープカレーを食べに来ました。
なかなか、いい感じで仕上がっております!!



神田カレーグランプリのスタンプラリーが始まっております。



品川甚作本店甚作わっしょい酒場が参加しております。



北海道”品川甚作農園”自慢の、甚作にんにく

ほんのり楽しめますよ~


”農業×食” です。


次回の投稿もお楽しみに‼


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お知らせ2019年8月2日 07:00

【北海道の太陽発電所4】ソーラーシェアリングとは?

北海道 ”品川甚作農園” の担当品川です。

今回は、農業と太陽光発電を同時に行う

ソーラーシェアリング” についてご紹介します。
 

ソーラーシェアリングの魅力

再生可能エネルギーの普及やエネルギーの地産池消を目指し、
営農を続けながら太陽光発電等を行うことができる
「ソーラーシェアリング(営農型発電)」を進めていこうと思っております。


 

ソーラーシェアリングってなに?

ソーラーシェアリングとは、農地に支柱等を立てて、その上部に設置した
太陽光パネルを使って日射量を調節し、太陽光を農業生産と発電とで共有
する取組をいいます。

営農を続けながら、農地の上部空間を有効活用することにより発電収入を
得ることができますので、農業経営をサポートするというメリットがあります。
さらに最近では、増加する荒廃農地の有効活用という観点でも、活用が期待されています。



それでは、次回の投稿もおたのしみに‼


【品川甚作農園のホームページです】
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【品川甚作本店】
http://shinajin-honten.com


【甚作わっしょい酒場】
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お知らせ2019年7月31日 22:23

【北海道の味始まる!!】いよいよ8月1日からスタート

株式会社品川甚作農園 担当の品川です。

今回は、毎年開催されている
”神田カレーグランプリ”のスタンプラリーが
いよいよ、明日8月1日より始まります。



【品川甚作本店】
品川甚作農園札幌すみれ~のコラボレーションで
誕生したお店では、



名物 ”カレーラーメン



そして、”甚作ガーリックカレー”‼



店舗の3階の、【甚作わっしょい酒場】では、



今回の目玉である、”北海道スープカレー”です。




北海道”品川甚作農園”自慢の、甚作にんにく

華麗にカレーとなって張りきります。


”農業×食” です。


次回の投稿もお楽しみに‼


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お知らせ2019年7月28日 21:59

【北海道 品川甚作農園】 エネルギーが農業を変える‼

品川甚作農園の担当品川です。

デフレ経済下、人口が減少し、高齢化が進んでいる日本では、農産物・食料の
需要が減少するとともに、農産物の価格低落が起こっています。

その結果、農業部門全体でみると、価格と数量を掛け合わせた総売り上げは減少
を続けています。その上、生産に必要な資材価格の上昇によって利益も縮小しています。

こうした状況において農業は魅力のないビジネスとなってしまい、参入する若者も少なく
なって就業者の高齢化が進んでいます。

その上、現に就業している人も経営意欲の低下によって耕作放棄も増えています。
食料自給率もカロリーベースでみるとこの半世紀の間に80%近い水準から40%程度まで
低下するなど、日本農業は衰退過程をたどっているといっても過言ではないのです。

こうした事態にどう対応すべきでしょうか。それは、つきつめれば農業が儲からないこと
によって起こっているのですから、農業を儲かるビジネスにすることが重要といえるでしょう。

そうなれば就業者の経営意欲がわき、また、若い人も農業への魅力を感じて参入してくることも
期待されるからです。
 

それでは、どうすればいいのでしょうか?


端的に言えば「売れるようにものづくりに取り組む」ことです。

農業は、単に「農産物」を生産するだけではなく、消費者・実需者が望んでいるのであれば、
「加工品」にしたり、また、誰が買うかがわからないままに出荷するのではなく、購入する
ことが決まっている消費者・実需者に直接、決められた日時に決められた品質のものを決めら
れた数量できちんと届けるといった取り組みになります。


                 にんにく生産   ↓



        ラーメン店に販売   

農業を農産物の生産(1次産業)、加工(2次産業)、販売(3次産業)を組み合わせる
6次産業化」することです。

農山漁村の地域資源を管理・保全している農業者自身が、農業に従事するとともに、
再生可能エネルギー事業に取り組んでいくことが重要となってきます。
FITによって、20年間一定の価格で売電収入が見込めることになるからです。

それが、エネルギー兼業農家の経営モデルです。この経営モデルは、地域全体でみると、
今まで地域外から電力を買うためコストとなっていたものが、今度は、逆に電力を自給
したり売却したりすることで収入に変わります。

あるいは、6次産業化もエネルギー兼業も、自ら雇用や所得を創出する自律的な経済を
つくり出すことになります。

農業者自身が、自らエネルギーをつくることこそ、地域はもちろん日本全体のエネルギー
転換を確実にする道ではないでしょうか。

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農業者がエネルギー兼業を行う方法としては、農業用水路で小水力発電を行ったり、
畜産廃棄物等によるバイオマス発電に取り組む場合が考えられますが、今回は取り組み
やすい太陽光発電で取り組むことにしたのです。

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それでは、次回の投稿もおたのしみに‼


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