ファンド詳細運用中

福島郡山 花粉対策茶ファンド

花粉飛散、今すぐ飲んでください。無料サンプル申込受付中

一口金額21,140円 申込状況運用中
地域福島県 郡山 参加人数 62人
分野食品製造、酒 募集総額6,300,000円
募集期間2015年1月21日~
2015年7月30日
シリーズはじめっぺふくしまファンド
特典
4,000円相当の製品と無料花粉対策相談。


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本匿名組合契約名称 福島郡山 花粉対策茶ファンド
営業者 株式会社中郷屋
取扱者 ミュージックセキュリティーズ株式会社
(第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1791号)
出資金募集最大総額(口数) 6,300,000円 (315口)
申込単位(1口あたり) 21,140円/口 (内訳:出資金20,000円 取扱手数料1,140円)
(上限口数:5口)
募集受付期間 2015年1月21日~2015年7月30日

※この期間中であっても、出資金額が出資募集最大総額に達した
 場合は、そのときをもちまして出資の募集を終了します。
会計期間 2015年2月1日~2018年1月31日
契約期間 本匿名組合契約締結日から会計期間終了日
決算日 第1回決算日 2016年1月31日
第2回決算日 2017年1月31日
第3回決算日 2018年1月31日
報告日 決算日から45日以内
分配方法 決算日から60日を超えない日から随時引き出し可能
予想リクープ
累計売上金額(税抜)
17,597,766円
予想リクープ
年額売上金額(税抜)
5,865,922円
契約方法 匿名組合員になろうとする方は、取扱者のウェブサイトよりお申込みいただき、ウェブサイト上で、営業者と匿名組合契約を締結します。

なお、本契約は、出資者が出資金および取扱手数料の払込をすること及び取扱者が出資者の取引時確認(本人確認)をすることをもってその効力を生じます。
従って、出資金および取扱手数料が払込まれていても取引時確認(本人確認)ができない場合には、申込がキャンセルされたと見なす場合があります。

一度成立した本匿名組合契約については、一定の場合を除き、契約の取消、中途の契約解除ができませんので、十分ご検討の上お申し込みください。
決済方法

ネット決済対応銀行でお申し込みの場合は、各銀行画面に接続し、お振込み先、お振込み金額のご入力の手間なくお申し込み頂けます。
(1)ATM,窓口から当社指定口座へ振込
(2)ネット決済(以下の銀行に対応)
三井住友銀行三菱東京UFJ銀行みずほ銀行
イーバンク銀行ジャパンネット銀行

福島郡山 花粉対策茶ファンドの締結については、以下のような留意点およびリスクがあります。

1.本匿名組合契約の性格に関する留意点
本匿名組合契約に係るすべての業務は、営業者が自ら行い又は関係機関に委託することになっており、これらにつき匿名組合員が行い、若しくは指図をすることはできません。本匿名組合事業の状況によっては、事業継続や売上の確保のため、特に、本匿名組合契約はその契約期間が比較的長期間に及ぶため、契約期間中において、営業者の判断の下に価格等の変更等を行う可能性があります。

2.本匿名組合契約の流動性に関する留意点
契約期間中、本匿名組合契約は解約できません。本匿名組合契約の譲渡は同契約により制限されます。本匿名組合契約を取引する市場および匿名組合員である立場を取引する市場は現時点では存在しません。

3.出資金の元本が割れるリスク
本匿名組合契約に基づく利益の分配又は出資金の返還は、専ら営業者の本匿名組合事業による収入をその原資とし、かつ、会計期間中における営業者の売上金額を基に算定される分配金額の支払いのみをもって行われます。したがって、会計期間中の本匿名組合事業における売上によっては利益の分配が行われない可能性があり、また、分配金の支払いが行われたとしても、全会計期間をとおして匿名組合員に支払われる分配金額の合計額が当初の出資金を下回るリスクがあります。

4.営業者の信用リスク
営業者は現在、債務超過であり、今後の事業の状況如何によっては、営業者が支払不能に陥り、又は営業者に対して破産、会社更生、民事再生などの各種法的倒産手続きの申立てがなされる可能性等があり、これらに該当することとなった場合には、本匿名組合契約に基づく分配金額の支払い、さらには出資金の返還が行われないリスクがあります。匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権(出資金返還請求権および利益分配請求権。以下同じ。)には、何ら担保が付されていません。また、本匿名組合事業における売上金額により分配金額が発生したとしても、本匿名組合事業において多額の費用や損失が発生した場合においては、分配金額の支払いが行われないリスクがあります。さらに、営業者が破産等の法的倒産手続きに移行した場合には、匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権は、他の優先する債権に劣後して取り扱われます。そのため、法的倒産手続きの中で、他の優先する債権については支払いがなされ、回収が図られた場合であっても、匿名組合員が有する支払請求権については一切支払いがなされないリスクもあります。なお、リクープが実現できない場合において、残存在庫が存在しても債権者への現物弁済その他の理由により現物分配が行われないリスクがあります。

5.取扱者の信用リスク
本匿名組合契約において、出資金および本匿名組合契約締結の取扱いならびに管理運営を取扱者に委託しているため、分配金額の支払い等は、取扱者を経由して行われます。このため、取扱者が破綻した場合、本匿名組合事業に係る分配金額の支払い等が遅滞し、又はその全部若しくは一部が行われないリスクがあります。
なお、取扱者では、出資金の受取口座として普通預金を利用しておりますが、その後の資金管理については、取扱者から倒産隔離された信託口座により分別管理を行っています。
・出資金の取扱い:出資金は、取扱者の普通預金口座で受け取り、一定期間毎に信託口座に移動され分別管理が行われます。その後、信託口座から営業者へ送金されます。
・分配金の取扱い:分配金は、営業者から取扱者の信託口座へ送金され分別管理が行われます。その後、信託口座から匿名組合員へ分配金が支払われます。

6.製造リスク
本匿名組合事業の製品の製造については、原料の調達状況、製造設備の稼働状況、製造過程における不慮の事故、天災その他の不可抗力等により、想定を大幅に下回る可能性があります。この場合、本匿名組合事業の利益分配はもちろん、出資金の返還が行われない可能性があります。

7.販売リスク
本匿名組合事業で製造する製品については、営業者の判断の下、個人の消費者を中心に販売されますが、販売時の景気動向、市場の需給状況により予定販売単価および想定販売数量を大幅に下回る可能性があります。この場合、本匿名組合事業の損益分配はもちろん、出資金の返還が行われない可能性があります。

8.クレジットカード会社の信用リスク
本匿名組合事業の売上金額の一部は、クレジットカード会社から営業者に支払われます。支払いサイトの関係で売上金額が一定期間、クレジットカード会社に滞留され、その間、クレジットカード会社の信用リスクにさらされます。このため、クレジットカード会社が破綻した場合、本匿名組合事業の売上が出ていても、それが営業者、ひいては匿名組合員に支払われないリスクがあります。

9.経営陣の不測の事態に係るリスク
本匿名組合契約の営業者については、その事業の経営陣への依存度が高く、経営陣に不測の事態(病気・事故・犯罪に巻き込まれる等)が生じることにより、本匿名組合事業に重大な影響を及ぼす可能性があります。当該リスクに対しまして、本匿名組合契約では各種保険等によるリスク・ヘッジを行いません。

10.資金繰りが悪化するリスク
営業者は、事業計画上の売上を著しく下回る場合、予想外のコストが生じる場合、現時点で想定していない事態が生じた場合、資金繰りが悪化するリスクがあります。

11.資金調達のリスク
営業者は本匿名組合事業の必要資金を本匿名組合契約による出資金でまかなう計画です。したがって、本匿名組合契約での資金調達が滞る場合、本匿名組合事業を開始することができないリスクがあります。また、本匿名組合契約での資金調達の状況により、金融機関からの借入やリース契約等で資金調達を行い、本匿名組合事業を開始する可能性があります。

12.債務超過のリスク
一般的に債務超過状態の会社は、次のような不利益を被るリスクがあります。まず、金融機関等は債務超過状態の会社への融資を実行しない場合が多く、債務超過の会社は新規の借入ができない可能性があります。また、取引先との取引継続に支障が生じる可能性があります。次に、債務超過は、営業者の破産手続き開始原因であり、営業者が破産手続きの開始決定を受けると、商法上匿名組合は当然に直ちに終了します。さらに、債務超過の場合、営業者の資産に対して債権者による仮差押命令が発令される可能性が高くなります。仮差押命令が発令された場合、取引先との取引に支障が生じたり、金融機関からの借入等に関して、期限の利益が喪失する等により、支払不能となり事業継続に支障をきたす可能性があります。また、仮差押命令が発令されると、本匿名組合契約の終了事由に該当し、直ちに本匿名組合契約が終了します。いずれの場合にも、出資金の全部が返還されないリスクがあります。

13.匿名組合出資金の送金及び使用に関するリスク
契約が成立した本匿名組合契約に係る匿名組合出資金は、募集期間中であっても営業者が本匿名組合事業を遂行でき、かつ、本匿名組合事業の遂行のために必要であるという判断を下した場合、営業者の指示により、随時取扱者から営業者へ送金され、資金使途・費用見込みに示す資金使途内容に従い、本匿名組合事業の遂行のため使用されます。したがって、本匿名組合契約が契約期間満了前に終了した場合、本匿名組合契約の定めに従い、出資金が各匿名組合員の出資口数に応じて返還されますが、既に支出された費用がある場合等、出資金を返還できなくなった場合には、出資金は減額されて返還されるリスクがあります。

14.事実の調査に関するリスク
取扱者が行う事実の調査は、取扱者独自の水準に基づき実施される調査であり、また、入手資料および営業者への質問の回答について、すべて真実であることを前提としておりますが、事実の調査が誤るリスクがあります。また、取扱者の事実の調査に基づくファンド組成の判断は、匿名組合員への分配金や出資額の返金を保証するものではなく、営業者の事業計画や、営業者が破産等しないことを保証するものではないことにくれぐれもご留意下さい。

15.特典の進呈を行うことのできない、又は、変更するリスク
営業者は匿名組合員に対し、特典の進呈を行うことを予定しておりますが、事情により特典の進呈を行うことができない、又は、変更するリスクがあります。

16.食中毒が生じるリスク
本匿名組合事業で生産する製品は、何かしらの原因により営業者の販売した製品が原因で食中毒が発生し、営業停止等の措置がとられ、営業活動ができないリスクがあります。また、食中毒が生じた場合、その後の営業者の事業に著しい悪影響を及ぼすリスクがあります。

17.大地震・大津波等の自然災害のリスク
大きな地震や津波、台風等の自然災害等に起因する要因により、事業の継続的に悪影響を及ぼすリスクがあります。

18.風評被害によるリスク
伝染病、放射能汚染等その他の理由により、風評被害を受けるリスクがあります。

19.許認可等に関するリスク
本匿名組合事業の実施にあたっては、食品衛生法等関連する許認可が必要となる可能性があります。営業者が既に営業許可等の許認可を得ている場合であっても、法令に定める基準に違反した等の理由により、あるいは規制の強化や変更等がなされたことにより、その後かかる許認可が取り消され、事業に重大な支障が生じるリスクがあります。

20.訴訟等に関するリスク
営業者の事業活動において、製造物責任、環境保全、労務問題、取引先等との見解の相違等により訴訟を提起される、または訴訟を提起する場合があり、その動向によっては営業者の事業に悪影響を及ぼすリスクがあります。また、訴訟等が行われることにより、営業者の社会的信用等に悪影響を及ぼすリスクがあります。

事業計画

今後の事業計画は以下のとおりです。ただし、営業者は、本匿名組合事業の売上金額として、本事業計画の売上金額を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。

(1) 事業計画上の売上について
事業計画上の本匿名組合契約会計期間(3年間)の累計売上金額(税抜)は27,103千円(年平均売上金額9,034千円)であり、本匿名組合における累計リクープ売上金額(税抜)は17,597千円(年平均売上金額5,865千円)です。なお、営業者の2013年シーズンの売上金額(税抜)は9,646千円、2014年シーズンの売上金額(税抜)は5,857,996千円で、各シーズンの花粉量により売上金額は変動します。


(2)事業計画上の実現施策について
営業者は、明治23年創業(125年目)より受け継いだ茶業のノウハウをもつ会社です。過去の実績とノウハウを活かして、以下の施策を実施することで、お茶を中心とする花粉対策製品の販売を拡大させていく計画です。

a. 原材料の仕入
対象の製品はすべて既存製品であるため、既存の仕入先より、必要な量の原材料を仕入れることが可能です。

b. 製品の製造
対象の製品はすべて既存製品であるため、既存の設備および人員にて、必要な量の製造が可能です。また、出資金を利用し、パッケージを一新することで、手に取りやすくお洒落な外装にする予定です。

c. 製品の販売
対象の製品はすべて既存製品であるため、既存の販売ルートにて、事業計画の販売数量を達成できる見込です。なお、パッケージのリニューアル後は、取引先に商品変更の案内を行い、ナショナルブランドと並べても引けを取らない商品として、菓子コーナーや、花粉対策コーナーへの提案をしていきます。



分配計算式

匿名組合員への1口あたりの分配金額は、以下の計算式により算定いたします。なお、1口あたりの分配金に円未満の端数が生じた場合は、端数を切り捨てて算定いたします。

・リクープ前:リクープ前売上金額(税抜)×35.8%÷315口×1口

・リクープ後:リクープ売上金額(税抜)×35.8%÷315口×1口+(リクープ後売上金額(税抜)-リクープ売上金額(税抜))×10%÷315口×1口



金銭による分配金額のシミュレーション(出資金募集最大総額で成立した場合)

本匿名組合契約における金銭による分配金額のシミュレーションは以下のとおりです。なお、シミュレーションの目的は、本匿名組合事業の売上に応じた分配金額を予想することにあります。したがって、売上を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。
(1口20,000円の出資の場合)



(注1)匿名組合員に対する出資1口あたり分配金額は、上記に記載の算出式に基づいて計算されます。
(注2) 表中の償還率は、次の算出式によって計算される全会計期間に係る1口あたり分配金額の合計額を基にした償還率であって、年率ではありません。1口20,000円の出資金に対し、1口分配金額が20,000円となる時点を償還率100%としています。
    匿名組合員に対する出資金1口あたり分配金額/20,000円
(注3) 匿名組合員への損益の分配について、利益が生じた場合は当該利益の額に対して20.42%(復興特別所得税0.42%含む)の源泉税徴収が行われます。なお、将来税率が変更された場合には、変更後の税率により計算が行われます。また、利益とは出資者に対する分配金額が匿名組合出資金額を超過した場合における当該超過額をいいます。したがって、匿名組合員に対する分配が行われても、利益が生じるまでは源泉徴収は行われません。
(注4)お振込手数料は、ご指定頂きましたお振込先銀行口座によって変わります。手数料金額については以下の表をご参照ください。(金融機関によって手数料金額の変更等がある場合もございますのであらかじめご了承ください。)

お客様の振込先
銀行口座
お振込手数料
(分配金額が3万円未満)(分配金額が3万円以上)
三菱東京UFJ銀行324円324円
みずほ銀行324円324円
三井住友銀行216円324円
楽天銀行51円51円
ジャパンネット銀行54円54円
その他銀行324円324円

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  • ファンド詳細情報・契約書・契約説明書のご確認ください(熟読してください)。
  • ご契約内容に同意の上、口数を指定し、ファンドのお申込をしてください。
  • 指定金額のご入金及び、取引時確認(本人確認)資料をご送付ください。
  • 入金確認及び本人確認が完了し次第、Eメールにて、契約の成立をお知らせします。
  • 皆さんで事業を応援しましょう!
仕組み図
1 募集受付期間 2015年1月21日~2015年7月30日
2 会計期間 2015年2月1日~2018年1月31日
3 契約期間 本匿名組合契約締結日から会計期間終了日
4 報告日 決算日から45日以内
5 決算日 第1回決算日 2016年1月31日
第2回決算日 2017年1月31日
第3回決算日 2018年1月31日
6 分配日 決算日から60日を超えない日から随時引き出し可能
【営業者】
本匿名組合の事業を行う営業者の概要は、次のとおりです。(2014年12月31日現在)


【取扱者】
本匿名組合契約の出資募集および契約締結の取扱い、本匿名組合契約の管理運営、匿名組合員へのIR業務等を委託する会社の概要は、次のとおりです。(2014年12月31日現在)


このファンドは、どういうものですか? 事業に必要な資金を出資者の方から調達を行います。
そして、出資者の方には、一定期間の売上を分配金として受け取れるほか、投資家特典も提供させて頂きます。
投資家特典とはどのようなものがあるのでしょうか? 個別のファンドごとに特典は異なりますので、ファンドごとの特典は、ファンド詳細情報をご覧ください。
利益の分配に際し、税金はどうなりますか? 出資金額を越える利益部分に20.42%の源泉所得税がかかります。なお、将来税率が変更された場合には、変更後の税率により計算が行われます。
途中解約はできますか? 匿名組合契約を途中で解約することはできません。
元本は保証されていますか? 本ファンドは元本を保証するものではありません。 ファンド対象の売上如何によっては出資金が減額、あるいはゼロとなる可能性があります。
他人に譲渡することはできますか? 匿名組合契約上の地位を他人に譲渡することはできません。
未成年者でも契約できますか? 親権者の同意があればご契約頂けます。
>>申込方法とよくある質問
  • 福島郡山 花粉対策茶ファンド


本ファンドは、創業125年、お茶業を営む株式会社中郷屋が14年前から開発・販売してきた花粉対策茶を全国により広めるために必要なパッケージリニューアルや展示会出展などの販促費用等を募集します。出資者の方には、花粉対策茶の3年間分の売上を分配するほか、1口2万円あたり4,000円相当(送料込)の花粉対策茶詰合せセットのご送付、そして、花粉対策についての無料相談を受けさせて頂きます。

本ファンド対象事業の魅力

花粉シーズン到来。
アレルゲン(花粉)を作るであろう葉や茎を、お茶で体に取り込み、花粉対策。


昔から、山師はスギを煎じて飲んでから春山には入ったと言います。古来からの山へ入る知恵を活かし、中郷屋が14年かけて開発・販売してきたのが花粉対策茶関連製品です。

その季節の花粉(抗原)を吸った場合、アレルギー体質の人は、その花粉に対する抗体を体内で作ってしまいます。次に花粉を吸い込んでしまうと、体内で抗原抗体反応が起こり、これが症状として出てしまうと言われています。

体内にはないその花粉に体が反応しているのが花粉症。そこで花粉を作るであろう、その草木の葉や茎を製茶して、飲みやすくほうじ茶にブレンド。お茶として飲めば、擬似的にですが、外からの花粉を体が異物と感じさせないようにすることができると考えました。

花粉に悩む方が飲まれると、「鼻の通りが良くなる」「目の痒みがやわらぐ」との感想が聞かれます。
病院や市販の薬が持つ睡魔や味覚が感じにくくなるといったデメリットもありません。
即効性があるという感想もあるため、花粉が飛んでからでも大丈夫です。

そして、継続してご利用いただけるように、そして、125年続くお茶業として培ったお茶のブレンド技術を活用し、「飲まなければいけない薬感覚ではなく、飲みたくなる美味しい飲料」を目指しました。
花粉対策茶は、それぞれのアレルゲンに応じたシリーズ製品を展開。季節に応じて対応しています。


開発・販売開始から14年。福島・郡山発の商品を全国に広げるために必要な資金を募集。また、新たな花粉対策の新商品も出資者の方からご要望頂きながら開発を行いたいと考えています。

現在、花粉対策茶は、卸販売を中心に百貨店やコンビニなどの店舗で販売されてきましたが、流通範囲は限られていました。この福島・郡山の企業から生まれたオリジナル製品を全国のみなさんにお届けするために、今回パッケージのリニューアル、そして、展示会へ出展等を通じて、販路拡大を目指します。

本ファンドでは、そのために必要なパッケージ制作・製造費や販促費等を皆さまから集めさせて頂きます。

また、現在は、杉檜、カモガヤ、ぶた草、背高泡立草、ぶたカモ、ススキ、桜葉、白樺などについての花粉対策茶が製品化されていますが、さらに出資者の皆さまのお悩みやご意見も伺って、新たな商品開発を行っていきたいと考えております。

お勧め花粉対策茶カレンダー
1月 杉檜茶/杉茶
2月 杉檜茶/杉茶
3月 杉檜茶/杉茶/白樺茶
4月 杉檜茶/白樺茶/桜葉茶
5月 杉檜茶/白樺茶/カモガヤ茶
6月 イヌムギ茶/カモガヤ茶/白樺茶
7月 イヌムギ茶/カモガヤ茶/ぶた草茶
8月 背高泡立草茶/ぶた草茶
9月 背高泡立草茶/ぶた草茶
10月 イヌムギ茶/カモガヤ茶/背高泡立草茶
11月 イヌムギ茶/カモガヤ茶/背高泡立草茶
12月 杉茶/背高泡立草茶

福島・郡山発のオリジナル製品であること、そして、14年開発を行い続けてきた品質力に誇りをもち、さらによりよい製品を全国に広げていくお手伝いを皆さまにお願い致します。

福島・郡山の地元のセブンイレブンの店頭でも販売されています。

まずは試してください。無料サンプル受付中。
特典には4,000円相当の製品と無料花粉対策相談。


まもなく花粉の季節。まずはお試しください。以下のフォームより御申込頂いた方には、杉檜茶のティーバックを3袋無料(送料含めて無料)でご送付致します。お申込頂き次第、随時ご発送を致します。

無料サンプルお申込の方はこちら

無料サンプル見本(3袋入り)

ご出資頂いた方には、1口2万円あたり花粉対策茶製品の詰め合わせセット(4,000円相当、送料込)をお送りいたします。さらに、花粉でお悩みの皆さまからは無料で花粉対策についてのご相談も承ります。気軽にご相談ください。

営業者紹介


明治23年(1890年)、初代菊池安之助が茨城県中郷村より福島県郡山市に、お茶の販売店として「なかごうや」を創業。昭和60年12月に会社化。4代にわたって続いている茶業です。お茶関連製品の製造および卸し販売、百貨店での小売販売を行っています。平成12年より花粉対策茶関連製品の開発・販売開始致しました。

【参考ウェブサイト】
会社ウェブサイト

代表者紹介


代表取締役 菊池浩太郎。
1962年生まれ。日本大学法学部卒業後、昭和60年中郷屋へ入社し、その年12月に株式会社中郷屋茶舗を設立、取締役専務に就任する。翌年にコンビニ店を買収しオーナー契約し流通業界の変化を知る。35歳で四代目当主として、代表取締役社長に就任する。
平成12年に林業を営む親戚から「春山に入る時は杉ッ葉を噛め」をヒントに花粉対策茶を開発。14年間開発製造を行っている。

ファンド対象事業内容

今回対象となる事業は営業者が行う花粉対策の以下のお茶関連製品の製造販売事業です。
(花粉対策のお茶関連製品)
・杉檜茶ティーバック(5g×15包入り、2g×10包入り)
・杉檜飴
・杉檜茶PETボトル
・カモガヤ茶
・イヌムギ茶
・ぶた草茶
・背高泡立草茶
・特ぶたカモ茶
・ススキ茶
・桜葉茶
・白樺茶

(販路)
・卸販売
・直接販売等
-中郷屋茶舗(福島郡山のうすい百貨店内)
-インターネット販売等


なお、事業計画上の売上およびその実現施策、事業計画時の分配金額等については「プロジェクト概要 分配シミュレーション」ページをご覧ください。

資金使途

ファンド資金は、以下の内容にて使わせていただきます。

投資家特典

・1口あたり4,000円相当(送料込)の花粉対策茶関連製品の詰合せセット(杉檜茶、カモガヤ茶、イヌムギ茶、ぶた草茶、背高泡立草茶、特ぶたカモ茶、ススキ茶、桜葉茶、白樺茶の中から3つ程度を詰合せ)を、期間中に1回お届けします。
・花粉対策茶についての個別お電話相談にご対応致します。ご対応方法は出資者の皆さまに後日ご案内致します。


(注1) 出資口数により、内容が変わります。詰め合わせの内容は、おまかせください。
(注2) お申込口数の状況を確認の上、複数口数お申込の場合に、複数回に分けてお届けする場合もございます。
(注3) 海外への発送はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
(注4) 特典の詳細につきましては、契約期間中、別途ご連絡いたします。
(注5) 特典は、営業者の都合により内容が変更される場合や、実施ができなくなる場合もあることをご留意ください。
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