ファンド詳細運用中

挽きたて珈琲と十勝野菜スイーツファンド

北のハイグレード食品+2016にも選ばれた実力派スイーツと自家焙煎珈琲をお届け

一口金額33,000円 申込状況運用中
地域北海道 帯広市 参加人数 86人
分野食品製造、酒 募集総額3,150,000円
募集期間2016年4月28日~
2017年1月31日
シリーズ
特典
自家焙煎珈琲豆と自社開発スイーツ「madoca(十勝糖彩)」のセットを期間中に1回送付(6,000円相当、送料込)


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本匿名組合契約の名称 挽きたて珈琲と十勝野菜スイーツファンド
営業者 株式会社珈琲専科ヨシダ
取扱者 ミュージックセキュリティーズ株式会社
(第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1791号)
出資金募集最大総額(口数) 3,150,000円 (105口)
出資金募集最低総額 -
申込単位(1口あたり) 33,000円/口 (内訳:出資金30,000円 取扱手数料3,000円)
(上限口数:10口)
募集受付期間 2016年4月28日~2017年1月31日

※この期間中であっても、出資金額が出資募集最大総額に達した
 場合は、そのときをもちまして出資の募集を終了します。
会計期間 2016年11月1日~2018年10月31日
契約期間 本匿名組合契約締結日から会計期間終了日
決算日 第1回 2017年10月31日
第2回 2018年10月31日
報告日 決算日から45日以内
分配方法 決算日から60日を超えない日から随時引き出し可能
予想リクープ
累計売上金額(税抜)
208,609,272円
契約方法

匿名組合員になろうとする方は、取扱者のウェブサイトよりお申込みいただき、ウェブサイト上で、営業者と匿名組合契約を締結します。

なお、本契約は、出資者が出資金および取扱手数料の払込をすること及び取扱者が出資者の取引時確認(本人確認)をすることをもってその効力を生じます。
従って、出資金および取扱手数料が払込まれていても取引時確認(本人確認)ができない場合には、申込がキャンセルされたと見なす場合があります。

一度成立した本匿名組合契約については、一定の場合を除き、契約の取消、中途の契約解除ができませんので、十分ご検討の上お申し込みください。

決済方法

ネット決済対応銀行でお申し込みの場合は、各銀行画面に接続し、お振込み先、お振込み金額のご入力の手間なくお申し込み頂けます。
(1)ATM,窓口から当社指定口座へ振込
(2)ネット決済(以下の銀行に対応)
三井住友銀行三菱東京UFJ銀行みずほ銀行
イーバンク銀行ジャパンネット銀行
(3)クレジットカード決済(以下のカードに対応)
ダイナース

挽きたて珈琲と十勝野菜スイーツファンドの締結については、以下のような留意点およびリスクがあります。

1.本匿名組合契約の性格に関する留意点
本匿名組合契約に係るすべての業務は、営業者が自ら行い又は関係機関に委託することになっており、これらにつき匿名組合員が行い、又は指図をすることはできません。本匿名組合事業の状況によっては、事業継続や売上の確保のため、特に、本匿名組合契約はその契約期間が比較的長期間に及ぶため、契約期間中において、営業者の判断の下に価格等の変更等を行う可能性があります。

2. 本匿名組合契約の流動性に関する留意点
契約期間中、本匿名組合契約は解約できません。本匿名組合契約の譲渡は同契約により制限されます。本匿名組合契約を取引する市場及び匿名組合員である立場を取引する市場は現時点では存在しません。

3. 出資金の元本が割れるリスク
本匿名組合契約に基づく利益の分配又は出資金の返還は、専ら営業者の本匿名組合事業による収入をその原資とし、かつ、会計期間中における営業者の売上金額を基に算定される分配金額の支払いのみをもって行われます。したがって、会計期間中の本匿名組合事業における売上によっては利益の分配が行われない可能性があり、また、分配金額の支払いが行われたとしても、全会計期間をとおして匿名組合員に支払われる分配金額の合計額が当初の出資金を下回るリスクがあります。
 
4. 営業者の信用リスク
営業者は現在、債務超過ではありませんが、今後の事業の状況如何によっては、営業者が支払不能に陥り、又は営業者に対して破産、会社更生、民事再生などの各種法的倒産手続きの申立てがなされる可能性等があり、これらに該当することとなった場合には、本匿名組合事業における売上金額により分配金額が発生していたとしても、本匿名組合契約に基づく分配金額の支払い、又は出資金の返還が行われないリスクがあります。匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権(出資金返還請求権及び利益分配請求権をいいます。以下同じです。)には、何ら担保が付されていません。また、営業者が破産等の法的倒産手続きに移行した場合には、匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権は、他の優先する債権に劣後して取り扱われます。そのため、法的倒産手続きの中で、他の優先する債権については支払いがなされ、回収が図られた場合であっても、匿名組合員が有する支払請求権については一切支払いがなされないリスクもあります。さらに、リクープが実現できなかった場合において、残存在庫が存在していても、他の債権者への現物弁済その他の理由により現物分配が行われないリスクがあります。
 
5. 取扱者の信用リスク
営業者は、本匿名組合契約の管理運営等を取扱者に委託しているため、分配金額の支払い等は、取扱者を経由して行われます。このため、取扱者が破綻した場合、本匿名組合事業に係る分配金額の支払い等が遅滞し、又はその全部若しくは一部が行われないリスクがあります。
 
6. 製造リスク
本匿名組合事業の製品の生産については、原料の調達状況、製造設備の稼働状況、製造過程における不慮の事故、天災その他の不可抗力等により、想定を大幅に下回る可能性があります。この場合、本匿名組合事業の利益分配はもちろん、出資金の返還が行われない可能性があります。
 
7. 販売リスク
本匿名組合事業で製造する製品については、営業者の判断の下で販売されますが、販売時の景気動向、市場の需給状況により予定販売単価及び想定販売数量を大幅に下回る可能性があります。この場合、本匿名組合事業の利益分配はもちろん、出資金の返還が行われない可能性があります。
 
8. クレジットカード会社の信用リスク
本匿名組合事業の売上金額の一部は、クレジットカード会社から営業者に支払われます。支払いサイトの関係で売上金額が一定期間、クレジットカード会社に留保され、その間、クレジットカード会社の信用リスクにさらされます。このため、クレジットカード会社が破綻した場合、本匿名組合事業の売上が出ていても、それが営業者、ひいては匿名組合員に支払われないリスクがあります。
 
9. 経営陣の不測の事態に係るリスク
営業者については、その事業の経営陣への依存度が高く、経営陣に不測の事態(病気・事故・犯罪に巻き込まれる等)が生じることにより、本匿名組合事業に重大な影響を及ぼす可能性があります。当該リスクに対しまして、本匿名組合契約では各種保険等によるリスク・ヘッジを行いません。
 
10. 資金繰りが悪化するリスク
本匿名組合事業について、事業計画上の売上を著しく下回った場合、予想外のコストが生じた場合、現時点で想定していない事態が生じた場合等には、営業者の資金繰りが悪化するリスクがあります。
 
11. 資金調達のリスク
営業者は本匿名組合事業の必要資金を本匿名組合契約による出資金でまかなう計画です。したがって、本匿名組合契約での資金調達が滞る場合、事業計画通りに本匿名組合事業を開始することができないリスク及び事業計画の売上規模が縮小するリスクがあります。なお、本匿名組合契約での資金調達の状況により、金融機関からの借入やリース契約等で資金調達を行い、本匿名組合事業を開始する可能性があります。
 
12. 債務超過のリスク
一般的に債務超過状態の会社は、次のような不利益を被るリスクがあります。まず、金融機関等は債務超過状態の会社への融資を実行しない場合が多く、債務超過の会社は新規の借入ができない可能性があります。また、取引先との取引継続に支障が生じる可能性があります。次に、債務超過は、営業者の破産、民事再生、会社更生又は特別清算の各手続きの開始原因であり、営業者についてこれらの手続きの申立てがあると、本匿名組合契約は直ちに終了します。さらに、債務超過の場合、営業者の資産に対して債権者による仮差押命令が発令される可能性が高くなります。仮差押命令が発令された場合、取引先との取引に支障が生じたり、金融機関からの借入等に関して、期限の利益が喪失する等により、支払不能となり事業継続に支障をきたす可能性があります。また、仮差押命令が発令されると、本匿名組合契約は直ちに終了します。いずれの場合にも、出資金の全部が返還されないリスクがあります。
 
13. 出資金の送金及び使用に関するリスク
成立した本匿名組合契約に係る出資金は、募集期間中であっても、営業者が本匿名組合事業を遂行でき、かつ、本匿名組合事業の遂行のために必要であるという判断を取扱者が下した場合には、営業者の指示により、随時取扱者から営業者へ送金され、資金使途・費用見込みに示す資金使途内容に従い、本匿名組合事業の遂行のため使用されます。したがって、本匿名組合契約が契約期間満了前に終了した場合又は本匿名組合契約が遡って未成立とみなされた場合、本匿名組合契約の定めに従い、出資金が各匿名組合員の出資口数に応じて返還されますが、既に支出された費用がある場合等、出資金を返還できなくなった場合には、出資金は減額されて返還されるリスクがあります。
 
14. 事実の調査に関するリスク
取扱者が行う事実の調査は、取扱者独自の水準に基づき実施される調査であり、また、入手資料及び営業者への質問の回答について、すべて真実であることを前提としておりますが、事実の調査が誤るリスクがあります。また、取扱者の事実の調査に基づくファンド組成の判断は、匿名組合員への分配金額や出資金の返還を保証するものではなく、営業者の事業計画や、営業者が破産等しないことを保証するものではないことにくれぐれもご留意下さい。
 
15. 特典の進呈を行うことのできない、又は、変更するリスク
営業者は匿名組合員に対し、特典の進呈を行うことを予定しておりますが、事情により特典の進呈を行うことができない、又は、変更するリスクがあります。
 
16. 大地震・大津波等の自然災害のリスク
大きな地震や津波、台風等の自然災害等に起因する要因により、事業の継続に悪影響を及ぼすリスクがあります。
 
17. 風評被害によるリスク
伝染病、放射能汚染等その他の理由により、風評被害を受けるリスクがあります。
 
18. 許認可等に関するリスク
本匿名組合事業の実施にあたっては、関連する許認可が必要となる可能性があります。営業者が既に必要な許認可を得ている場合であっても、法令に定める基準に違反した等の理由により、あるいは規制の強化や変更等がなされたことにより、その後かかる許認可が取り消され、事業に重大な支障が生じるリスクがあります。
 
19. 訴訟等に関するリスク
営業者の事業活動において、製造物責任、環境保全、労務問題、取引先等との見解の相違等により訴訟を提起される、又は訴訟を提起する場合があり、その動向によっては営業者の事業に悪影響を及ぼすリスクがあります。また、訴訟等が行われることにより、営業者の社会的信用等に悪影響を及ぼすリスクがあります。
 
20. 本匿名組合契約未成立のリスク
取扱者が営業者に対して出資金を送金する前に、本匿名組合契約が終了した場合、本匿名組合契約は遡って未成立とみなします。この場合、既に払い込まれた出資金及び取扱手数料は速やかに返還しますが、利益の分配を受けることはできません。その際、当該出資金及び取扱手数料の返還にかかる振込手数料については申込者にご負担いただきます。また、当該出資金及び取扱手数料に利息は付きません。
 
21. 食中毒が生じるリスク
本匿名組合事業で生産する製品が原因で食中毒が発生し、営業停止等の措置がとられ、営業活動ができないリスクがあります。また、食中毒が生じた場合、その後の営業者の事業に著しい悪影響を及ぼすリスクがあります。

事業計画

今後の事業計画は以下のとおりです。ただし、営業者は、本匿名組合事業の売上金額として、本事業計画の売上金額を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。

(1) 事業計画上売上について 事業計画上の本匿名組合契約会計期間(2年間)の累計売上金額(税抜)は283,000千円(年平均売上金額141,500千円)であり、本匿名組合における累計リクープ売上金額(税抜)は208,609千円(年平均売上金額104,304千円)です。なお、営業者の前期(2014年4月~2015年3月)の売上金額(税抜)は100,735千円です。
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(2)事業計画上の実現施策(運営の方針)について 営業者は設立34年目の株式会社です。創業以来、珈琲店の運営及び関連商品の販売を行ってまいりました。その実績とノウハウを活かして当期より、以下の施策を実施することで、事業計画の達成を図ります。
a. 原材料の調達
事業計画達成に向けて、原材料の調達が必要になります。この点営業者は、既に既存の仕入先を有しており、事業計画達成に必要な原材料調達は可能です。また、今後は海外からのコーヒー豆仕入も検討しております。
b. 商品の生産
事業計画達成には、商品の生産が必要になります。この点営業者は、既に生産の実績があり、生産に必要な設備の増強、新商品の発売も既に行っております。
c. 店舗での営業
事業計画達成には、店舗での営業が必要になります。この点営業者は創業以来店舗営業をしており、現在も複数の店舗を有しております。
d. 販路の確保
事業計画達成に向けては、販路の確保が必要になります。この点営業者は、自社店舗、道内百貨店、大手卸売先を販路として有しております。また、今後は物産展・催事等の出店を増やしていくことで、認知度の向上・取引先拡大を図っていきます。

分配計算式

匿名組合員への1口あたりの分配金額は、以下の計算式により算定いたします。なお、1口あたりの分配金に円未満の端数が生じた場合は、端数を切り捨てて算定いたします。

・リクープ前:リクープ前売上金額(税抜)×1.51%÷105口×1口

・リクープ後:リクープ売上金額(税抜)×1.51%÷105口×1口+(リクープ後売上金額(税抜)−リクープ売上金額(税抜))×0.24%÷105口×1口

金銭による分配金額のシミュレーション(出資金募集最大総額で成立した場合)

本匿名組合契約における金銭による分配金額のシミュレーションは以下のとおりです。なお、シミュレーションの目的は、本匿名組合事業の売上に応じた分配金額を予想することにあります。したがって、売上を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。
(1口30,000円の出資の場合)
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(注1)匿名組合員に対する出資1口あたり分配金額は、上記に記載の算出式に基づいて計算されます。
(注2) 表中の償還率は、次の算出式によって計算される全会計期間に係る1口あたり分配金額の合計額を基にした償還率であって、年率ではありません。1口30,000円の出資金に対し、1口分配金額が30,000円となる時点を償還率100%としています。
    匿名組合員に対する出資金1口あたり分配金額/30,000円
(注3) 匿名組合員への損益の分配について、利益が生じた場合は当該利益の額に対して20.42%(復興特別所得税0.42%含む)の源泉税徴収が行われます。なお、将来税率が変更された場合には、変更後の税率により計算が行われます。また、利益とは出資者に対する分配金額が匿名組合出資金額を超過した場合における当該超過額をいいます。したがって、匿名組合員に対する分配が行われても、利益が生じるまでは源泉徴収は行われません。
(注4)お振込手数料は、ご指定頂きましたお振込先銀行口座によって変わります。手数料金額については以下の表をご参照ください。(金融機関によって手数料金額の変更等がある場合もございますのであらかじめご了承ください。)

お客様の振込先
銀行口座
お振込手数料
(分配金額が3万円未満)
お振込手数料
(分配金額が3万円以上)
三菱東京UFJ銀行 324円 324円
みずほ銀行 324円 324円
三井住友銀行 216円 324円
楽天銀行 51円 51円
ジャパンネット銀行 54円 54円
その他銀行 324円 324円
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  • ファンド詳細情報・契約書・契約説明書のご確認ください(熟読してください)。
  • ご契約内容に同意の上、口数を指定し、ファンドのお申込をしてください。
  • 指定金額のご入金及び、取引時確認(本人確認)資料をご送付ください。
  • 入金確認及び本人確認が完了し次第、Eメールにて、契約の成立をお知らせします。
  • 皆さんで事業を応援しましょう。
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1 募集受付期間 2016年4月28日~2017年1月31日
2 会計期間 2016年11月1日~2018年10月31日
3 契約期間 本匿名組合契約締結日から会計期間終了日
4 報告日 決算日から45日以内
5 決算日 第1回 2017年10月31日
第2回 2018年10月31日
6 分配日 決算日から60日を超えない日から随時引き出し可能
【営業者】
本匿名組合の事業を行う営業者の概要は、次のとおりです。(2016年3月31日現在)
/data/fund/2128/吉田 会社概要.png

【取扱者】
本匿名組合契約の出資募集および契約締結の取扱い、本匿名組合契約の管理運営、匿名組合員へのIR業務等を委託する会社の概要は、次のとおりです。(2016年3月31日現在)
このファンドは、どういうものですか? 事業に必要な資金を出資者の方から調達を行います。
そして、出資者の方には、一定期間の売上を分配金として受け取れるほか、投資家特典も提供させて頂きます。
投資家特典とはどのようなものがあるのでしょうか? 個別のファンドごとに特典は異なりますので、ファンドごとの特典は、ファンド詳細情報をご覧ください。
利益の分配に際し、税金はどうなりますか? 出資金額を越える利益部分に20.42%の源泉所得税がかかります。なお、将来税率が変更された場合には、変更後の税率により計算が行われます。
途中解約はできますか? 匿名組合契約を途中で解約することはできません。
元本は保証されていますか? 本ファンドは元本を保証するものではありません。 ファンド対象の売上如何によっては出資金が減額、あるいはゼロとなる可能性があります。
他人に譲渡することはできますか? 匿名組合契約上の地位を他人に譲渡することはできません。
未成年者でも契約できますか? 親権者の同意があればご契約頂けます。
申込方法とよくある質問 申込方法とよくある質問
>>申込方法とよくある質問
  • 挽きたて珈琲と十勝野菜スイーツファンド
40年前北海道帯広でコーヒー豆挽売り専門店から始まった珈琲専科ヨシダ。
今回のファンドは、そんな珈琲専科ヨシダの自家焙煎技術や珈琲へのこだわりを通好みの高品質な豆に生かすことで、全国のこだわりのある珈琲愛好家に今まで出会ったことのないおいしい珈琲を知ってもらい、さらに今まで挽きたての珈琲のおいしさを知らなかった方に挽きたてのコーヒーの美味しさを伝えるためのファンドです。

北海道だけでの販売ではなかなか仕入れにくかった、厳選された高品質の豆の購入と、このような豆を全国で手軽に購入できるようにするために資金が利用されます。

ファンドの特典として珈琲専科ヨシダの珈琲のおいしさを支えるロースター(焙煎職人)が焙煎した珈琲豆と、おいしい珈琲と最高にマッチするスイーツを作りたいという思いから、地元の十勝野菜を使用し、乾燥して砂糖漬けにした野菜のスイーツ「十勝糖彩」をセットにしてお届けします。

本ファンド対象事業の魅力

氷点下の町の珈琲
40年前に北海道帯広に出来た小さな街の喫茶店が珈琲専科ヨシダのはじまりです。まだまだ北海道では珈琲をお店で飲むという文化はなく、まさに開拓精神での事業の展開でした。
40年の歴史を経て、珈琲専科ヨシダのコーヒー豆のおいしさは口コミで広がり、おいしい珈琲を飲むなら「珈琲専科ヨシダ」と、北海道の地で親しまれています。

最終的にカップに落ちる一滴一滴が、納得の味わいや香りになっているかどうか?珈琲専科ヨシダのロースター(焙煎士)はコーヒーの道一筋43年。ただそれだけを求めて、日々コーヒー豆に向き合っております。
ずっと貫かれてきた珈琲の味へのこだわり、頑固一徹のロースターのこだわりが珈琲専科ヨシダの珈琲の味を支えています。

珈琲と最高に合う十勝野菜スイーツ


珈琲専科ヨシダのオリジナルスイーツ「十勝糖彩」は珈琲のおいしさを120%引き出すためのスイーツです。
コーヒー作りの中で培ってきた乾燥技術、豊かな十勝の地の野菜を活かした、砂糖漬け野菜(ドライベジタブル)です。春から夏、秋へと季節にあった旬の野菜をお愉しみください。

2016年には食の専門家たちが選定し、道産加工食品のトップランナーとして道内外へ発信する「北のハイグレード食品+2016」に選ばれ、より注目が高まっています。

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使っている野菜はじゃがいも、ごぼう、にんじん、ながいも、ラワンぶき、トマト、十勝マッシュ、ルバーブ、かぼちゃ、ブロッコリー、すももなど、すべて十勝産です。


オリジナル商品のブランド「madoca」

営業者紹介

株式会社珈琲専科ヨシダ

珈琲専科ヨシダは、豆にこだわり、焙煎にこだわり、コーヒー作り続けてまいりました。十勝の冬の厳しい気候の中、体を暖め、リラックスするひとときを作ってきたコーヒーです。珈琲専科ヨシダの珈琲を、毎日の一杯に。

40年以上の歴史
北海道帯広市、肥沃な十勝平野の広がる十勝地方にてこだわりのおいしいコーヒーの専門店として40年以上親しまれてまいりました。
実直なこだわりのコーヒー作りの中で培って来た、焙煎技術、乾燥技術を活かした、十勝の野菜を使った商品開発も行っております。

1975年 イトーヨカドー帯広店出店
1977年 本社移転(帯広市新町東11丁目19番地1)
1979年 ニチイ帯広店出店(ポスフール帯広店→イオン帯広店)
1981年 有限会社珈琲専科ヨシダ設立(帯広市新町東11丁目19-1)
1982年 藤丸デパート出店
1985年 フクハラいっきゅう店出店
1990年 長崎屋帯広店出店
1996年 本社(焙煎工場)移転(帯広市西15条南1丁目2-10)
1999年 株式会社珈琲専科ヨシダに組織変更
2005年 長崎屋帯広店退店
2014年 ハピオ木野店出店

【参考ウェブサイト】
会社ウェブサイト
Facebook

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セキュリテストアでは珈琲専科ヨシダの代表的なブレンドやレギュラーコーヒーを
お楽しみいただけるお試しセットなどを販売中です。

ファンドへのご参加の前でも後でも、ぜひお試しください。

代表者紹介

代表取締役 三野宮厚子(さんのみやあつこ)
薬剤師という経歴を持ち、珈琲専科ヨシダの基盤を作った母から受け継いだ二代目。

1955年9月21日生
1971年4月、帯広三条高等学校入学。
1974年4月、城西大学薬学部薬学科入学。
1978年4月、薬剤師国家試験合格、帯広厚生病院研修。
1979年4月、啓仁会朴沢病院。
1981年4月、マルゴ薬局。
1990年4月、有限会社珈琲専科ヨシダ入社。
1999年12月、株式会社珈琲専科ヨシダ代表取締役就任。現在に至る。

ファンド対象事業内容

本匿名組合の対象事業は、営業者が行うすべての事業のことです。

なお、事業計画上の売上およびその実現施策、事業計画時の分配金額等については「プロジェクト概要 分配シミュレーション」ページをご覧ください。

資金使途

ファンド資金は、以下の内容にて使わせていただきます。
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投資家特典


自家焙煎珈琲豆と自社開発スイーツ「madoca(十勝糖彩)」のセット(6,000円相当、送料込)を期間中に1回送付いたします。
※2口以上ご出資頂いた場合は、複数回に分けてお送り致します。
 
(注1) 海外への発送はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
(注2) 特典の詳細につきましては、契約期間中、別途ご連絡いたします。
(注3) セット内容は営業者にて決定致します。
(注4) 特典は、営業者の都合により内容が変更される場合や、実施ができなくなる場合もあることをご留意ください。
2016年5月20日 14:06十勝糖彩がippinに掲載!「友達がママになった!赤ちゃんの顔を見に友人宅に遊びに行くときに困らない手土産6選」

食通が推奨する厳選”グルメ”だけを紹介するグルメキュレーションサイト、ippin(イッピン)に十勝糖彩が掲載されました。
「友達がママになった!赤ちゃんの顔を見に友人宅に遊びに行くときに困らない手土産6選」の一つとして掲載されています。

ファンドの方も引き続き募集受付中です。
コーヒー好きの方は是非ご応募ください。

十勝糖彩と珈琲のセットで最高のリラックスタイムをお過ごしください。
 

シュガード・ドライベジタブル「十勝糖彩」は、実は北海道の珈琲専科ヨシダさんが作られた新ブランドです。

このシュガード・ドライベジタブル「十勝糖彩」の種類は、長いも、ジャガイモ、大根、ゴボウ、ニンジン、トマト、ルバーブ、パプリカ、ブロッコリー、ラワンぶき、スモモなど。今後も野菜を食べるシーンに変革をもたらす新しい野菜が追加されるそうです。

丁寧に作られたドライの野菜は、一口食べただけで野菜の香りが口の中に広がり、ひとつひとつ丁寧に作られているからこそ出せる味わいです。これなら育児のときでもちょっとした時間が空いた時に食べられるスナックになります。


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