クルミドコーヒーファンド3

¥30,000(税込・送料込)
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* 2016年12月29日に募集開始いたしました本ファンドが満額に達し、
何人かの方からリクエストをいただきましたので、追加で募集させていただきます。

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プロジェクトサマリー
食べログ・カフェ部門で全国1位ともなった西国分寺のカフェ、クルミドコーヒーが、隣のまち(国分寺駅)で、これまでとはまったく違うお店づくりに挑戦します。
テーマは「足元を見つめ直す」。借り物ではなく、日本、国分寺、つくり出すスタッフにきちんとルーツのあるものごとを結晶化するような店づくり。またカフェ部門だけでなく、書店や、ワーキングスペースも設け、まちに新しい循環をつくり出す拠点ともなることを目指します。本ファンドでは、その開店資金の一部を募集いたします。
1口3万円。ただし、これはすべてが寄付となります。その分、手続きは比較的簡便になります。
(現金分配のある形で応援したいという方は、クルミドファンドクルミドファンド2(30%分が寄付)も募集しています。)
現金分配のない形で応援したいという方は、こちらへの寄付をご検討いただけましたら幸いです。


代表者インタビュー

西国分寺で育ったクルミの木が、となりのまちにその実を落とす。

 
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今回、2つ目のお店を出されるとのことですが、その出店の経緯から教えていただけますか。

「はい。クルミドコーヒーの開業は2008年10月1日。元々は自分の生家を建て替えるとなったとき、その集合住宅の1階に『まちの縁側』となるような場所をつくりたいと考えたのがきっかけでした。それを現代的に再現するならカフェなんじゃないかと。それから8年半が経ちますが、その間、一貫して考えてきたのが『植物を育てるようにお店をつくる』ということでした。植物には最初から設計図があるわけではありませんね。種が土と出会い、雨や風や光、ときには虫や鳥などと関わっていく中から、自然となすべき樹形をなしていくわけです。お店も、事業計画ありきではなく、日々の営業を通じて出会える人や状況をおもしろがることで、自然と自然な形に育っていったらいいなと。クルミがお店のシンボルであることにも背中を押されるような思いでした」

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お店にやってくると、テーブルに置かれた殻付きのクルミが印象的ですね。これは自由に割って食べていいんですか?

「はい。となりにあるキノコ型のものがクルミ割り器です。ぼくらが普段食べているクルミ、実は『種』なんです。ですので春先に土にまけば芽を出します。未来に向けてのさまざまな可能性がそこに詰まっているという意味では、お店のシンボルにもちょうどいいなと考えました。8年半が経って木が育ち、となりのまちに次の木となる可能性を秘めた実を落とした──自分は今回の出店のことをそんな風に捉えています。元々、多店舗展開する気持ちはありませんでしたけれど、大家さんとの出会い、チームのみんなの顔つき、お客さんからの期待感……、そういったものを受け止めていく中で、2つ目のお店をつくることはとても自然なことのように思えたんです」

経営的にも順調ということですか?

「そうですね。カフェというのは元々あまり儲かる業態ではないと思うのですが、創業以来、年率16%で売上を伸ばしてくることができました。当初60人くらいだった1日の客数が今では120人を超え、席が平日も含めて平均4回転している計算になります。西国分寺駅という、中央線の中でもっとも乗降客数が少ない駅の一つに立地しながら、かつ、自分たちより駅へのアクセスがいいところに、タリーズ、ミスタードーナツ、ロッテリア、プロント、ドトールなどのチェーン店がひしめく競争環境下でありながら、よくやってこられたなとは思います。時期的にも、リーマンショックがあり、東日本大震災があり、消費税増税がありと、決して楽な時期ではなかったですしね。社会にいいことをやっているからそれでいいということではなく、だからこそちゃんと稼ぐ、ちゃんと利益を出すということにもこだわりたいですし、だからこそ続けていけるのだと思います」

2つ目のお店は、クルミドコーヒーの2号店ということになりますか?

「最初はそう考えていました。正直、ここまで育ててきたその看板にすがりたい気持ちも少しありましたしね。ですが、ぼくらも8年半前とは違っていますし、今回は出店地も違う。社会の情勢も違います。ですので今あるものを単純にコピー&ペーストするのではなく、今のぼくらが全力で取り組める、全力で取り組みたいと思う何かをちゃんとゼロベースで考えようと。そのときにたどり着いた一つのキーワードが『オーセンティック(authentic)』ということでした」

「オーセンティック(authentic)」ですか?

「はい。普通は『真正な』とか『正統な』と訳されることが多いでしょうか。自分なりの解釈では『本来そうであるところに忠実な』というニュアンスで捉えています。たとえば近年、ハロウィンのイベントがとっても盛んですね。それはそれで楽しそうですし、否定するつもりはまったくないのですけど、ぼくらの足元にも、ちゃんとぼくらに由来のあるものごとがたくさんあるのになって思うんです。節分や七夕くらいは意識する人も多いかもしれませんが、重陽の節句になると、それはもういつのことなんだか……という感じなのではないでしょうか。ですが、そうした一つ一つの風物詩の背景には、この土地や気候や風俗にあった意味のようなものがきっとあるんだろうと思うのです。そしてそれらのことを、ぼくらは本当に知らないなと」

言われてみると不思議ですね。バレンタインやクリスマスも熱心ですけどね(笑)

「はい。そうしたことは食べ物にも言えるなと思っていまして、マンゴーやパイナップルもいいけど、柿や梅もあるぞと(笑)日本には、世界に誇るお茶の文化も、ダシの文化も、発酵食品の文化もある。それを和カフェのような体でまとめる気はないのですけど、その背後にある『自然とともに生きる』や『時間や手間を惜しまない』といった精神性は、今のぼくらなりに引き継いで、お店の形に結晶化できないものかなと。そして結局そういうやり方のほうが、コストもかからなかったり、心や体にやさしかったりというようなこともあるように思うんです。具体的なメニュー構成等はまだまだこれからですが、きっと世界のどこにもないユニークなものにはなるだろうと思います」

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国分寺という点ではいかがですか。

「はい、そこも大事な立脚点ですね。例えばこれは、お店をやるようになって初めて分かってきたことなんですけど、国分寺には農の歴史がちゃんとあります。そして今は20~40代の比較的若い方たちが多くは専業農家として、その歴史を引き継いでおられます。国分寺は消費地であると同時に生産地でもあるというバランスのよさがあるわけですね。少しずつぼくら自身も畑をやることに近づいていきたいと思っていますし、同年代の若い農家さんたちと新しいトライアルもしていきたい。これは食に限らず、音楽でも、出版でもなんでもそうですが、この地にちゃんと根のある取り組みをすればその取り組みはちゃんと実をつけると信じています」

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カフェ+書店+ワーキングスペース

今回、カフェだけでなく、書店やワーキングスペースづくりにも取り組まれるとか?

「はい、そうなんです。これまでも『クルミド出版』という屋号で出版事業に取り組んできました。書籍を4冊、雑誌を3冊つくり、クルミドコーヒー店頭や仲間のお店などで取り扱っていただいてきました。もっともこれも、元々やろうと思っていて始めたことではなく、カフェの営業を通じてたまたま出会った人たちとのやり取りから自然と伸びてきた枝でした。ですが実際にやってみて、この世界のおもしろさにどんどん目覚めていきました」

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最近、小さな出版社(リトルプレス)やユニークな本屋さんも増えてきた印象がありますね。

「はい、出版業界全体として縮小傾向にあることは否めませんが、むしろそうだからこそ、既成の枠にとらわれないユニークな取り組みが芽生えてきていますね。ぼくらも今度のお店では、『自分たちで製本する』ということをやってみたいと思っています。誰かが作ったものを仕入れて、流通させるという範囲にとどまらず、朝、棚の様子を見て、『あ、この本の在庫少ないから仕込まなきゃ』って、となりのアトリエでせっせと製本するようなことですね。カフェでは日々、そうしたことをやっているわけですから本屋でも同じことを」

大変そうですし、儲からなさそうですけど(笑)

「大変なのは間違いないでしょうね(笑)ですが、『人がその存在を傾け、心をこめてつくったものは、必ず受け取ってくださ
る方の心に届く』と信じてこれまでカフェや出版をやってきましたし、それは本当にそうだなと、日々感じるところでもあります。それに、儲からないかどうかも分かりませんね。書店業の悩みは粗利率が低い(20~30%)ことです。ですが版元業と合わせてやることでそれを50%にはできます。また自分で体験できる、製本ワークショップなども人気ですね。今はバラバラになってしまっている、『書き手~編集者~デザイナー~版元~印刷屋~製本屋~売る人~読む人~読む場』がぐっと半径5メートルの中に結集したとき、想像もしなかったような掛け合わせで出版業界の革新につながるような取り組みだって起こるかもしれないと思います」

ワーキングスペースもあるんですか?

「はい、先ほどの製本のためのアトリエも兼ねて、ですね。できれば、Wi-Fiがとんでて、みんながマックブックを開いていて……というような場所ではないものにしたいです。その代わりに、ここにはいい紙とエンピツ、はさみやのり、絵の具などが置いてあって、みなここでは文章も原稿用紙に書いているというような、手を動かし、体を動かし、仕事に身体性を取り戻すような拠点になるといいなと思っています。世の中じゅうがそういう場所でなくてもいいと思いますが、そういう拠点が一か所くらいあってもいいんではないかと」

なるほど。ただ全体的にバラバラな印象になってしまいませんか?

「そのリスクはありますね。ただ大丈夫だと思っています。全体を貫くテーマは『足元を見つめ直す』であり、なによりの行動規範は『手間を惜しまず、時間をかける』ということだと思っています。それこそが食にしても、ものづくりにしても、元々日本人がもっていた仕事の流儀なんじゃないかと思うのです。仕事に効率を求めるとどうしても最短距離を行きたくなりますから、手間も時間もできるだけかけない方がいいということになってしまいますね。その結果、ものが安くなったり、大量に作れるようになったりといいこともあると思うんですが、世界がそれ一色になる必要もないはずです。誰しも、人の手間ひまかけた仕事に触れて、心が温かくなったり、自分が大事にされていると幸福な気持ちになったりした経験はあるんじゃないでしょうか」

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それはそうですね。ですが、経営的に成り立つでしょうか?

「『不特定多数』に向けてという前提で考えると難しいかもしれませんね。ですが、少し高くてもいいからいい仕事に触れたいと考える層が『特定少数』に限られるわけでもないと、8年半の経験を通じて感じています。その間の、いってみれば『特定多数』の人たち、──規模でいえば数千人規模の人たち──と一緒にお店をつくっていくことで、激しく儲かるということではないかもしれませんが、持続可能な経営は実現できると思っています」


浮き沈みも含めて、一緒に歩んでもらえたら

今回、セキュリテを活用しようと思ったのはどうしてでしょうか。

「一つにはカフェの経営の難しさがあります。今回、大家さんのご厚意で、2階建ての建物を丸ごと活用できることになりました。場所的にも、国分寺街道ともう一本の太い道とが集まる三叉路に面し、いいものをつくれればまちの新しいシンボルになれるような環境だと思います。ただ、そのための外装費にもお金がかかることになります。素材もプラスチックやペンキに逃げず、木や土や鉄やガラスをちゃんと使いたい。ただその初期投資を回収していくには、客単価千円ちょっとのカフェのキャッシュフローはやや非力なのです。その点、セキュリテを活用させてもらえたならば、①最初に据え置き(無分配の)期間を設ける、②分配の期間を少し長めにする、③売上に応じた分配額にする、などの点で、現実的な資金調達と返済の計画が組めるんじゃないかと思いました」

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なるほど。相談に乗らせていただきます(笑)

「もう一つは、お店づくりを一緒に楽しんでくださる仲間と出会いたいという思いもありました。なにしろ今回のお店の行動規範が『手間と時間をかける』ですからね。クルミの殻を割ったり、農作業をやったり、味噌をつくったり、製本したり……、こうした仕事って一人でやっていると心が折れそうになりますけど、仲間とやれると楽しいですよね。お店をつくっていく浮き沈みも含めて、ぼくらと一緒に歩んでくださる方がいるというのは、きっと心強いだろうなと思ったのです」

さらにこちらは現金分配なしの寄付金の募集になりますね。

「はい。全額が寄付となります。その分のさらなる特典があるわけでもありませんので、本当に純粋な寄付です。今回、お店の収支をシミュレーションしてみたんですが、イメージしているものを実現しようと思うとやっぱりどうしても初期投資が大きくなってしまい、その分の資金繰りが難しくなってしまいます。そこを少し助けていただけたらという思いと、またもし本当にこのファンドが満額集まるようなことがあったならば、採算に乗りにくいような取り組みに挑戦する原資にもできるなと思っているんです」

採算に乗りにくいような取り組み、ですか?

「はい。例えば具体的には、『地域でこどもを育む環境づくり』や『再生可能エネルギーの利用促進』、『みなが自然に政治に関心を持てるような場づくり』や『起業支援』などを考えています。何をどこまで、というのは現時点ではまだお約束できませんが、いずれもとても大事なテーマだと思っており、必ずどこかで取り組みたいと思っています。ただそれぞれ、採算ベースで進めるのは簡単ではないものごとばかり。ご寄付いただいた資金を原資に、なんとか取り組みの突破口を開いていきたいと思っています」


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営業者紹介
株式会社フェスティナレンテ
クルミドコーヒーを拠点として、日々の通常営業をもっとも大事にしながらも、クルミド出版、音の葉ホームコンサート、クルミド劇場、クルミドの朝モヤ(哲学カフェ)等を実現。中央線の駅の中で、もっとも乗降客数が少ない駅の一つ、西国分寺駅に立地しながら、休日のティータイムには待ち客のできるような人気店となる。
今回、国分寺駅北口 徒歩5分の場所に新しい店をつくる。
現在、社員8名、アルバイトスタッフ10名。うち、店長を含めた社員4名が、新店オープニングのメンバーとなる。

 
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代表者紹介

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影山知明(かげやま・ともあき) 写真左
1973年、東京都国分寺市生まれ、愛知県岡崎市育ち。
大学卒業後、経営コンサルティング会社マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、独立系ベンチャーキャピタルを共同創業。総額30億円のファンドを立ち上げ、投資先とリスク/リターンを共有した事業開発に従事。
2008年、空き家となった生家を建て替え、多世代型シェアハウス『マージュ西国分寺』をオープン。1階に、こどもたちのためのカフェ『クルミドコーヒー』を開業。開かれた場づくりから、一人ひとりが「いきる」社会づくりに取り組む。
2015年、NHKテレビ NEWS WEB の第4期ネットナビゲーター(火曜日担当)も務めた。
著書に、『ゆっくり、いそげ ~カフェからはじめる人を手段化しない経済~』(大和書房、2015)。

寄付対象事業内容
クルミドコーヒーが国分寺につくる新店舗(名称未定)

資金使途
寄付してくださった資金は、以下の内容にて使わせていただきます。
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なお、今回の新店舗の開店資金のうち、セキュリテを通じて以下の3つのファンドを通じて合計36,030,000円を募集しています。
 ・クルミドファンドの募集金額:12,600,000円(1口3万円)   詳細はこちら
 ・クルミドファンド2の募集金額:22,680,000円(1口3万円)  詳細はこちら

寄付してくださった方への特典
・1年に一度を予定する、経営報告会への参加(2017年3月1日から7年間)
・今回計画する新店舗のほか国分寺の約25か所で使える、地域通貨「ぶんじ」(寄付してくださった方お一人につき300ぶんじ)
・その他、新店オープン前見学会、くるみ収穫応援ツアー等のご案内(定員のある場合がございます)

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【特典に関して】
・特典は、営業者の都合により内容が変更される場合や、実施ができなくなる場合もございます。
・お引越先の住所を変更されていなかった等投資家の皆さまのご事情により寄付してくださった方への特典が届かなかった場合には、再送できない可能性がございますので、お引越しされた場合は必ず、マイページの会員情報画面よりご登録をお願い致します。
・海外への発送はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。

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注1:セキュリテストアとクルミドコーヒーファンド3では共通のシステムを利用しております。そのため、お申込みの際にも、お申込みページや確認メールに「商品のお届け先」情報等、セキュリテストアに関連した記述が表示されます。恐れ入りますが、送付先情報の入力も必須となっておりますので、あらかじめご了承ください。
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所在地 東京都国分寺市泉町三丁目37番34号
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