【3口からお楽しみいただけます】特典のご紹介③~糸島ワイン~
2026年6月22日
新鮮な地魚と楽しむ 糸島ワインファンド
糸島産ブドウを85%以上使用して醸造する「糸島ワイン」。
糸島ブドウの生産量が未だ少ないことから生産数に限りのある希少なシリーズです。

3口以上ご出資いただいた皆様には、2026年醸造の糸島ワインをお送りいたします。
2026年のブドウ収穫状況により、品種・発泡/非発泡などお送りするワインの仕様は変わりますが、
今回は2025年に初めて醸造した糸島ワイン「糸島ミュスカ」「糸島デラウェア」についてご紹介させていただきます。
※多くの方にご好評いただき、「糸島ミュスカ」・「糸島デラウェア」は現在販売を停止しております
■糸島ワイン2025ミュスカ

■品種:糸島市産ミュスカ(マスカット)、糸島市産アルバリーニョ
■度数:12% ■味わい:辛口 ■容量:750ml
ひと口飲めば、
ミュスカの華やかな香りと、キリッとしたミネラル感。
まるで海風を感じるような爽やかさとともに、自然とお刺身や牡蠣に手が伸びる。
そんな一本です。
糸島ミュスカには、少量ながら自社農園で栽培中のアルバリーニョも加えており、香りの華やかさに異なる余韻が生まれ、よりふくよかで印象的な味わいに仕上げました。
■糸島ワイン2025デラウェア

■品種:糸島市産デラウェア
■度数:12% ■味わい:辛口 ■容量:750ml
優しく広がるトロピカルな香り。
口に含むと、軽やかで穏やかな酸味。
派手さではなく、
“毎日の食卓に寄り添う心地よさ”を大切にした一本です。
お寿司や魚介料理と合わせることで、
素材の旨みを引き立てながら、すっと溶け込むようなバランスに。
「もう一口飲みたい」と思わずグラスが進む、そんな親しみやすい味わいです。
糸島ワインシリーズは、“フレッシュな酸味があり、地元の海産物が食べたくなるようなワイン”を目指して、自社農場で栽培された糸島産ブドウを中心に醸造します。
■2025年醸造糸島ワインのラベルについて
また、ラベルも糸島の海の風景や歴史ある櫻井の畑の物語を紡ぎたいと思い、
糸島の風景画家の宮田ちひろさんに相談したところ、快くお引き受けいただきました。
糸島の海を描く中で生まれたパレット画を、このラベルの原画として使用しています。
そして、そのパレット画をもとに、和田昭一さんにデザインを手がけていただき、ボトルそのものを飾りたくなるような仕上がりとなりました。

今年のラベルコンセプトは未だ決まっておりませんが、
その年、そのタイミングで産まれた物語を活かしたいと思っています。
正に一期一会の糸島ワイン、ぜひこの機会にお楽しみください。
糸島ブドウの生産量が未だ少ないことから生産数に限りのある希少なシリーズです。

3口以上ご出資いただいた皆様には、2026年醸造の糸島ワインをお送りいたします。
2026年のブドウ収穫状況により、品種・発泡/非発泡などお送りするワインの仕様は変わりますが、
今回は2025年に初めて醸造した糸島ワイン「糸島ミュスカ」「糸島デラウェア」についてご紹介させていただきます。
※多くの方にご好評いただき、「糸島ミュスカ」・「糸島デラウェア」は現在販売を停止しております
■糸島ワイン2025ミュスカ

■品種:糸島市産ミュスカ(マスカット)、糸島市産アルバリーニョ
■度数:12% ■味わい:辛口 ■容量:750ml
ひと口飲めば、
ミュスカの華やかな香りと、キリッとしたミネラル感。
まるで海風を感じるような爽やかさとともに、自然とお刺身や牡蠣に手が伸びる。
そんな一本です。
糸島ミュスカには、少量ながら自社農園で栽培中のアルバリーニョも加えており、香りの華やかさに異なる余韻が生まれ、よりふくよかで印象的な味わいに仕上げました。
■糸島ワイン2025デラウェア

■品種:糸島市産デラウェア
■度数:12% ■味わい:辛口 ■容量:750ml
優しく広がるトロピカルな香り。
口に含むと、軽やかで穏やかな酸味。
派手さではなく、
“毎日の食卓に寄り添う心地よさ”を大切にした一本です。
お寿司や魚介料理と合わせることで、
素材の旨みを引き立てながら、すっと溶け込むようなバランスに。
「もう一口飲みたい」と思わずグラスが進む、そんな親しみやすい味わいです。
糸島ワインシリーズは、“フレッシュな酸味があり、地元の海産物が食べたくなるようなワイン”を目指して、自社農場で栽培された糸島産ブドウを中心に醸造します。
■2025年醸造糸島ワインのラベルについて
また、ラベルも糸島の海の風景や歴史ある櫻井の畑の物語を紡ぎたいと思い、
糸島の風景画家の宮田ちひろさんに相談したところ、快くお引き受けいただきました。
糸島の海を描く中で生まれたパレット画を、このラベルの原画として使用しています。
そして、そのパレット画をもとに、和田昭一さんにデザインを手がけていただき、ボトルそのものを飾りたくなるような仕上がりとなりました。

今年のラベルコンセプトは未だ決まっておりませんが、
その年、そのタイミングで産まれた物語を活かしたいと思っています。
正に一期一会の糸島ワイン、ぜひこの機会にお楽しみください。