関心をお寄せいただいた投資家の皆様へ
2026年8月31日
一箱に熊本を詰める 「天霜の雫」ファンド
『一箱に熊本を詰める 「天霜の雫」ファンド』に関心をお寄せいただきありがとうございます。
株式会社三十八 代表の鈴木健太と申します。
この度、株式会社三十八では、熊本の食と工芸の魅力を全国へ届ける新ブランド「天霜の雫」の立ち上げを進めています。
良いものには、それを生み出す人の手間や技術があります。
だからこそ、価格だけで選ばれるのではなく、その背景も含めた価値を伝える商品にしたい。
そして商品が選ばれることで、それぞれの作り手の次の仕事にも繋がってほしいと考えています。
―
私はこれまで、電気工事や再生可能エネルギーの仕事を通じて、地域にある資源を地域で活かすことの大切さを考えてきました。
海外からエネルギーを買うだけではなく、地域でエネルギーを生み、地域で使うことができれば、つまり「循環」を生めば、その価値を地域の中に残していくことができます。

今回の『天霜の雫』にも、根底には同じ「循環」の考えがあります。
熊本の食があり、器をつくる人がいて、木を扱う人がいる。
それぞれが持つ価値を一つの商品として全国へ届け、その商品が選ばれることで、また熊本で頑張る人たちへ仕事や価値が巡っていく。

そんな事業に育てたいと思っています。
今回ファンドに参加してくださる皆さまにも、ぜひこの「循環」の一員になっていただきたいと思っています。
このファンドに出資いただくことは、「笑顔に近い投資」だと考えています。
自分が投資した先で、どんな人が働き、どんな商品が生まれ、それを受け取った人がどんな表情をするのか。
その姿を感じることのできる投資なのだと思います。

『天霜の雫』を、一つの商品を売るためだけの挑戦ではなく、熊本の価値を次へつなぐブランドへ。
その最初の一歩を、ぜひ一緒に歩んでいただけますと幸いです。
株式会社三十八
代表取締役 鈴木健太
株式会社三十八 代表の鈴木健太と申します。
この度、株式会社三十八では、熊本の食と工芸の魅力を全国へ届ける新ブランド「天霜の雫」の立ち上げを進めています。
良いものには、それを生み出す人の手間や技術があります。
だからこそ、価格だけで選ばれるのではなく、その背景も含めた価値を伝える商品にしたい。
そして商品が選ばれることで、それぞれの作り手の次の仕事にも繋がってほしいと考えています。
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私はこれまで、電気工事や再生可能エネルギーの仕事を通じて、地域にある資源を地域で活かすことの大切さを考えてきました。
海外からエネルギーを買うだけではなく、地域でエネルギーを生み、地域で使うことができれば、つまり「循環」を生めば、その価値を地域の中に残していくことができます。

今回の『天霜の雫』にも、根底には同じ「循環」の考えがあります。
熊本の食があり、器をつくる人がいて、木を扱う人がいる。
それぞれが持つ価値を一つの商品として全国へ届け、その商品が選ばれることで、また熊本で頑張る人たちへ仕事や価値が巡っていく。

そんな事業に育てたいと思っています。
今回ファンドに参加してくださる皆さまにも、ぜひこの「循環」の一員になっていただきたいと思っています。
このファンドに出資いただくことは、「笑顔に近い投資」だと考えています。
自分が投資した先で、どんな人が働き、どんな商品が生まれ、それを受け取った人がどんな表情をするのか。
その姿を感じることのできる投資なのだと思います。

『天霜の雫』を、一つの商品を売るためだけの挑戦ではなく、熊本の価値を次へつなぐブランドへ。
その最初の一歩を、ぜひ一緒に歩んでいただけますと幸いです。
株式会社三十八
代表取締役 鈴木健太