石川涼 南紀白浜 円月島カフェファンド
▼本ファンド説明の投資村登壇動画
| 募集総額 | 50,000,000円(1,000口) |
| 一口金額 | 54,000円(出資金50,000円+取扱手数料4,000円) |
| 募集期間 | 2026年10月21日〜2027年1月31日 |
| ファンド運用期間 | 2027年1月1日〜2031年12月31日(5年)予定 |
| 分配方式 | 毎年分配 |
| 出資者特典 | なし(純粋投資型) |
| ファンド活用の目的 | 白浜の魅力を発信するきっかけとなる場所を、みんなでつくり、みんなで広げていきたい |
|---|---|
| 資金使途 | 店舗開業の工事設備代金、運転資金 |
| 目標償還率 | 130.8%(年複利5.5%) |
| POINT1 円月島の目の前、 必ず立ち寄りたくなる立地 |
円月島の魅力を存分に望める場所に、景色と飲食・買い物を楽しめる拠点をつくる。 |
| POINT2 「つくる」石川氏 ×「根づかせる」正木氏 |
ブランド企画・店舗開発の実績を持つ石川氏が店舗や商品の企画を担い、白浜出身で県内約100店舗への販路を開拓してきた正木氏が、店舗運営と地域への展開を担う。 |
| POINT3 みんなでつくり、 成果を分かち合う |
特典は設けず、事業に集中し、その成果を分配金で分かち合う。開業から成長まで、一緒に見守れるファンド。 |
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▲白浜のシンボル、円月島
「あるイベントで招待客しか入れないところに、来たんですよ。それがすごいなと思って。今は顧問をやらせてもらっていて、一緒に和歌山を盛り上げようとやっています。」
―石川氏
「営業は得意です。でもクリエイティブは得意じゃない。だから涼さんに顧問をお願いしました。」
―正木氏
石川氏は本ファンドの営業者である株式会社百紀堂の取締役を務めています。
2025年6月、白浜の象徴だったパンダが中国へ返還されました。
転換点を迎えた白浜でしたが、白浜には、もともと人を惹きつける力がある。その魅力をもっと多くの人に知ってもらい、一度きりではなく、何度でも訪れたくなる白浜にしていく。
地元をよく知る正木氏は、大きく4つの魅力で白浜を盛り上げていくことを考えました。
| ①自然景観 | 白良浜・円月島・千畳敷・三段壁。夕景や海岸をドライブでめぐり、ここでしか体験できない壮大な景色を楽しんでもらう |
| ②温泉滞在 | 白浜温泉を起点に、連泊やワーケーションなど、 くつろぎと仕事を両立する場所として、滞在してもらう |
| ③動物の魅力 | アドベンチャーワールドの多様な動物たち。 保全活動とまちの体験・食をつなぎ、白浜全体を楽しんでもらう |
| ④インバウンド | 空港からの好アクセスを生かし、 食・自然・温泉で、世界中の旅行者に楽しんでもらう |
その中心に据えるのが、白浜のシンボル「円月島」です。円月島を起点に4つの魅力を発信し、訪れた人に「また来たい」「次はゆっくり楽しみたい」と思ってもらう。
その入口となる場所を、応援してくださる皆さんと一緒につくる。それがこのプロジェクトの一番の目的です。
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ここには毎日たくさんの人が写真を撮りに来ます。年間300万人以上が訪れる白浜で、そのうち多くの人が円月島に足を運ぶのに、ゆっくり立ち寄れる場所は限られていました。
「みんな円月島に写真を撮りに行くのに、立ち寄る場所がない。だったら、そこにドライブインカフェをつくって、そこから発信していこうと。」
―正木氏
見つけた物件は、円月島を真正面に望める場所。
白良浜から車で約5分、千畳敷・三段壁から白良浜、円月島へと回る周遊ルートにあり、白浜の魅力を発信する拠点として、これ以上の場所はありません。
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▲現在の物件。左奥に円月島
「ここ数年はずっと『ロケーション命』だと思って、観光地への出店を中心にやってきました。こんな場所が和歌山にあるなら、これはやらない手はない。」
―石川氏
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| 石川 涼(つくる) | 正木 僚也(根づかせる) | |
|---|---|---|
| 役割 | 事業の方向性、店舗・商品のデザイン、発信 | 店舗運営、地元との連携、県内の販路 |
| 強み | ブランド企画と店舗開発の数々の実績 | 白浜町出身。地域における多数のネットワーク |
「この物件とロケーションを押さえたこと、そして涼さんを巻き込んだこと。これで僕の仕事はほとんど終わったかなと思っています。
あとは地元の人間じゃないと動けないこともたくさんあるので、地元の僕たちが精いっぱいやります。」
―正木氏
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| 初年度 | カフェとショップを開業。円月島の魅力を発信する拠点として、オリジナルキャラクターを活用したグッズ・限定商品等の販売をスタート。 |
| 2年目 | 町内のホテル・観光施設・土産店と連携し、白浜での滞在を楽しむきっかけを広げる。オンライン販売も開始。 |
| 3年目以降 | 円月島を起点に、何度でも訪れたくなる白浜の楽しみ方を県内外へ発信し、「白浜に来たら必ず寄る場所」として根づかせる。 |
本ファンドには、出資者特典がありません。事業に集中し、その成果をお店の売上に応じた分配金として皆さまと分かち合う「純粋投資型」のファンドです。
出資者の皆さまには、お店の開業前から仲間として加わっていただき、オープン、そしてその後5年間の事業運営まで、
白浜の新しい拠点が育っていく過程を一緒に見守っていただけます。
白浜の魅力がたくさんの人に届き、訪れる人が増えれば、その分配金も増える仕組みです。
成長の歩みを確かめながら、ときにはお店に足を運んで、直接その成長を肌で感じてください。
開業の瞬間から、ここが「白浜に来たら必ず寄る場所」になるまで。応援がそのままリターンにつながるファンドです。
| 本匿名組合契約の名称 | 石川涼 南紀白浜 円月島カフェファンド |
|---|---|
| 営業者 | 株式会社百紀堂 |
| 出資金募集最大総額(口数) | 50,000,000円 (1,000口) |
| 出資金募集最低総額 | 3,000,000円 |
| 申込単位(1口あたり) | 54,000円/口 (内訳:出資金50,000円 取扱手数料4,000円) (上限口数:1000口) |
| 募集受付期間 | 2026年10月21日〜2027年1月31日 ※この期間中であっても、出資金額が出資募集最大総額に達した 場合は、そのときをもちまして出資の募集を終了します。 |
| 会計期間 | 本匿名組合事業が開始した日の翌月1日~5年間 |
| 決算日 | 第1回 会計期間開始日より1年後 第2回 会計期間開始日より2年後 第3回 会計期間開始日より3年後 第4回 会計期間開始日より4年後 第5回 会計期間開始日より5年後 |
| 報告日 | 決算日から90日以内 |
| 分配日 | 決算日から120日以内 |
| 決済方法 | (1)ATM,窓口から当社指定口座へ振込 (2)ネット決済(以下の銀行に対応) ![]() ![]() ![]() ![]() (3)クレジットカード決済(以下のカードに対応) ![]() ![]() ![]() |
| 商号 | 株式会社百紀堂 |
|---|---|
| 所在地 | 和歌山県西牟婁郡白浜町栄605番地1 |
| 事業内容 | ・飲食店の経営 ・食品等の企画、 開発、製造、卸、販売 ・日用品雑貨、各種小物等の製造 、卸、販売 |
| 設立日 | 2026年10月1日 |
| 代表者 | 正木 僚也 |
| 決算日 | 9月30日 |
▲石川 涼氏
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▲ 正木 僚也氏(左)と石川 涼氏(右)
石川 涼(Ryo Ishikawa)RID(Ryo Ishikawa Design)代表。1975年静岡県出身。2000年に株式会社せーのを創業し、「VANQUISH」(2004年)、「#FR2」(2014年)を立ち上げる。2025年10月に株式会社せーのの社長を退任。“日本一のフリーター”として約40社のバイトのシフトに四苦八苦しつつ、8月にはオンラインサロン「UNCLE MILEAGE CLUB®」を立ち上げ、おじさんの為のコミュニティ作りに奔走中。
正木 僚也(Ryoya Masaki)1993年和歌山県白浜町出身。2023年に株式会社正紀屋を創業。「紀州南高梅」のお煎餅を主力に、直営店1店舗と県内約100店舗への卸を展開。
| 項 目 | 金 額 |
|---|---|
| 店舗開業の工事設備代金 | 34,000,000円 |
| 運転資金 | 16,000,000円 |
| 合 計 | 50,000,000円 |
今後の事業計画は以下のとおりです。ただし、営業者及び取扱者は、本匿名組合事業の売上金額として、本事業計画の売上金額を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。
(1) 事業計画上売上について| 損益分岐 | 5年間 | 税抜 | 341,296千円 |
|---|---|---|---|
| 事業計画 | 5年間 | 税抜 | 446,496千円 |
| 1年目 | 2年目 | 3年目 | 4年目 | 5年目 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 事業計画 (売上金額) |
60,000千円 | 72,000千円 | 86,400千円 | 103,680千円 | 124,416千円 |
| カフェ事業 | 42,000千円 | 50,400千円 | 60,480千円 | 72,576千円 | 87,091千円 |
| グッズ事業 | 18,000千円 | 21,600千円 | 25,920千円 | 31,104千円 | 37,324千円 |
匿名組合員への1口あたりの分配金額は、以下の計算式により算定いたします。なお、1口あたりの分配金に円未満の端数が生じた場合は、端数を切り捨てて算定いたします。
リクープ前:
売上金額(税抜)×14.65%÷1,000口×1口
リクープ後、累計売上金額(税抜)が事業計画売上金額以下の場合:
リクープ売上金額(税抜)×14.65%÷1,000口×1口+(売上金額(税抜)-リクープ売上金額(税抜))×14.65%÷1,000口×1口
リクープ後、累計売上金額(税抜)が事業計画売上金額を超える場合:
リクープ売上金額(税抜)×14.65%÷1,000口×1口+(事業計画売上金額(税抜)-リクープ売上金額(税抜))×14.65%÷1,000口×1口+(売上金額(税抜)-事業計画売上金額(税抜))×1%÷1,000口×1口
匿名組合員にとっての損益分岐点のことをいいます。本匿名組合契約に基づく分配金額の合計が匿名組合員からの出資金と同額になることです。
本匿名組合契約における金銭による分配金額のシミュレーションは以下のとおりです。なお、シミュレーションの目的は、本匿名組合事業の売上に応じた分配金額を予想することにあります。したがって、売上を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。
(1口50,000円の出資の場合)
| 5年間 | 売上金額 | 分配金額 | 償還率 | 源泉徴収後 償還率 |
|---|---|---|---|---|
| 損益分岐前 | ¥170,648,465 | ¥25,000 | 50.0% | 50.0% |
| 損益分岐 | ¥341,296,929 | ¥50,000 | 100.0% | 100.0% |
| 事業計画 | ¥446,496,000 | ¥65,411 | 130.8% | 124.5% |
1. 債務超過のリスク
営業者は2026年10月設立のため、募集開始日時点において過去の決算書はありませんが、今後、債務超過に陥った場合には、次のような不利益を被るリスクがあります。まず、債務超過の営業者は新規の借入ができない可能性があります。また、取引先との取引継続に支障が生じる可能性があります。次に、債務超過は、営業者の破産、民事再生、会社更生又は特別清算等の各手続きの開始原因であり、営業者についてこれらの手続きの申立てがあると、本匿名組合契約は直ちに終了します。さらに、債務超過の場合、営業者の資産に対して債権者による仮差押命令が発令される可能性が高くなります。仮差押命令が発令された場合、取引先との取引に支障が生じたり、金融機関からの借入等に関して、期限の利益が喪失する等により、支払不能となり事業継続に支障をきたす可能性があります。また、仮差押命令が発令されると、本匿名組合契約は直ちに終了します。いずれの場合にも、出資金の全部が返還されないリスクがあります。
2. 営業者の倒産に関するリスク
今後の事業の状況如何によっては、営業者が支払不能に陥り、又は営業者に対して破産、会社更生、民事再生などの各種法的倒産手続きの申立てがなされる可能性等があり、これらに該当することとなった場合には、本匿名組合事業における売上金額により分配金額が発生していたとしても、本匿名組合契約に基づく分配金額の支払い、又は出資金の返還が行われないリスクがあります。匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権(出資金返還請求権及び利益分配請求権をいいます。以下同じです。)には、何ら担保が付されていません。また、営業者が破産等の法的倒産手続きに移行した場合には、匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権は、他の優先する債権に劣後して取り扱われます。そのため、法的倒産手続きの中で、他の優先する債権については支払いがなされ、回収が図られた場合であっても、匿名組合員が有する支払請求権については一切支払いがなされないリスクもあります。
3. 資金調達のリスク
営業者は本匿名組合事業の必要資金を本匿名組合契約による出資金でまかなう計画です。したがって、本匿名組合契約での資金調達が滞る場合、事業計画通りに本匿名組合事業を開始することができないリスク及び事業計画の売上規模が縮小するリスクがあります。なお、本匿名組合契約での資金調達の状況により、金融機関からの借入やリース契約等で資金調達を行い、本匿名組合事業を開始する可能性があります。
4. 経営陣の不測の事態に係るリスク
本匿名組合事業について、経営陣に不測の事態(病気・事故・犯罪に巻き込まれる等)が生じることにより、本匿名組合事業の運営に重大な影響を及ぼす可能性があります。当該リスクに対しまして、本匿名組合契約では各種保険等によるリスク・ヘッジを行いません。
5. 大地震・大津波等の自然災害のリスク
大きな地震や津波、台風等の自然災害等に起因する要因により、事業の継続に悪影響を及ぼすリスクがあります。
6. 風評被害によるリスク
伝染病、放射能汚染等その他の理由により、風評被害を受けるリスクがあります。
7. 許認可等に関するリスク
本匿名組合事業の実施にあたっては、関連する許認可が必要となる可能性があります。営業者が既に必要な許認可を得ている場合であっても、法令に定める基準に違反した等の理由により、あるいは規制の強化や変更等がなされたことにより、その後かかる許認可が取り消され、事業に重大な支障が生じるリスクがあります。
8. 訴訟等に関するリスク
営業者の事業活動において、製造物責任、環境保全、労務問題、取引先等との見解の相違等により訴訟を提起される、又は訴訟を提起する場合があり、その動向によっては営業者の事業に悪影響を及ぼすリスクがあります。また、訴訟等が行われることにより、営業者の社会的信用等に悪影響を及ぼすリスクがあります。
9. 本匿名組合契約未成立のリスク
取扱者が営業者に対して出資金を送金する前に、本匿名組合契約が終了した場合、募集期間が終了したにもかかわらず、申込者からの出資金額が出資金募集最低総額(3,000,000円)に満たなかった場合、2027年12月31日までに本匿名組合事業を開始できなかった場合には、本匿名組合契約は遡って未成立とみなします。この場合、既に支払われた出資金及び取扱手数料は速やかに返還しますが、分配を受けることはできません。その際、当該出資金及び取扱手数料の返還にかかる振込手数料については申込者にご負担いただきます。
10. サービス等の提供に関するリスク
本匿名組合事業については、原材料の調達状況、人員及び設備の稼働状況、不慮の事故、天災・伝染病その他の不可抗力等により、事業計画達成に必要なサービス等の質及び量を確保できない可能性があります。この場合、事業計画上の売上金額を達成できなくなるリスクがあります。
11. 販売に関するリスク
本匿名組合事業で販売する商品については、営業者の判断の下で販売されますが、販売時の景気動向、市場の需給状況、天災・伝染病その他の不可抗力等により、予定単価及び予定量を大幅に下回る可能性があります。この場合、事業計画上の売上金額を達成できなくなるリスクがあります。
12. 食中毒が生じるリスク
本匿名組合事業において食中毒が発生し、営業停止等の措置がとられ、営業活動ができないリスクがあります。また、食中毒が生じた場合、その後の営業者の事業に著しい悪影響を及ぼすリスクがあります。
13. 店舗を撤退するリスク及び業態を変更するリスク
営業者が、本匿名組合事業の継続が不適当又は不可能であると判断した場合には店舗を撤退する可能性があり、その場合、出資金は減額されて返還されるリスクがあります。また、営業者が、本匿名組合事業の業態のままでは事業の継続が不適当又は不可能であると判断した場合には業態を変更して事業を継続する可能性があり、その場合、当初の事業計画上の売上金額を達成することができなくなるリスクがあります。
14. 新商品に関するリスク
本匿名組合事業には新商品の生産及び販売が含まれます。当該新商品については、商品の研究開発スケジュールの進捗状況や研究過程における不慮の事故等により、開発が失敗に終わり、商品化できないリスクがあります。また、新商品の生産及び販売の体制構築、販路の拡大等に予想外のコストや時間を要する可能性があります。これらの結果、事業計画上の売上金額を達成できなくなるリスクがあります。
15. 新規事業に関するリスク
本匿名組合事業には新規事業が含まれており、商品の安定的な確保、販路の獲得や販売体制の整備等の運営体制の構築に予想外のコストや時間を要する可能性があり、その結果、事業計画上の売上金額を達成できなくなるリスクがあります。
16. 兼業に関するリスク
営業者の代表者は株式会社正紀屋の代表者として活動に携わっていることから、営業者の代表者が同社の活動に労力・時間等を割かれる結果、本匿名組合事業の計画遂行に悪影響を及ぼすリスクがあります。
17. 事実の調査に関するリスク
取扱者が行う事実の調査は、取扱者独自の水準に基づき実施される調査であり、また、入手資料及び営業者への質問の回答について、すべて真実であることを前提としておりますが、事実の調査が誤るリスクがあります。また、取扱者の事実の調査に基づくファンド組成の判断は、匿名組合員への分配金額や出資金の返還を保証するものではなく、営業者の事業計画や、営業者が破産等しないことを保証するものではないことにくれぐれもご留意下さい。
本ファンドには出資者特典はありません。
事業に集中し、その成果を売上に応じた分配金として皆さまと分かち合う「純粋投資型」のファンドです。
開業前から開業後の事業運営まで、お店が成長していく過程を一緒に見守っていただけるファンドです。