ファンド詳細償還済

高齢者会話型見守り支援ファンド

新聞・テレビで話題沸騰。親のための自分史作成サービス。

一口金額21,140円 申込状況償還済
地域東京都 参加人数 39人
分野教育、医療、福祉 募集総額5,000,000円
募集期間2014年8月28日~
2015年8月28日
シリーズ
特典
・1口あたり、「つながりプラス」入会金および3ヶ月無料サービスをご本人にプレゼント
・1口あたり、「つながりプラス」サービスを紹介していただいた場合、利用者に入会金および3ヶ月無料サービスをプレゼント
・3口あたり、「親の雑誌」を1万円割引および、通常5冊お届けのところ無料で10冊お届け


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本匿名組合契約名称 高齢者会話型見守り支援ファンド
営業者 株式会社こころみ
取扱者 ミュージックセキュリティーズ株式会社
(第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1791号)
出資金募集最大総額(口数) 5,000,000円 (250口)
申込単位(1口あたり) 21,140円/口 (内訳:出資金20,000円 取扱手数料1,140円)
(上限口数:50口)
募集受付期間 2014年8月28日~2015年8月28日

※この期間中であっても、出資金額が出資募集最大総額に達した
 場合は、そのときをもちまして出資の募集を終了します。
会計期間 2015年4月1日~2017年3月31日
契約期間 本匿名組合契約締結日から会計期間終了日
決算日 第1回決算日 2016年3月31日
第2回決算日 2017年3月31日
報告日 決算日から45日以内
分配方法 決算日から60日を超えない日から随時引き出し可能
予想リクープ
累計売上金額(税抜)
104,166,667円
予想リクープ
月額売上金額(税抜)
4,340,278円
契約方法 匿名組合員になろうとする方は、取扱者のウェブサイトよりお申込みいただき、ウェブサイト上で、営業者と匿名組合契約を締結します。

なお、本契約は、出資者が出資金および取扱手数料の払込をすること及び取扱者が出資者の取引時確認(本人確認)をすることをもってその効力を生じます。
従って、出資金および取扱手数料が払込まれていても取引時確認(本人確認)ができない場合には、申込がキャンセルされたと見なす場合があります。

一度成立した本匿名組合契約については、一定の場合を除き、契約の取消、中途の契約解除ができませんので、十分ご検討の上お申し込みください。
決済方法

ネット決済対応銀行でお申し込みの場合は、各銀行画面に接続し、お振込み先、お振込み金額のご入力の手間なくお申し込み頂けます。
(1)ATM,窓口から当社指定口座へ振込
(2)ネット決済(以下の銀行に対応)
三井住友銀行三菱東京UFJ銀行みずほ銀行
イーバンク銀行ジャパンネット銀行

高齢者会話型見守り支援ファンドの締結については、以下のような留意点およびリスクがあります。

1.本匿名組合契約の性格に関する留意点
本匿名組合契約に係るすべての業務は、営業者が自ら行い又は関係機関に委託することになっており、これらにつき匿名組合員が行い、若しくは指図をすることはできません。本匿名組合事業の状況によっては、事業継続や売上の確保のため、特に、本匿名組合契約はその契約期間が比較的長期間に及ぶため、契約期間中において、営業者の判断の下に価格等の変更等を行う可能性があります。

2.本匿名組合契約の流動性に関する留意点
契約期間中、本匿名組合契約は解約できません。本匿名組合契約の譲渡は同契約により制限されます。本匿名組合契約を取引する市場および匿名組合員である立場を取引する市場は現時点では存在しません。

3.出資金の元本が割れるリスク
本匿名組合契約に基づく利益の分配又は出資金の返還は、専ら営業者の本匿名組合事業による収入をその原資とし、かつ、会計期間中における営業者の売上金額を基に算定される分配金額の支払いのみをもって行われます。したがって、会計期間中の本匿名組合事業における売上によっては利益の分配が行われない可能性があり、また、分配金の支払いが行われたとしても、全会計期間をとおして匿名組合員に支払われる分配金額の合計額が当初の出資金を下回るリスクがあります。

4.営業者の信用リスク
営業者は現在、債務超過ではありませんが、今後の事業の状況如何によっては、営業者が支払不能に陥り、又は営業者に対して破産、会社更生、民事再生などの各種法的倒産手続きの申立てがなされる可能性等があり、これらに該当することとなった場合には、本匿名組合契約に基づく分配金額の支払い、さらには出資金の返還が行われないリスクがあります。匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権(出資金返還請求権および利益分配請求権。以下同じ。)には、何ら担保が付されていません。また、本匿名組合事業における売上金額により分配金額が発生したとしても、本匿名組合事業において多額の費用や損失が発生した場合においては、分配金額の支払いが行なわれないリスクがあります。さらに、営業者が破産等の法的倒産手続きに移行した場合には、匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権は、他の優先する債権に劣後して取り扱われます。そのため、法的倒産手続きの中で、他の優先する債権については支払いがなされ、回収が図られた場合であっても、匿名組合員が有する支払請求権については一切支払いがなされないリスクもあります。

5.取扱者の信用リスク
本匿名組合契約において、出資金および本匿名組合契約締結の取扱いならびに管理運営を取扱者に委託しているため、分配金額の支払い等は、取扱者を経由して行われます。このため、取扱者が破綻した場合、本匿名組合事業に係る分配金額の支払い等が遅滞し、又はその全部若しくは一部が行われないリスクがあります。
なお、取扱者では、出資金の受取口座として普通預金を利用しておりますが、その後の資金管理については、取扱者から倒産隔離された信託口座により分別管理を行っています。
・出資金の取扱い:出資金は、取扱者の普通預金口座で受け取り、一定期間毎に信託口座に移動され分別管理が行われます。その後、信託口座から営業者へ送金されます。
・分配金の取扱い:分配金は、営業者から取扱者の信託口座へ送金され分別管理が行われます。その後、信託口座から匿名組合員へ分配金が支払われます。

6.新規事業に伴うリスク並びに販路拡大に伴うリスク
営業者は、2013年6月に会社を設立後、2014年2月からサービスを開始しておりますが、まだまだ実績が少なく、本匿名組合事業の事業計画は不確定要素が多い状況です。また、本匿名組合事業は他に例のない新規事業であり、運営体制の構築、あるいは販売するサービスの安定的な運営を図るまでに予想外の時間を要する可能性があります。さらに、これら新規事業の認知度が拡大せず、サービスの販路拡大や運営に支障を来たし、これらの事業の継続自体が困難になる可能性があります。そして、本匿名組合事業は、新規販売先への販路拡大も予定していますが、これらの販路拡大に予想外の時間又は費用を要したり、差別化が十分にできない可能性があります。これらの結果、売上が低迷すること、あるいは、利益率が悪化するリスクがあります。

7.経営陣の不測の事態に係るリスク
本匿名組合契約の営業者については、その事業の経営陣への依存度が高く、経営陣に不測の事態(病気・事故・犯罪に巻き込まれる等)が生じることにより、本匿名組合事業に重大な影響を及ぼす可能性があります。当該リスクに対しまして、本匿名組合契約では各種保険等によるリスク・ヘッジを行いません。

8.資金繰りが悪化するリスク
営業者は、事業計画上の売上を著しく下回る場合、予想外のコストが生じる場合、現時点で想定していない事態が生じた場合、資金繰りが悪化するリスクがあります。

9.債務超過のリスク
一般的に債務超過状態の会社は、次のような不利益を被るリスクがあります。まず、金融機関等は債務超過状態の会社への融資を実行しない場合が多く、債務超過の会社は新規の借入ができない可能性があります。また、取引先との取引継続に支障が生じる可能性があります。次に、債務超過は、営業者の破産手続き開始原因であり、営業者が破産手続きの開始決定を受けると、商法上匿名組合は当然に直ちに終了します。さらに、債務超過の場合、営業者の資産に対して債権者による仮差押命令が発令される可能性が高くなります。仮差押命令が発令された場合、取引先との取引に支障が生じたり、金融機関からの借入等に関して、期限の利益が喪失する等により、支払不能となり事業継続に支障をきたす可能性があります。また、仮差押命令が発令されると、本匿名組合契約の終了事由に該当し、直ちに本匿名組合契約が終了します。いずれの場合にも、出資金の全部が返還されないリスクがあります。

10.匿名組合出資金の送金及び使用に関するリスク
契約が成立した本匿名組合契約に係る匿名組合出資金は、募集期間中であっても営業者が本匿名組合事業を遂行でき、かつ、本匿名組合事業の遂行のために必要であるという判断を下した場合、営業者の指示により、随時取扱者から営業者へ送金され、資金使途・費用見込みに示す資金使途内容に従い、本匿名組合事業の遂行のため使用されます。したがって、本匿名組合契約が契約期間満了前に終了した場合、本匿名組合契約の定めに従い、出資金が各匿名組合員の出資口数に応じて返還されますが、既に支出された費用がある場合等、出資金を返還できなくなった場合には、出資金は減額されて返還されるリスクがあります。

11.事実の調査に関するリスク
取扱者が行う事実の調査は、取扱者独自の水準に基づき実施される調査であり、また、入手資料および営業者への質問の回答について、すべて真実であることを前提としておりますが、事実の調査が誤るリスクがあります。また、取扱者の事実の調査に基づくファンド組成の判断は、匿名組合員への分配金や出資額の返金を保証するものではなく、営業者の事業計画や、営業者が破産等しないことを保証するものではないことにくれぐれもご留意下さい。

12.特典の進呈を行うことのできない、又は、変更するリスク
営業者は匿名組合員に対し、特典の進呈を行うことを予定しておりますが、事情により特典の進呈を行うことができない、又は、変更するリスクがあります。

13.大地震・大津波等の自然災害のリスク
大きな地震や津波、台風等の自然災害等に起因する要因により、事業の継続的に悪影響を及ぼすリスクがあります。

14.風評被害によるリスク
「振り込め詐欺」に悪用される等の理由により、風評被害を受けるリスクがあります。

15.訴訟等に関するリスク
営業者の事業活動において、製造物責任、環境保全、労務問題、取引先等との見解の相違等により訴訟を提起される、または訴訟を提起する場合があり、その動向によっては営業者の事業に悪影響を及ぼすリスクがあります。また、訴訟等が行われることにより、営業者の社会的信用等に悪影響を及ぼすリスクがあります。

事業計画

今後の事業計画は以下のとおりです。ただし、営業者は、本匿名組合事業の売上金額として、本事業計画の売上金額を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。

(1) 事業計画上の売上について
事業計画上の本匿名組合契約会計期間2年間(2015年4月~2017年3月)の累計売上金額(税抜)は255,920千円(月平均売上金額10,663千円)であり、本匿名組合における累計リクープ売上金額(税抜)は104,166千円(月平均売上金額4,340千円)です。なお、営業者の2014年8月の売上金額(税抜)は56千円です。


(2)事業計画上の実現施策について
営業者は会社設立2年目の会社です。今までに培った実績とノウハウを活かして、当期より以下の施策を実施することで、事業を拡大し、売上を拡大させる計画です。

a. サービスの構築
2013年6月の創業後、サービスの構築を行い、2014年2月にサービスを開始し、約1年2ヶ月かけてサービスを構築してきた実績があります。今までに蓄積したノウハウにより、今後、利用顧客を拡充する準備ができています。

b. 人材の確保
事業計画上、コミュニケーターを2016年3月に約100人、2017年3月に約230人、確保する必要があります。現時点で確保済みの25人程度については、問題なく採用できており、今後も必要な人材の確保ができる見込です。

c. 利用顧客の獲得
利用顧客の獲得は、セミナーや自社ホームページ、雑誌、新聞、テレビ等の広告宣伝活動を実施することで利用顧客を獲得するほか、法人との提携により増加させる戦略を進めており、2014年4月以降、徐々に提携先企業が増加しています。なお、具体的な提携方法は以下のとおりです。
 ・福利厚生:企業の福利厚生の一環として利用を促進させます。企業は従業員が当該サービスを利用する場合、利用料の一部又は全額を負担する仕組みです。
 ・業務提携:相乗効果が期待できる提携先企業の事業やサービスと組み合わせ、本サービスを紹介してもらい利用顧客を確保します。
 ・紹  介:生命保険会社等の営業マンに本サービスを紹介してもらいます。
 ・OEM:契約企業のサービスの運営業務として、本サービスを請け負います。

なお、営業者は、2013年6月に会社を設立後、2014年2月からサービスを開始しておりますが、まだ実績が少なく、本匿名組合事業の事業計画は不確定要素が多い状況です。また、本匿名組合事業は他に例のない新規事業であり、運営体制の構築、あるいは販売するサービスの安定的な運営を図るまでに予想外の時間を要する可能性があります。さらに、これら新規事業の認知度が拡大せず、サービスの販路拡大や運営に支障を来たし、これらの事業の継続自体が困難になる可能性があります。そして、本匿名組合事業は、新規販売先への販路拡大も予定していますが、これらの販路拡大に予想外の時間又は費用を要したり、差別化が十分にできない可能性があります。これらの結果、売上が低迷すること、あるいは、利益率が悪化するリスクがあります。



分配計算式

匿名組合員への1口あたりの分配金額は、以下の計算式により算定いたします。なお、1口あたりの分配金に円未満の端数が生じた場合は、端数を切り捨てて算定いたします。

・リクープ前:リクープ前売上金額(税抜)×4.8%÷250口×1口

・リクープ後:リクープ売上金額(税抜)×4.8%÷250口×1口+(リクープ後売上金額(税抜)-リクープ売上金額(税抜))×3.3%÷250口×1口



金銭による分配金額のシミュレーション(出資金募集最大総額で成立した場合)

本匿名組合契約における金銭による分配金額のシミュレーションは以下のとおりです。なお、シミュレーションの目的は、本匿名組合事業の売上に応じた分配金額を予想することにあります。したがって、売上を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。
(1口20,000円の出資の場合)



(注1)匿名組合員に対する出資1口あたり分配金額は、上記に記載の算出式に基づいて計算されます。
(注2) 表中の償還率は、次の算出式によって計算される全会計期間に係る1口あたり分配金額の合計額を基にした償還率であって、年率ではありません。1口20,000円の出資金に対し、1口分配金額が20,000円となる時点を償還率100%としています。
    匿名組合員に対する出資金1口あたり分配金額/20,000円
(注3) 匿名組合員への損益の分配について、利益が生じた場合は当該利益の額に対して20.42%(復興特別所得税0.42%含む)の源泉税徴収が行われます。なお、将来税率が変更された場合には、変更後の税率により計算が行われます。また、利益とは出資者に対する分配金額が匿名組合出資金額を超過した場合における当該超過額をいいます。したがって、匿名組合員に対する分配が行われても、利益が生じるまでは源泉徴収は行われません。
(注4)お振込手数料は、ご指定頂きましたお振込先銀行口座によって変わります。手数料金額については以下の表をご参照ください。(金融機関によって手数料金額の変更等がある場合もございますのであらかじめご了承ください。)

お客様の振込先
銀行口座
お振込手数料
(分配金額が3万円未満)(分配金額が3万円以上)
三菱東京UFJ銀行324円324円
みずほ銀行324円324円
三井住友銀行216円324円
楽天銀行51円51円
ジャパンネット銀行54円54円
その他銀行324円324円

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  • ファンド詳細情報・契約書・契約説明書のご確認ください(熟読してください)。
  • ご契約内容に同意の上、口数を指定し、ファンドのお申込をしてください。
  • 指定金額のご入金及び、取引時確認(本人確認)資料をご送付ください。
  • 入金確認及び本人確認が完了し次第、Eメールにて、契約の成立をお知らせします。
  • 皆さんで事業を応援しましょう!
仕組み図
1 募集受付期間 2014年8月28日~2015年8月28日
2 会計期間 2015年4月1日~2017年3月31日
3 契約期間 本匿名組合契約締結日から会計期間終了日
4 報告日 決算日から45日以内
5 決算日 第1回決算日 2016年3月31日
第2回決算日 2017年3月31日
6 分配日 決算日から60日を超えない日から随時引き出し可能
【営業者】
本匿名組合の事業を行う営業者の概要は、次のとおりです。(2014年7月31日現在)


【取扱者】
本匿名組合契約の出資募集および契約締結の取扱い、本匿名組合契約の管理運営、匿名組合員へのIR業務等を委託する会社の概要は、次のとおりです。(2014年7月31日現在)


このファンドは、どういうものですか? 事業に必要な資金を出資者の方から調達を行います。
そして、出資者の方には、一定期間の売上を分配金として受け取れるほか、投資家特典も提供させて頂きます。
投資家特典とはどのようなものがあるのでしょうか? 個別のファンドごとに特典は異なりますので、ファンドごとの特典は、ファンド詳細情報をご覧ください。
利益の分配に際し、税金はどうなりますか? 出資金額を越える利益部分に20.42%の源泉所得税がかかります。なお、将来税率が変更された場合には、変更後の税率により計算が行われます。
途中解約はできますか? 匿名組合契約を途中で解約することはできません。
元本は保証されていますか? 本ファンドは元本を保証するものではありません。 ファンド対象の売上如何によっては出資金が減額、あるいはゼロとなる可能性があります。
他人に譲渡することはできますか? 匿名組合契約上の地位を他人に譲渡することはできません。
未成年者でも契約できますか? 親権者の同意があればご契約頂けます。
>>申込方法とよくある質問
  • 高齢者会話型見守り支援ファンド
株式会社こころみは、要介護や認知症を引き起こす高齢者の孤独解消を目的に2013年に設立されたスタートアップ企業です。みなさまの代わりに、週2回親御さんにお電話し、親御さんの自分史を雑誌にまとめる「親の雑誌」サービスを中心に現在急成長しています。
本ファンドでは、今後も市場拡大が見込まれる高齢者向け市場で、成長を継続するために必要な人材を採用するための資金を募集致します。

本ファンド対象事業の魅力

会話頻度が少ない孤独な高齢者は、介護の必要性が1.4倍、認知症1.39倍に。

会話の不足は、孤独感の増大や幸福感の減少を引き起こし、結果として不健康な状態を招き、医療・福祉財源に悪影響を及ぼしています。

日本福祉大の斉藤雅茂准教授(社会福祉学)らの研究チームは、他人との交流が月1回以上週1回未満の孤立した65歳以上の高齢者は、毎日人付き合いをしている高齢者と比べ、介護が必要になる可能性が1.4倍高まるとの調査結果をまとめています。認知症にも1.39倍なりやすい傾向があります。

一人暮らし高齢者の孤独を解消する2つのサービス、「つながりプラス」と「親の雑誌」。

「つながりプラス」は、機械を使った安否確認目的の見守りサービスとは一線を画す、新しいタイプの「会話特化型」見守りサービスです。
一人暮らしの親御さんを持つご家族に、親御さんが「生きているかどうか」ではなく、「どのように、どんな思いで生活していらっしゃるか」という暮らしぶりを、会話によってお届けしています。費用は、週2回のサービスで月額8,000円(税別)になります。

(1)担当コミュニケーターが初回に必ず訪問するのが最大の特徴
まず、担当になったコミュニケーターが、初回に親御さんを訪問して、家族関係や仕事、故郷など、これまでの人生についてじっくりお聞きします。以後はそこで「顔見知り」となった担当者が毎週2回、電話で親御さんとお話しするため、電話を取る親御さんも安心感があり、自然にスムーズな会話が生まれます。また、コミュニケーターは第三者であるからこそ、ご家族には伝えにくい悩みや病気などについても、気軽にお話しいただけます。こうしたサービスは日本で初めてです。

(2)会話内容をそのまま家族に伝えるから、暮しぶりが分かる
もう一つの特徴は、親御さんとの会話内容を電話の都度、ご家族にメールでお伝えすることです。
それも「今日もお元気でした。食事もされたとのこと」というような通り一遍のレポートではなく、例えば「お母様は『今日は暑かったからねえ、あまり元気が無くて。でも何か食べなきゃと思って、昼ごはんはそうめんにしたんですよ。ただ、そうめんじゃ体力がつかないと思って、納豆とオクラも入れたんですよ。』とおっしゃっておられました」というように、リアルな言葉をそのままお伝えします。
レポートをきっかけに連絡しやすくなるため、家族の間の会話が増えるという効果が最大のポイントです。親子のことを第三者である私たちにお任せ下さいというのではありません。むしろこのサービスをきっかけに親子の関係がより密に、円滑になることが最大の価値なのです。


親の雑誌は2015年5月からスタートした新しいサービスです。これは親御さんの人生の振り返りや思い出を一冊の雑誌形式でまとめるもので、親のために家族が注文するタイプの「自分史」は日本初登場となります(※当社調べ)。
「親の雑誌」は、親御さんに直接インタビューした内容をご家族にだけ向けて発行する世界でただ一つの雑誌です。当社が、会話型見守りサービス「つながりプラス」のノウハウを完全結集し、新サービスとして発売開始しました。”自分のため“ではなく、”親のため”に作るため、気軽さを最大の特徴にしています。そのため、取材込みの制作価格は5万円で、数十万円から百万円程度必要な自分史の出版と比較すると圧倒的に安価です。

「親の雑誌」も「つながりプラス」同様に、訪問とお電話で「ご本人が話したいことを話していただく」ということを主眼に置いて、取材を行い、雑誌を制作します。「話す」ことで元気になり、自分の話したことを認めてもらえることで積極的になります。できた雑誌は親子間のコミュニケーションツールとして役立ちます。
「つながりプラス」と「親の雑誌」が世の中に受け入れられ、一人暮らし高齢者の4割が陥っているともいえる孤独をなくすことができれば、日本における高齢者が今までよりも元気に、かつ社会に出ていくことができるようになるため、社会保障費の削減、医療費の削減、介護保険の適正化に加えて、労働力としての社会参加も期待できることから、日本全体の国際競争力や国際収支改善にも資するものと考えています。

伸び悩んだ利用者数。「親の雑誌」をきっかけにする営業戦略への変更で売上拡大。

昨年4月に「つながりプラス」をスタートして以降、実際に利用したお客様からの評判は非常に好調で継続率は98.3%と非常に高水準でしたが、一方で会員数の伸びは順調とは言えませんでした。
これには、理由として、「見守り」サービスを親御さんに進めにくいことや、断られそうに感じてしまうこと、また親御さんとのコミュニケーションを他人に頼むことの罪悪感があります。一方で、実際のサービスに対する満足度は、使ってみないと分からないため、申し込みを促進させにくい、ということが判明してきました。
この課題への対応策として、「親の雑誌」事業を開始しました。「親の雑誌」は、サービスの内容は実態としては「つながりプラス」と非常に近いものでありながら、プレゼントとして、親・子双方にハッピーな気持ちを提供するポジティブなサービスとすることができました。
結果として、今年5月1日の発売以降、大きな反響をいただいています。特にメディアにおいては、テレビ(テレビ東京「ワールドビジネスサテライト・トレンドたまご」、フジテレビ「めざましどようび」、TBS「白熱ライブビビット」「アッコにおまかせ」「あさチャン」など)、新聞(東京新聞、日経MJなど)、ラジオ、WEB、専門媒体などで、非常に大きな反響を受けています。

テレビ東京「ワールドビジネスサテライト・トレンドたまご」の映像はこちら

実際の受注状況に関しても、数百件の申し込みおよび資料請求を頂戴しており、現在も数十件の受注を抱えています。また、企業からの引き合いも強く、今後は企業経由での販売が期待できます。

拡大する高齢者向け市場。事業計画達成で出資者には200%で分配。

2015年5月の「親の雑誌」事業の開始以降は、発売当初より月間数十冊の申し込みが出ており、現在も順調に申し込み数が増加しています。「親の雑誌」を作成後、一定の見守りニーズのある方が、「親の雑誌」を継続して作成することを目的に「つながりプラス」へ移行していただくことを想定しています。
この営業方針のもと、事業計画としては、今期7,000万、来期1.8億円が目標です。今期では親の雑誌の注文受託数は47.5冊/月、親の雑誌利用者からつながりプラスへの移行比率を20%、その結果としてつながりプラスの期末利用客数291人の目標としています。
「親の雑誌」、「つながりプラス」のサービスは今後提携企業を通じて販売していく予定です。2015年3月にはヤマト運輸グループのヤマトホームコンビニエンスと提携、9月にはマンション管理会社との提携を予定しています。
こうした事業拡大に備え、本ファンドの調達資金は人材採用に使用予定です。
この事業計画が実現できた場合には、出資者の方への分配は、200%(税引き前)を予定しています。

営業者紹介

「すべての孤独と孤立なくす」ことを目的に2013年6月設立。
超高齢社会、都市化に伴う孤立、ITテクノロジーの発展による情報格差などから生じる社会的課題をコミュニケーションの力によって解決します。
2014年2月より、一人暮らし高齢者向け会話型見守りサービス「つながりプラス」の提供を開始しました。
現在、代表取締役、取締役1名の2名のほか、業務委託契約を締結した電話の応対者(高齢者への電話およびご家族へメール報告を行う担当者、以下コミュニケーターといいます。)25名(2014年8月現在)の体制にてサービスを運営中。

【参考ウェブサイト】
「株式会社こころみ」運営会社紹介サイト
「つながりプラス」サービス紹介サイト 

代表者紹介


代表取締役 神山晃男
1978年生まれ 長野県伊那市出身。家族は3歳の息子と妻。4人兄弟の末子。
慶応義塾大学法学部政治学科卒業。
2001年から2003年までキャップジェミニ・アーンストアンドヤングにてコンサルティング業務に従事。
2004年から2013年までアドバンテッジパートナーズにて投資ファンド業務に従事。(支援先企業として、1stホールディングス、コメダ等。)
2013年6月、株式会社こころみ設立。

(創業の動機)
直接のきっかけは両親。まだ健在だが、長野県で二人暮らし。いずれどちらかが独居になる。
その場合にそれを横から支える存在があるのか?と思ったこと。
高齢者と家族の不安を減らすためのコミュニケーション・サービスを行いたいと考えている。

もともとコミュニケーション、人のこころに興味があった。長野県出身だが高校から東京に出てきて一人暮らしをした。挫折もあり、帰宅部になり悩む日々が続き孤独を感じていた。演劇と出会い、自己表現とコミュニケーションについて考える日々で救われる。大学でも演劇サークルに所属。
その後コンサルティング会社に入ったのも、多くの方とコミュニケーションをとり、その一人ひとりのポテンシャルを最大限に発揮するお手伝いをする仕事だったから。投資ファンドも同様の理由で参加。取締役として多くの方とのコミュニケーションや、気持ちの理解を役割として担った。

より直接的にコミュニケーションや人との繋がりを求めている人の手助け、お手伝いをしたいと考えるようになり、今の日本で一番コミュニケーションが求められているのが当該事業だと考え、起業を決意した。



取締役 早川次郎
1978年生まれ 東京都町田市出身。家族は妻と2歳の子供。両親は健在、兄弟は兄と双子の弟がいる。
慶応義塾大学文学部史学科卒業。
2002年から2012年まで富士急行株式会社にて観光施設(富士急ハイランド等)の企画、広報・宣伝業務に従事。2012年から2013年まで日本経済新聞社にて電子版関連事業の企画・営業、「ソーシャルビジネス」関連アワード等を担当。
2013年12月、株式会社こころみに参画。取締役に就任。

(事業参加の動機)
背景としてあるのは、結婚した一年後に妻の父が死去し、家族について改めて考えたこと。今は義母は60歳代で若いが、今後は不安。

大学時代に演劇に携わる。友人から芝居を見たことをきっかけに恋人と仲直りしたことを聞き、エンターテイメントの意義(人を喜ばせることで、コミュニケーションのきっかけを作ること)を感じる。その後社会人となり、アミューズメントパークの事業に携わり、その考えがより鮮明になる(一人で遊園地には行かない。感想を言い合うことが楽しい。)。  
一方で 「日経ソーシャルイニシアチブ大賞」の事務局を担当し、ビジネスの力で世の中を良くしていく「ソーシャルビジネス」の世界を知った。

世の中の問題(孤独と孤立)をコミュニケーションの力によって解決していくという代表(神山)の考えに賛同し、参加を決意した。

ファンド対象事業内容

今回対象となる事業は営業者が行う「つながりプラス」事業(一人暮らし高齢者向けコミュニケーション型見守りサービス)および「親の雑誌」事業を含むすべての事業となります。

(1)「つながりプラス」事業
(サービス内容)
【親御さん向け】
1. 初回ご訪問 
ご利用者ごとに個別の担当コミュニケーターが、ご自宅かご近所までご訪問し、直接お会いします。 時間は1時間程度です。
2. 毎週2回のお電話
初回ご訪問した担当コミュニケーターが、指定した時間帯に毎週2回、約10分程度お電話します。
3.「認知症早期発見スケール」による質問と観察 *認知症早期発見プラン
毎週2回の電話で、認知症の前駆症状を把握するための質問と観察を行います。ご本人に気づかれることはいっさいありません。

【ご家族向け】
1. 打ち合わせ(初回)
サービス開始前に、電話にて「つながりプラス」のご説明と、親御さんと行う会話の内容についてお打ち合わせします。会話の内容については、ご希望をうかがいます。
2. 聞き書きレポート(毎週2回)
電話ごとに毎週2回、担当コミュニケーターがお話の内容をすべて語り口調でレポートにし、メールでお送りします。
3.「認知症早期発見スケール」による報告レポート(月1回) 
毎週2回の電話の中で質問・観察した内容をレポートにまとめ、月1回報告します。

(2)「親の雑誌」事業
親御さん向け自分史作成サービス

(サービス内容)
1. 初回ご訪問
ご自宅を訪問し、生い立ちからの人生を約2時間、伺います。あわせて写真撮影も行います。
2. 電話インタビュー
初回訪問後、週2回の電話インタビューを実施します。
3. 写真取り込み等
昔の写真などをお借りし、雑誌に取り込みます。
4. 雑誌印刷・お届け
初回訪問から約2か月で、全16ページフルカラーの「親の雑誌」を5冊お届けします。

なお、事業計画上の売上およびその実現施策、事業計画時の分配金額等については「プロジェクト概要 分配シミュレーション」ページをご覧ください。

資金使途

ファンド資金は、以下の内容にて使わせていただきます。

(注1) 上記、合計費用、内訳項目、金額はあくまでも見込みであり、変更の可能性があります。最終的な費用が上記を上回った場合には営業者が負担し、下回った場合には最終分配時に返還させて頂きます。なお、返還金額に利息は付きません。また、上記以外に必要となる費用につきましては、営業者が負担いたします。
(注2) 出資金の資金使途については、取扱者による監査が行われます。
(注3) 状況により、上記資金使途内容について営業者が先に立て替えて支払い、その後、匿名組合出資金を充当することがあります。
(注4) 本匿名組合事業遂行のため、会計期間開始前であっても匿名組合出資金は必要に応じて営業者が資金使途内容に従い使用することがあります。


投資家特典

・1口あたり、「つながりプラス」入会金および3ヶ月無料サービスをご本人にプレゼント
・1口あたり、「つながりプラス」サービスを紹介していただいた場合、利用者に入会金および3ヶ月無料サービスをプレゼント
・3口あたり、「親の雑誌」を1万円割引および、通常5冊お届けのところ無料で10冊お届け
(注1) 「つながりプラス」サービス利用料金:入会金10,000円、月額8,000円(税抜)
(注2) 特典は、営業者の都合により内容が変更される場合や、実施ができなくなる場合もあることをご留意ください。
(注3) 海外への発送はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
(注4) 特典の詳細につきましては、契約期間中、別途ご連絡いたします。
(注5) 特典は、営業者の都合により内容が変更される場合や、実施ができなくなる場合もあることをご留意ください。
2015年11月16日 18:02会話型見守りサービス「明和のつながりプラス」11月1日提供開始

明和のつながりプラス

明和管理と業務提携し、マンション居住者向け新サービスとして11月1日開始

株式会社こころみは、明和地所株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:原田英明)の子会社である明和管理株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:右原愼介)と業務提携し、会話型見守りサービス「明和のつながりプラス」を平成27年11月1日よりクリオマンションを中心に提供開始しましたのでご報告いたします。

今回の明和管理株式会社との業務提携は、さらに多くのお客様のニーズに応えることを目的に進めてまいりました。

「明和のつながりプラス」は、明和管理のサービス提供マンションにお住いの方を対象に、つながりプラスのサービスを安価に受けていただける取り組みです。こころみとしては、大企業との提携により一層の業容拡大を見込んでおります。

また、新サービス提供開始につき、「明和のつながりプラス」では、平成28年4月30日までにご入会していただいた方に、①入会金無料②3か月間の無料お試し体験の特典を設けました。サービスを実際に体験してから、契約することが可能です。
http://cocolomi.net/info/151015/


改めて、当ファンドも 満額出資となりました。
御礼申し上げます。
 
まだまだ社会的に十分に認知されているとは言えないこのタイミングでご支援をいただけることに、
大変感謝しております。

先日も、ご利用者様の男性の方から、「特に意味はないけどなんとなく名刺を作ったよ」
というコメントを頂戴しました。
弊社が訴えている、「会話をすることによって社会参加に対して積極的になる」ことを端的に示す事例であり、大変うれしく感じております。

これからもこうした事例などが少しでも多くできるよう、一層の業務に邁進してまいりたく存じますので、皆様のご支援、どうぞよろしくお願い申し上げます。

神山 

2015年8月13日 01:59親の雑誌



久々の更新になってしまいました。

更新できていない間に、会社としてはいろいろと活動させてもらっております。
何よりも大きいのは、5月1日より「親の雑誌」という新サービスを開始させていただいたことです。

発売直後からかなりのお問い合わせとお申し込みをいただいており、
大変好評いただいております。

親の雑誌とは、「親御さんのための自分史作成サービス」です。
お気軽なお値段で親御さんに聞き書きインタビューと電話での追加取材を行い、
雑誌風の自分史をお届けする新しいサービスです。

今まで会話サービスをしていた会社が、なぜ?という方も多いかもしれません。
始めたきっかけは、実は会話サービス「つながりプラス」を提供する中での気付きでした。

つながりプラスでは、初回、親御さんのご自宅を訪問します。
そこでは、お生まれになった場所から、今までの人生をお聞きしていました。
そうすることで、より寄り添った形でのお話が可能になるからです。
すると、皆様「自分の人生なんて大したことない、平凡な人生だよ」とおっしゃるのですが、
それがすこぶる面白い。

面白いというと語弊がありますが、戦争の話や、ご家族との出会い、仕事への思いなど、
考えさせられ、 はっとさせられる話題が多いこと多いこと。
笑える失敗談などはお腹をかかえて笑いました。

そんな中で、これ、このまま私どもが聞いて持ち帰るだけではもったいないな、
と感じるようになったのです。

また、ご家族に同席いただく機会も多くあったのですが、そうすると同席したご家族から、
「今日の話は初めて聞いた」「今まで、なれそめのこと知らなかった」
などの感想をいただくことが多くありました。

言われてみれば、親の人生、知っているようでよく知らないことも多い。
特に勤め先や結婚の年など事実関係はしっていても、そのきっかけはなんだったのか、
やその時の気持ちなどについて聞く機会は、なかなかありません。
そして今更、自分から親にそれを訪ねるのも気恥ずかしい。

であれば、それを形にするサービスには価値があるのではないか。
そう考えて、「親の雑誌」を始めることにしました。

ですので、やりたいことは「つながりプラス」と変わりません。

お話をいただき、それを形にすることでご家族の会話のきっかけになればよいと考えています。

おかげさまで、5月以降多くの方に注文をいただいております。

実際に受け取った方からも非常に喜んでいただいており、
確かな手ごたえを感じております。
なにより、印象的なエピソードが非常に多い。

子供の頃に川で仕掛けをして鰻を取ったことを楽しそうに話す70代の男性。
「大人になって街で鰻を食べた時に「こんなのは鰻じゃねえ」って思ったね。」
と、目をキラキラさせながら、自慢気に話してくれました。

また特に、季節もあって戦争のお話は印象的です。
「玉音放送は聞いてたよ、でもなんだか分からなかった。
後で大人が戦争が終わったって言ってたけど、まったく信じられなかった。
相変わらず食べるものは無かったし。」


これから、少しでも多くの方にこのサービスを届けていきたいと考えています!

2015年5月8日 20:47今夜、テレビ東京WBSの「トレたま」で紹介される予定です!

こころみ

今夜(5月8日)23時から、テレビ東京系で放映の「ワールドビジネスサテライト」
の人気コーナー「トレンドたまご」に、こころみの新サービス「親の雑誌」が
紹介される予定です!お見逃しなく!!
テレビ東京のトレたまキャスター・大澤亜季子さんに取材いただきました。
ワールドビジネスサテライトの公式Facebookで大澤キャスターのコメントが
紹介されています!
もし、今晩見れない、見逃した、という方は明日以降ワールドビジネスサテライト
の公式サイトでアーカイブ放送される予定です。こちらをチェックください。
「親の雑誌」とは??
◆日本初!“親のための自分史”作成サービス「親の雑誌」、新登場
株式会社こころみは、親のための自分史作成サービス「親の雑誌」を5月1日
より発売いたしまた。これは親御さんの人生の振り返りや思い出を一冊の雑誌
形式でまとめるもので、親のために家族が注文するタイプの「自分史」は日本
初登場となります(※当社調べ)。
◆メディアも注目!日経産業新聞3面に「親の雑誌」が紹介されました
5月1日(金)付の日経産業新聞3面に親の自分史作成サービス「親の雑誌」
が紹介されました。