ファンド詳細償還済

愛媛FC ストライカーファンド

攻撃陣を強化してJ2上位へ

一口金額21,100円 申込状況償還済
地域愛媛県 松山市 参加人数 352人
分野スポーツ 募集総額23,000,000円
募集期間2014年2月28日~
2014年6月30日
シリーズ
特典
・出資口数に応じて下記特典を2014シーズン中1回贈呈
 1口以上5口未満の方:2014シーズン中1回、Aバック席1名様ご招待
 5口以上の方:2014シーズン中1回、SS席またはSA席を1名様ご招待
・試合観戦を行う方は、スタジアムツアーご案内。


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本匿名組合契約名称 愛媛FC ストライカーファンド
営業者 株式会社愛媛FC
取扱者 ミュージックセキュリティーズ株式会社
(第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1791号)
出資金募集最大総額(口数) 23,000,000円 (1,150口)
申込単位(1口あたり) 21,100円/口 (内訳:出資金20,000円 取扱手数料1,100円)
(上限口数:50口)
募集受付期間 2014年2月28日~2014年6月30日

※この期間中であっても、出資金額が出資募集最大総額に達した
 場合は、そのときをもちまして出資の募集を終了します。
会計期間 2014年1月1日~2014年12月31日
契約期間 本匿名組合契約締結日から会計期間終了日
決算日 2014年12月31日
報告日 決算日から90日以内
分配方法 決算日から120日を超えない日から随時引き出し可能
予想リクープ
累計売上金額(税抜)
105,504,588円
予想リクープ
月額売上金額(税抜)
8,792,049円
契約方法 匿名組合員になろうとする方は、取扱者のウェブサイトよりお申込みいただき、ウェブサイト上で、営業者と匿名組合契約を締結します。

なお、本契約は、出資者が出資金および取扱手数料の払込をすること及び取扱者が出資者の取引時確認(本人確認)をすることをもってその効力を生じます。
従って、出資金および取扱手数料が払込まれていても取引時確認(本人確認)ができない場合には、申込がキャンセルされたと見なす場合があります。

一度成立した本匿名組合契約については、一定の場合を除き、契約の取消、中途の契約解除ができませんので、十分ご検討の上お申し込みください。
決済方法

ネット決済対応銀行でお申し込みの場合は、各銀行画面に接続し、お振込み先、お振込み金額のご入力の手間なくお申し込み頂けます。
(1)ATM,窓口から当社指定口座へ振込
(2)ネット決済(以下の銀行に対応)
三井住友銀行三菱東京UFJ銀行みずほ銀行
イーバンク銀行ジャパンネット銀行

愛媛FC ストライカーファンドの締結については、以下のような留意点およびリスクがあります。

1.本匿名組合契約の性格に関する留意点
本匿名組合契約に係るすべての業務は、営業者が自ら行い又は関係機関に委託することになっており、これらにつき匿名組合員が行い、若しくは指図をすることはできません。本匿名組合事業の状況によっては、事業継続や売上の確保のため、特に、本匿名組合契約はその契約期間が比較的長期間に及ぶため、契約期間中において、営業者の判断の下に価格等の変更等を行う可能性があります。

2.本匿名組合契約の流動性に関する留意点
契約期間中、本匿名組合契約は解約できません。本匿名組合契約の譲渡は同契約により制限されます。本匿名組合契約を取引する市場および匿名組合員である立場を取引する市場は現時点では存在しません。

3.出資金の元本が割れるリスク
本匿名組合契約に基づく利益の分配又は出資金の返還は、専ら営業者の本匿名組合事業による収入をその原資とし、かつ、会計期間中における営業者の売上金額を基に算定される分配金額の支払いのみをもって行われます。したがって、会計期間中の本匿名組合事業における売上によっては利益の分配が行われない可能性があり、また、分配金の支払いが行われたとしても、全会計期間をとおして匿名組合員に支払われる分配金額の合計額が当初の出資金を下回るリスクがあります。

4.営業者の信用リスク
営業者は、今後、債務超過に陥る恐れがあり、その場合に、営業者が支払不能に陥り、又は営業者に対して破産、会社更生、民事再生などの各種法的倒産手続きの申立てがなされる可能性等があります。これらに該当することとなった場合には、本匿名組合契約に基づく分配金額の支払い、さらには出資金の返還が行われないリスクがあります。匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権(出資金返還請求権および利益分配請求権。以下同じ。)には、何ら担保が付されていません。また、本匿名組合事業における売上金額により分配金額が発生したとしても、本匿名組合事業において多額の費用や損失が発生した場合においては、分配金額の支払いが行なわれないリスクがあります。さらに、営業者が破産等の法的倒産手続きに移行した場合には、匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権は、他の優先する債権に劣後して取り扱われます。そのため、法的倒産手続きの中で、他の優先する債権については支払いがなされ、回収が図られた場合であっても、匿名組合員が有する支払請求権については一切支払いがなされないリスクもあります。

5.取扱者の信用リスク
本匿名組合契約において、出資金および本匿名組合契約締結の取扱いならびに管理運営を取扱者に委託しているため、分配金額の支払い等は、取扱者を経由して行われます。このため、取扱者が破綻した場合、本匿名組合事業に係る分配金額の支払い等が遅滞し、又はその全部若しくは一部が行われないリスクがあります。

6.チケット販売代理店の信用リスク
愛媛FCの試合観戦チケットは、チケット販売代理店が販売し、販売代金が営業者に支払われます。販売から代金回収までの期間の関係でチケット代金は一定期間チケット販売代理店内に滞留され、その間チケット販売代理店の信用リスクにさらされます。このため、チケット販売代理店が破綻した場合、匿名組合利益の分配はもちろん、匿名組合出資金の返還が行われない可能性があります。

7.クレジットカード会社の信用リスク
本匿名組合事業の売上金額の一部は、クレジットカード会社から営業者に支払われます。支払いサイトの関係で売上金額が一定期間、クレジットカード会社に滞留され、その間、クレジットカード会社の信用リスクにさらされます。このため、クレジットカード会社が破綻した場合、本匿名組合事業の売上が出ていても、それが営業者、ひいては匿名組合員に支払われないリスクがあります。

8.選手の怪我、退団等に関するリスク
選手の怪我や退団等の事象に起因し、成績の低迷、グッズの販売不振に陥る可能性があります。この場合、愛媛FCの運営収入が著しく減少し、匿名組合利益の分配はもちろん、匿名組合出資金の返還が行われない可能性があります。

9.本匿名組合契約未完成のリスク
最低募集金額(10,000,000円)に満たない場合、本匿名組合契約は終了します。そのため、本匿名組合契約が未完成となる可能性があります。すでに払い込まれた匿名組合出資金および取扱手数料については返還いたします。この場合、当該匿名組合出資金に利息は付きません。

10.資金繰りが悪化するリスク
営業者は、本匿名組合事業について、事業計画上の売上を著しく下回る場合、予想外のコストが生じる場合、現時点で想定していない事態が生じた場合、資金繰りが悪化するリスクがあります。

11.資金調達のリスク
営業者は本匿名組合事業の必要資金を本匿名組合契約による出資金でまかなう計画です。したがって、本匿名組合契約での資金調達が滞る場合、本匿名組合事業を開始することができないリスクがあります。また、本匿名組合契約での資金調達の状況により、金融機関からの借入やリース契約等で資金調達を行い、本匿名組合事業を開始する可能性があります。

12.債務超過のリスク
一般的に債務超過状態の会社は、次のような不利益を被るリスクがあります。まず、金融機関等は債務超過状態の会社への融資を実行しない場合が多く、債務超過の会社は新規の借入ができない可能性があります。また、取引先との取引継続に支障が生じる可能性があります。次に、債務超過は、営業者の破産手続き開始原因であり、営業者が破産手続きの開始決定を受けると、商法上匿名組合は当然に直ちに終了します。さらに、債務超過の場合、営業者の資産に対して債権者による仮差押命令が発令される可能性が高くなります。仮差押命令が発令された場合、取引先との取引に支障が生じたり、金融機関からの借入等に関して、期限の利益が喪失する等により、支払不能となり事業継続に支障をきたす可能性があります。また、仮差押命令が発令されると、本匿名組合契約の終了事由に該当し、直ちに本匿名組合契約が終了します。いずれの場合にも、出資金の全部が返還されないリスクがあります。

13.匿名組合出資金の送金及び使用に関するリスク
契約が成立した本匿名組合契約に係る匿名組合出資金は、募集期間中であっても営業者が本匿名組合事業を遂行でき、かつ、本匿名組合事業の遂行のために必要であるという判断を下した場合、営業者の指示により、随時取扱者から営業者へ送金され、資金使途・費用見込みに示す資金使途内容に従い、本匿名組合事業の遂行のため使用されます。したがって、本匿名組合契約が契約期間満了前に終了した場合、本匿名組合契約の定めに従い、出資金が各匿名組合員の出資口数に応じて返還されますが、既に支出された費用がある場合等、出資金を返還できなくなった場合には、出資金は減額されて返還されるリスクがあります。

14.事実の調査に関するリスク
取扱者が行う事実の調査は、取扱者独自の水準に基づき実施される調査であり、また、入手資料および営業者への質問の回答について、すべて真実であることを前提としておりますが、事実の調査が誤るリスクがあります。また、取扱者の事実の調査に基づくファンド組成の判断は、匿名組合員への分配金や出資額の返金を保証するものではなく、営業者の事業計画や、営業者が破産等しないことを保証するものではないことにくれぐれもご留意下さい。

15.特典の進呈を行うことのできない、又は、変更するリスク
営業者は匿名組合員に対し、特典の進呈を行うことを予定しておりますが、事情により特典の進呈を行うことができない、又は、変更するリスクがあります。

16.大地震・大津波等の自然災害のリスク
大きな地震や津波、台風等の自然災害等に起因する要因により、事業の継続悪影響を及ぼすリスクがあります。

事業計画

今後の事業計画は以下のとおりです。ただし、営業者は、本匿名組合事業の売上金額として、本事業計画の売上金額を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。

(1) 事業計画上売上について
営業者の前期(2013年度)売上金額は115,497,527円(月額平均売上金額9,624,794円)であり、事業計画上の本匿名組合契約会計期間(2014年度)の累計売上金額は154,383,643円(月額平均売上金額12,865,304円)となっております。本匿名組合における累計リクープ売上金額は105,504,588円(月額平均売上金額8,792,049円)となっております。



(2)事業計画上の実現施策について
本匿名組合事業の売上はファンクラブ会費、年間シート、チケット売上、物品売上が対象となります。上記売上はすべて愛媛FCの活躍に連動しており、J2で6位以内に入ることができれば十分達成可能な数字です。6位以内に入るためには、ストライカーの活躍が必須であり、特に新加入の選手のゴールは不可欠です。新加入の選手の活躍は十分に期待できる状況ではありますが、怪我等で得点力不足に陥った場合には、ファンド資金で後半から外国人選手を獲得することも検討しています。
その他、ファンクラブ会費・物品売上は営業者のプロモーションに依るところも大きく、
メディア露出等行っていきます。年間シートも、今シーズンよりハーフシーズンシート(半年分の試合観戦チケット)の販売を行い、売上の増加を見込みます。

分配計算式

匿名組合員への1口あたりの分配金額は、以下の計算式により算定いたします。なお、1口あたりの分配金に円未満の端数が生じた場合は、端数を切り捨てて算定いたします。

リクープ前:
リクープ前売上金額(税抜)×21.8%÷1,150口×1口

リクープ後:
リクープ売上金額(税抜)×21.8%÷1,150口×1口
+(リクープ後売上金額(税抜)-リクープ売上金額(税抜))
×4.0%÷1,150口×1口

金銭による分配金額のシミュレーション(出資金募集最大総額で成立した場合)

本匿名組合契約における金銭による分配金額のシミュレーションは以下のとおりです。なお、シミュレーションの目的は、本匿名組合事業の売上に応じた分配金額を予想することにあります。したがって、売上を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。

(1口20,000円の出資の場合)


(注1)匿名組合員に対する出資1口あたり分配金額は、上記に記載の算出式に基づいて計算されます。
(注2) 表中の償還率は、次の算出式によって計算される全会計期間に係る1口あたり分配金額の合計額を基にした償還率であって、年率ではありません。1口20,000円の出資金に対し、1口分配金額が20,000円となる時点を償還率100%としています。
    匿名組合員に対する出資金1口あたり分配金額/20,000円
(注3) 匿名組合員への損益の分配について、利益が生じた場合は当該利益の額に対して20.42%(復興特別所得税0.42%含む)の源泉税徴収が行われます。なお、将来税率が変更された場合には、変更後の税率により計算が行われます。また、利益とは出資者に対する分配金額が匿名組合出資金額を超過した場合における当該超過額をいいます。したがって、匿名組合員に対する分配が行われても、利益が生じるまでは源泉徴収は行われません。
(注4)お振込手数料は、ご指定頂きましたお振込先銀行口座によって変わります。手数料金額については以下の表をご参照ください。(金融機関によって手数料金額の変更等がある場合もございますのであらかじめご了承ください。)

お客様の振込先
銀行口座
お振込手数料
(分配金額が3万円未満)(分配金額が3万円以上)
三菱東京UFJ銀行315円315円
みずほ銀行315円315円
三井住友銀行210円315円
楽天銀行50円50円
ジャパンネット銀行52円52円
その他銀行315円315円

  • ファンド詳細ページ(本ページ)の「このファンドを申し込む」ボタンをクリック。
  • ログインする※ユーザー会員登録されていない方は会員登録をしてください。
  • ファンド詳細情報・契約書・契約説明書のご確認ください(熟読してください)。
  • ご契約内容に同意の上、口数を指定し、ファンドのお申込をしてください。
  • 指定金額のご入金及び、取引時確認(本人確認)資料をご送付ください。
  • 入金確認及び本人確認が完了し次第、Eメールにて、契約の成立をお知らせします。
  • 皆さんで事業を応援しましょう!
仕組み図
1 募集受付期間 2014年2月28日~2014年6月30日
2 会計期間 2014年1月1日~2014年12月31日
3 契約期間 本匿名組合契約締結日から会計期間終了日
4 報告日 決算日から90日以内
5 決算日 2014年12月31日
6 分配日 決算日から120日を超えない日から随時引き出し可能
【営業者】
本匿名組合の事業を行う営業者の概要は、次のとおりです。(2014年1月31日現在)


【取扱者】
本匿名組合契約の出資募集および契約締結の取扱い、本匿名組合契約の管理運営、匿名組合員へのIR業務等を委託する会社の概要は、次のとおりです。(2014年1月31日現在)


このファンドは、どういうものですか? 事業に必要な資金を出資者の方から調達を行います。
そして、出資者の方には、一定期間の売上を分配金として受け取れるほか、投資家特典も提供させて頂きます。
投資家特典とはどのようなものがあるのでしょうか? 個別のファンドごとに特典は異なりますので、ファンドごとの特典は、ファンド詳細情報をご覧ください。
利益の分配に際し、税金はどうなりますか? 出資金額を越える利益部分に20.42%の源泉所得税がかかります。なお、将来税率が変更された場合には、変更後の税率により計算が行われます。
途中解約はできますか? 匿名組合契約を途中で解約することはできません。
元本は保証されていますか? 本ファンドは元本を保証するものではありません。 ファンド対象の売上如何によっては出資金が減額、あるいはゼロとなる可能性があります。
他人に譲渡することはできますか? 匿名組合契約上の地位を他人に譲渡することはできません。
未成年者でも契約できますか? 親権者の同意があればご契約頂けます。
>>申込方法とよくある質問
  • 愛媛FC ストライカーファンド
日本のプロサッカーリーグ(Jリーグ)はJ1、J2ならびにJ3の3つのディビジョンに分かれます。
愛媛FCはJ2に所属しており、J2上位進出さらにはJ1への昇格を目指しています。
愛媛FCは、ディフェンスに定評がある一方で、オフェンスには課題が残ります。
今回のファンドを通じた資金調達により、チーム全体でオフェンス力を高め得点力を上げる方針です。
攻撃力の強化をはかり、シーズンゴール数を2013シーズンから10点以上アップさせ、J2上位を目指します。

本ファンド対象事業の魅力

J1昇格へ。課題は得点力
愛媛FCは、2013シーズンでは22チーム中17位ですが、失点数は上位チームに劣らない水準です。規律を保ち組織として機能する守備は固く、失点数だけでみると上位6位以内のチームと同程度の力があります。
一方、個の力が大きく影響する得点力は上位チームと比べると課題があり、2013シーズンもプレーオフ出場クラブと比べると10点以上の差があります。オフェンス力の強化が叶えば、J1昇格も夢ではありません。
2014年3月より始まる2014シーズンは得点力アップをはかり、プレーオフ出場圏内のJ2上位進出を目指します。


Jリーグ概要
日本のプロサッカーリーグ(Jリーグ)は1993年に開幕しました。Jリーグに所属するチームは、毎年春から冬まで約1年を通して試合を行い、順位を競います。この試合を行う1年間のことをシーズンと呼びます。
Jリーグは、現在J1(18チーム)、J2(22チーム)のディビジョンに分かれています。また、今シーズンからはJ3が開幕します。愛媛FCはJ2に所属しており、J1への昇格を目指しています。
J2では、1シーズンでホーム戦(自分のチームの試合会場で試合をすること)とアウェー戦(相手チームの試合会場で試合をすること)を1試合ずつ、合計42試合行います。

毎シーズンの終わりに、J1の下位3チームとJ2上位3チームの入れ替えが行われます。
2012シーズンよりJ1昇格プレーオフ制度が導入され、J2の上位2チームは自動昇格し、3位から6位の4チームが残り1つの昇格枠の獲得を目指してトーナメント戦を行う制度が導入されました。


ファンと共に地域密着で活動してきた愛媛FC、ファンと共にJ1昇格を目指す
愛媛FCは、健全な経営を維持し続けてきました。2014年度よりJ3リーグが新設され、全国に裾野が広がる一方、J3に降格しないように、J2で上位を目指し、ひいてはJ1昇格を本気で目指していくことが新たな課題となりました。
愛媛FCはこれまでも地元のボランティアの方々など、多くのファンと共に経営を行ってきました。今回もファンの方々にこのファンドに参加いただき、共に勝利を目指していきたいと考えています。

営業者紹介


1970年松山サッカークラブとして創設。1987年四国リーグへ昇格。1998年四国リーグ初優勝、その後2000年までリーグ優勝3連覇を達成。2001年社会人連盟の推薦を受けJFL(Jリーグ(J1・J2)に次ぐリーグ)昇格。JFL5年目の2005年にJFLにて優勝し、2006年よりJリーグへ加盟。
ホームタウンは愛媛県松山市を中心とした全県。ホームスタジアムはニンジニアスタジアム。

代表者紹介

代表取締役 亀井文雄
昭和29年3月19日(59歳)。
東海大学工学部建築学科卒業。
1985年亀井サンキ常務取締役、1997年現職の亀井鉄鋼代表取締役社長に就任。
2004年上記代表とともに、株式会社愛媛FC社長に就任。

ファンド対象事業内容

本匿名組合契約に基づき、営業者が行うファンクラブ運営・年間シート販売・チケット販売・物品販売事業のことです。

なお、事業計画上の売上およびその実現施策、事業計画時の分配金額等については「ファンド情報 分配シミュレーション」ページをご覧ください。

資金使途

ファンド資金は、以下の内容にて使わせていただきます。

(注1)上記、合計費用、内訳項目、金額はあくまでも見込みであり、変更の可能性があります。最終的な費用が上記を上回った場合には営業者が負担し、下回った場合には最終分配時に返還させて頂きます。なお、返還金額に利息は付きません。また、上記以外に必要となる費用につきましては、営業者が負担いたします。
(注2) 出資金の資金使途については、取扱者による監査が行われます。
(注3)状況により、上記資金使途内容について営業者が先に立て替えて支払い、その後、匿名組合出資金を充当することがあります。
(注4)本匿名組合事業遂行のため、会計期間開始前であっても匿名組合出資金は必要に応じて営業者が資金使途内容に従い使用することがあります。

投資家特典

・出資口数に応じて下記特典を2014シーズン中1回贈呈
 1口以上5口未満の方:2014シーズン中1回、Aバック席1名様ご招待
 5口以上の方:2014シーズン中1回、SS席またはSA席を1名様ご招待
・試合観戦を行う方は、スタジアムツアーご案内。

(注1)特典は、営業者の都合により内容が変更される場合や、実施ができなくなる場合もあることをご留意ください。
(注2)愛媛FCのホームスタジアム、ニンジニアスタジアムで愛媛FCが行うJリーグDivision2 2014シーズンのホームゲームが対象となります。
(注3)1試合につき、SS席またはSA席は合わせて5席まで、Aバック席は15席までとなります。申し込みは先着順で受け付けております。
(注4)席の詳細は愛媛FCホームページをご参照ください。
http://www.ehimefc.com/p/index.html
(注5)特典詳細につきましては、契約期間中、別途ご連絡いたします。
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