ファンド詳細

運用中 ハラール和惣菜/スイーツファンド(兵庫)

兵庫県産の食材をハラール対応食品に進化させ、『食のバリアフリー』を世界に発信します!

一口金額31,500円 募集総額3,150,000円
事業者名日乃本食産株式会社 参加人数 77人
地域兵庫県 三田市 分野食品製造、酒
募集期間2017年12月4日~
2018年6月30日
シリーズキラリひょうごプロジェクト
特典
1口につき、2016年度「接待の手土産セレクション」(ぐるなび主催)最高賞である『秘書の話題賞』を受賞した純国産胡麻豆腐あるいは、2015年度「五つ星ひょうご」選定品の大っきな黒豆くず餅、いずれか5,000円相当(送料・税込)をご用意します。


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本匿名組合契約の名称 ハラール和惣菜/スイーツファンド(兵庫)
営業者 日乃本食産株式会社
取扱者 ミュージックセキュリティーズ株式会社
(第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1791号)
出資金募集最大総額(口数) 3,150,000円 (105口)
出資金募集最低総額 -
申込単位(1口あたり) 31,500円/口 (内訳:出資金30,000円 取扱手数料1,500円)
(上限口数:33口)
募集受付期間 2017年12月4日〜2018年6月30日

※この期間中であっても、出資金額が出資募集最大総額に達した
 場合は、そのときをもちまして出資の募集を終了します。
会計期間 2018年5月1日~2019年4月30日
契約期間 本匿名組合契約締結日から会計期間終了日
決算日 2019年4月30日
報告日 決算日から60日以内
分配方法 決算日から90日を超えない日から随時引き出し可能
予想リクープ
累計売上金額(税抜)
370,588,236円
契約方法

匿名組合員になろうとする方は、取扱者のウェブサイトよりお申込みいただき、ウェブサイト上で、営業者と匿名組合契約を締結します。

なお、本契約は、出資者が出資金および取扱手数料の払込をすること及び取扱者が出資者の取引時確認(本人確認)をすることをもってその効力を生じます。
従って、出資金および取扱手数料が払込まれていても取引時確認(本人確認)ができない場合には、申込がキャンセルされたと見なす場合があります。

一度成立した本匿名組合契約については、一定の場合を除き、契約の取消、中途の契約解除ができませんので、十分ご検討の上お申し込みください。

決済方法

ネット決済対応銀行でお申し込みの場合は、各銀行画面に接続し、お振込み先、お振込み金額のご入力の手間なくお申し込み頂けます。
(1)ATM,窓口から当社指定口座へ振込
(2)ネット決済(以下の銀行に対応)
三井住友銀行三菱東京UFJ銀行みずほ銀行
イーバンク銀行ジャパンネット銀行
(3)クレジットカード決済(以下のカードに対応)
ダイナースVISAMASTER

ハラール和惣菜/スイーツファンド(兵庫)の締結については、以下のような留意点およびリスクがあります。

1.本匿名組合契約の性格に関する留意点
本匿名組合契約に係るすべての業務は、営業者が自ら行い又は関係機関に委託することになっており、これらにつき匿名組合員が行い、又は指図をすることはできません。本匿名組合事業の状況によっては、事業継続や売上の確保のため、特に、本匿名組合契約はその契約期間が比較的長期間に及ぶため、契約期間中において、営業者の判断の下に価格等の変更等を行う可能性があります。

2. 本匿名組合契約の流動性に関する留意点
契約期間中、本匿名組合契約は解約できません。本匿名組合契約の譲渡は同契約により制限されます。本匿名組合契約を取引する市場及び匿名組合員である立場を取引する市場は現時点では存在しません。

3. 出資金の元本が割れるリスク
本匿名組合契約に基づく利益の分配又は出資金の返還は、専ら営業者の本匿名組合事業による収入をその原資とし、かつ、会計期間中における営業者の売上金額を基に算定される分配金額の支払いのみをもって行われます。したがって、会計期間中の本匿名組合事業における売上によっては利益の分配が行われない可能性があり、また、分配金額の支払いが行われたとしても、全会計期間をとおして匿名組合員に支払われる分配金額の合計額が当初の出資金を下回るリスクがあります。

4. 営業者の信用リスク
営業者は現在、債務超過ではありませんが、今後の事業の状況如何によっては、営業者が支払不能に陥り、又は営業者に対して破産、会社更生、民事再生などの各種法的倒産手続きの申立てがなされる可能性等があり、これらに該当することとなった場合には、本匿名組合事業における売上金額により分配金額が発生していたとしても、本匿名組合契約に基づく分配金額の支払い、又は出資金の返還が行われないリスクがあります。匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権(出資金返還請求権及び利益分配請求権をいいます。以下同じです。)には、何ら担保が付されていません。また、営業者が破産等の法的倒産手続きに移行した場合には、匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権は、他の優先する債権に劣後して取り扱われます。そのため、法的倒産手続きの中で、他の優先する債権については支払いがなされ、回収が図られた場合であっても、匿名組合員が有する支払請求権については一切支払いがなされないリスクもあります。さらに、リクープが実現できなかった場合において、残存在庫が存在していても、他の債権者への現物弁済その他の理由により現物分配が行われないリスクがあります。

5. 債務超過のリスク
一般的に債務超過状態の営業者は、次のような不利益を被るリスクがあります。まず、債務超過の営業者は新規の借入ができない可能性があります。また、取引先との取引継続に支障が生じる可能性があります。次に、債務超過は、営業者の破産、民事再生、会社更生又は特別清算等の各手続きの開始原因であり、営業者についてこれらの手続きの申立てがあると、本匿名組合契約は直ちに終了します。さらに、債務超過の場合、営業者の資産に対して債権者による仮差押命令が発令される可能性が高くなります。仮差押命令が発令された場合、取引先との取引に支障が生じたり、金融機関からの借入等に関して、期限の利益が喪失する等により、支払不能となり事業継続に支障をきたす可能性があります。また、仮差押命令が発令されると、本匿名組合契約は直ちに終了します。いずれの場合にも、出資金の全部が返還されないリスクがあります。

6. 取扱者の信用リスク
営業者は、本匿名組合契約の管理運営等を取扱者に委託しているため、分配金額の支払い等は、取扱者を経由して行われます。このため、取扱者が破綻した場合、本匿名組合事業に係る分配金額の支払い等が遅滞し、又はその全部若しくは一部が行われないリスクがあります。

7. クレジットカード会社の信用リスク
本匿名組合事業の売上金額の一部は、クレジットカード会社から営業者に支払われます。支払いサイトの関係で売上金額が一定期間、クレジットカード会社に留保され、その間、クレジットカード会社の信用リスクにさらされます。このため、クレジットカード会社が破綻した場合、本匿名組合事業の売上が出ていても、それが営業者、ひいては匿名組合員に支払われないリスクがあります。

8. 経営陣の不測の事態に係るリスク
本匿名組合事業について、経営陣に不測の事態(病気・事故・犯罪に巻き込まれる等)が生じることにより、本匿名組合事業の運営に重大な影響を及ぼす可能性があります。当該リスクに対しまして、本匿名組合契約では各種保険等によるリスク・ヘッジを行いません。

9. 資金繰りに関するリスク
本匿名組合事業について、事業計画上の売上を著しく下回った場合、予想外のコストが生じた場合、現時点で想定していない事態が生じた場合等には、営業者の資金繰りが悪化し、事業の継続や分配金の支払に重大な支障が生じるリスクがあります。

10. 資金調達のリスク
営業者は本匿名組合事業の必要資金を本匿名組合契約による出資金でまかなう計画です。したがって、本匿名組合契約での資金調達が滞る場合、事業計画通りに本匿名組合事業を開始することができないリスク及び事業計画の売上規模が縮小するリスクがあります。なお、本匿名組合契約での資金調達の状況により、金融機関からの借入やリース契約等で資金調達を行い、本匿名組合事業を開始する可能性があります。

11. 出資金の送金及び使用に関するリスク
成立した本匿名組合契約に係る出資金は、募集期間中であっても、営業者が本匿名組合事業を遂行でき、かつ、本匿名組合事業の遂行のために必要であるという判断を取扱者が下した場合には、営業者の指示により、随時取扱者から営業者へ送金され、資金使途・費用見込みに示す資金使途内容に従い、本匿名組合事業の遂行のため使用されます。したがって、本匿名組合契約が契約期間満了前に終了した場合又は本匿名組合契約が遡って未成立とみなされた場合であっても、既に営業者に送金された出資金がある場合等には、出資金は減額されて返還されるリスクがあります。

12. 事実の調査に関するリスク
取扱者が行う事実の調査は、取扱者独自の水準に基づき実施される調査であり、また、入手資料及び営業者への質問の回答について、すべて真実であることを前提としておりますが、事実の調査が誤るリスクがあります。また、取扱者の事実の調査に基づくファンド組成の判断は、匿名組合員への分配金額や出資金の返還を保証するものではなく、営業者の事業計画や、営業者が破産等しないことを保証するものではないことにくれぐれもご留意下さい。

13. 特典の進呈を行うことのできない、又は、変更するリスク
営業者は匿名組合員に対し、特典の進呈を行うことを予定しておりますが、事情により特典の進呈を行うことができない、又は、変更するリスクがあります。

14. 大地震・大津波等の自然災害のリスク
大きな地震や津波、台風等の自然災害等に起因する要因により、事業の継続に悪影響を及ぼすリスクがあります。

15. 風評被害によるリスク
伝染病、放射能汚染等その他の理由により、風評被害を受けるリスクがあります。

16. 許認可等に関するリスク
本匿名組合事業の実施にあたっては、関連する許認可が必要となる可能性があります。営業者が既に必要な許認可を得ている場合であっても、法令に定める基準に違反した等の理由により、あるいは規制の強化や変更等がなされたことにより、その後かかる許認可が取り消され、事業に重大な支障が生じるリスクがあります。

17. 訴訟等に関するリスク
営業者の事業活動において、製造物責任、環境保全、労務問題、取引先等との見解の相違等により訴訟を提起される、又は訴訟を提起する場合があり、その動向によっては営業者の事業に悪影響を及ぼすリスクがあります。また、訴訟等が行われることにより、営業者の社会的信用等に悪影響を及ぼすリスクがあります。

18. 本匿名組合契約未成立のリスク
取扱者が営業者に対して出資金を送金する前に、本匿名組合契約が終了した場合、本匿名組合契約は遡って未成立とみなします。この場合、既に支払われた出資金及び取扱手数料は速やかに返還しますが、利益の分配を受けることはできません。その際、当該出資金及び取扱手数料の返還にかかる振込手数料については申込者にご負担いただきます。また、当該出資金及び取扱手数料に利息は付きません。

19. 商品の調達及び生産に関するリスク
本匿名組合事業の商品の調達及び生産については、調達先の商品の生産状況、原料の調達状況、設備の稼働状況、不慮の事故、天災その他の不可抗力等により、想定を大幅に下回る可能性があります。この場合、事業計画上の売上金額を達成できなくなるリスクがあります。

20. 販売に関するリスク
本匿名組合事業で販売する商品については、営業者の判断の下で販売されますが、販売時の景気動向、市場の需給状況により予定単価及び予定量を大幅に下回る可能性があります。この場合、事業計画上の売上金額を達成できなくなるリスクがあります。

21. 食中毒が生じるリスク
本匿名組合事業において食中毒が発生し、営業停止等の措置がとられ、営業活動ができないリスクがあります。また、食中毒が生じた場合、その後の営業者の事業に著しい悪影響を及ぼすリスクがあります。

22. 新商品に関するリスク
本匿名組合事業には新商品の生産及び販売が含まれます。当該新商品については、商品の研究開発スケジュールの進捗状況や研究過程における不慮の事故等により、開発が失敗に終わり、商品化できないリスクがあります。また、新商品の生産及び販売の体制構築、販路の拡大等に予想外のコストや時間を要する可能性があります。これらの結果、事業計画上の売上金額を達成できなくなるリスクがあります。

23. 兼業に関するリスク
営業者の代表者は有限会社華扇の代表取締役として、合同会社青島製作所の代表社員として活動に携わっていることから、営業者の代表者が有限会社華扇と合同会社青島製作所の活動に労力・時間等を割かれる結果、本匿名組合事業の計画遂行に悪影響を及ぼすリスクがあります。

事業計画

今後の事業計画は以下のとおりです。ただし、営業者は、本匿名組合事業の売上金額として、本事業計画の売上金額を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。

(1) 事業計画上売上について
事業計画上の累計売上金額(税抜)、本匿名組合契約における累計リクープ売上金額(税抜)は下記のとおりです。
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(2)事業計画上の実現施策(運営の方針)について
営業者は設立33年目の会社です。創業以来に地元丹波産の食材の卸売り、ホテルや旅館向けに加工食品を企画製造及びそれに付随する業務を行い、実績を積み上げてきました。今後は以下の施策の実施を進めることで、事業計画の達成を図ります。
a. 他社商品の販売
営業者は従前より他社商品の仕入販売を行っており、既に販売に必要な仕入先のルートを有しております。
b. 自社製品の生産販売
営業者は従前より三田見野屋の屋号で業務用の胡麻豆腐等の懐石料理向け自社製造製品の販売を行っており、既に販路を有しております。また、今後は現在及び過去の取引顧客への朝食用和惣菜を拡販していくことで売上の拡大を図ります。特にインバウンド増に対応して、ハラール認証を受けた工場で製造したハラール和惣菜を拡販していきます。
c. 新商品の生産販売
本匿名組合契約の対象事業には、新商品の生産販売が含まれます。この点営業者は、既に商品開発を進めており、今後量産体制を整備し、販売を進めていく予定です。販路の開拓については、既存宿泊業、外食チェーン店、懐石料理店、国内外の見本市・展示会に出展をし商談を進めております。

分配計算式

匿名組合員への1口あたりの分配金額は、以下の計算式により算定いたします。なお、1口あたりの分配金に円未満の端数が生じた場合は、端数を切り捨てて算定いたします。

・リクープ前:リクープ前売上金額(税抜)×0.85%÷105口×1口
・リクープ後:リクープ売上金額(税抜)×0.85%÷105口×1口+(リクープ後売上金額(税抜)-リクープ売上金額(税抜))×0.17%÷105口×1口
 

金銭による分配金額のシミュレーション(出資金募集最大総額で成立した場合)

本匿名組合契約における金銭による分配金額のシミュレーションは以下のとおりです。なお、シミュレーションの目的は、本匿名組合事業の売上に応じた分配金額を予想することにあります。したがって、売上を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。
(1口30,000円の出資の場合)

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(注1)匿名組合員に対する出資1口あたり分配金額は、IV.9.に記載の算出式に基づいて計算されます。
(注2) 表中の償還率は、次の算出式によって計算される全会計期間に係る1口あたり分配金額の合計額を基にした償還率であって、年率ではありません。1口30,000円の出資金に対し、1口分配金額が30,000円となる時点を償還率100%としています。
   匿名組合員に対する出資金1口あたり分配金額/30,000円
(注3) 匿名組合員への損益の分配について、利益が生じた場合は当該利益の額に対して20.42%(復興特別所得税0.42%を含みます。)の源泉税徴収が行われます。なお、将来税率が変更された場合には、変更後の税率により計算が行われます。また、利益とは、匿名組合員に対する分配金額が出資金額を超過した場合における当該超過額をいいます。したがって、匿名組合員に対する分配が行われても、利益が生じるまでは源泉徴収は行われません。

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  • ログインする※ユーザー会員登録されていない方は会員登録をしてください。
  • ファンド詳細情報・契約書・契約説明書のご確認ください(熟読してください)。
  • ご契約内容に同意の上、口数を指定し、ファンドのお申込をしてください。
  • 指定金額のご入金及び、取引時確認(本人確認)資料をご送付ください。
  • 入金確認及び本人確認が完了し次第、Eメールにて、契約の成立をお知らせします。
  • 皆さんで事業を応援しましょう。
仕組み図
1 募集受付期間 2017年12月4日~2018年6月30日
2 会計期間 2018年5月1日~2019年4月30日
3 契約期間 本匿名組合契約締結日から会計期間終了日
4 報告日 決算日から60日以内
5 決算日 2019年4月30日
6 分配日 決算日から90日を超えない日から随時引き出し可能
【営業者】
本匿名組合の事業を行う営業者の概要は、次のとおりです。(2017年11月30日現在)
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【取扱者】
本匿名組合契約の出資募集および契約締結の取扱い、本匿名組合契約の管理運営、匿名組合員へのIR業務等を委託する会社の概要は、次のとおりです。(2017年11月30日現在)
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このファンドは、どういうものですか? 事業に必要な資金を出資者の方から調達を行います。
そして、出資者の方には、一定期間の売上を分配金として受け取れるほか、投資家特典も提供させて頂きます。
投資家特典とはどのようなものがあるのでしょうか? 個別のファンドごとに特典は異なりますので、ファンドごとの特典は、ファンド詳細情報をご覧ください。
利益の分配に際し、税金はどうなりますか? 出資金額を越える利益部分に20.42%の源泉所得税がかかります。なお、将来税率が変更された場合には、変更後の税率により計算が行われます。
途中解約はできますか? 匿名組合契約を途中で解約することはできません。
元本は保証されていますか? 本ファンドは元本を保証するものではありません。 ファンド対象の売上如何によっては出資金が減額、あるいはゼロとなる可能性があります。
他人に譲渡することはできますか? 匿名組合契約上の地位を他人に譲渡することはできません。
未成年者でも契約できますか? 親権者の同意があればご契約頂けます。
申込方法とよくある質問 申込方法とよくある質問
>>申込方法とよくある質問
  • ハラール和惣菜/スイーツファンド(兵庫)

プロジェクトサマリー

日乃本食産株式会社は兵庫県三田市で、丹波松茸、丹波黒豆など丹波ブランド農作物の卸しのほか、国産胡麻と本吉野葛を原材料に使った胡麻豆腐、割烹用高級食材、珍味食材などを製造販売されています。国産高級材料、地元材料にこだわった商品は、「接待の手土産セレクション」や「秘書の話題賞」に選ばれるなど大変に高く評価を得ています。近年では、新事業として、ハラール食品事業も手掛けられています。2016年9月にはマレーシア政府の認証(JAKIM)の基準に則った特定非営利活動法人(NPO法⼈)⽇本ハラール協会よりハラールキッチン認証を取得し、機内食や大学の食堂などへ販路を広げ、本格的に事業の展開をなされています。
2020年の東京オリンピックも視野に入れ、今後ハラール事業に注⼒すべく、ハラール対応のお惣菜の販促強化やスイーツの商品開発から販売も図っていきます。兵庫の恵みを活⽤し、ここ兵庫産のハラール⾷品を国内外に広く発信していきます。


キラリひょうごプロジェクトでは、そのための食材仕入れ費用をファンドで募集いたします。
ぜひとも、この事業の展開に注目してください。宜しくお願いいたします!

特典は、1口につき2016年度「接待の手土産セレクション」(ぐるなび主催)最高賞である『秘書の話題賞』を受賞した純国産胡麻豆腐、あるいは、2015年度「五つ星ひょうご」選定品の大っきな黒豆くず餅、いずれか5,000円相当(送料・税込)をご用意いたします。
 
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本ファンド対象事業の魅力

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日乃本食産株式会社の強みは、一流ホテルや料理屋のOEMの製造を手掛けている実績に裏付けされた食品の製造技術です。そのクオリティーは料理人のお墨付きです。また兵庫は⾷材の宝庫です。その豊かな食材と製造技術が融合し、顧客は日本全国各地へと広がっています。

そして今までも農商工連携事業で「丹波産・三⽥産栗の未利⽤分を活⽤する新しい地域ブランド商品の開発・製造・販売」を行い、地元農林漁業者の経営改善や地元雇⽤の改善などに加え、観光産業の発展にも寄与してきました。
今後、それに加えてハラール対応をする事により、宗教や国籍の壁を取り除き、販路を世界へと広げて行きます。

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「丹波産・三田産栗の未利用分を活用する新しい地域ブランド商品の開発・製造・販売」事業として、地元農林漁業者と連携、行政などのサポートも得て、これまで未利用であったMサイズ以下の小粒の栗や渋皮を活用した、スイーツの新商品開発や栗パウダー等の新加工食事業を開始され、それにより農林漁業者は毎年未利用として廃棄されていた栗20.8tの解消による経営改善、収穫時期での負荷作業も軽減が図れ、日乃本食産では5年で5000万円を上回る売上げ増と収益率の向上を実現されました。

《参考》

日乃本食産株式会社(兵庫県三田市)テーマ名:丹波産・三田産栗の未利用分を活用する新しい地域ブランド商品の開発・製造・販売

兵庫丹波から生み出される食材

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兵庫の丹波地域はすでに全国的にも有名ではありますが、近隣地域はじめ兵庫県下には素晴らしい食材がたくさんあります。
丹波の松茸、栗、黒豆は兵庫の自然の恵みを代表するものです。
日乃本食産はその材料を使い、食品の製造販売を一挙に手掛け、製造工場として、有限会社華扇を持ち、三田三野屋の商号で事業も営んでおります。優美な稜線が富士山に似ていると言われる三田市の山、有馬富士の近くで、この三田見野屋は誕生しました。

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秋の高級食材である松茸をはじめとした特産品を商い、厳選した品揃えで有名料亭など、割烹料理に欠かせない胡麻豆腐づくりも行っております。全国で信頼されている食材の数々は、妥協のない素材選びと、寝る間を惜しんだ商品開発により生まれました。既存事業における絶え間ない努力と追及心から、事業の新しい取り組みも常に考えてきました。
そのなかで、近年世界各国から日本を訪れる観光客が増加しており、多くのホテルなどからは、ハラールに対応した食品の需要を求める問い合わせがきておりました。東南アジアから日本を訪れる観光客のうち、10人に2~3人はムスリム(イスラム教徒)であると言われています。

ここ最近ではハラール対応の食事を提供する店は増えてきたとはいえまだ限られています。特にハラール対応の食事を提供していないホテルに宿泊した場合など、外食をする際に対応しているお店が空いておらず、食事がとれないなどの問題もおきています。 飛行機で提供される機内食についても、ムスリムが選べる食事は搭乗前に事前申し込みをしたハラール対応のケバブなどトルコ料理などに限られます。

せっかく日本を訪れても、日本の和食を味わうことができないのです。
そのような現状を知ったとき、自分たちの食材作りでハラール対応していける食品を作ろうと考え、事業として踏み出しました。

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ハラール事業への新たなる挑戦”ハラール”とはそもそもなにか!?
ハラールとは『許されたもの』であり、イスラム法において合法という意味のアラビア語です。 ハラールは人間にとって社会において良いことを指すもので、 食についてはムスリムが問題なく食べることができるものを意味しています。  豚とアルコールが禁止されているのは有名ですが、食品の1次原料だけでなく、それを構成している2次原料、3次原料に含まれている事も禁止されています。
また、その構成原材料が製造されている工場内でのコンタミネーションも禁止されており これらを満たして初めてハラールの食品となります。
すべての原材料の商品規格書や製造工程表をチェックし、 ハラールと認められた原材料および調味料だけを使い製造しなければなりません。

ハラールの中でも「工場認証」は、様々な混入リスクを徹底管理された衛生的な工場にしか認められません。食品の安全基準は整理整頓です。

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↑審査員による工場監査の様子

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*ハラールキッチン認証(左)、FSSC22000(右)取得

日乃本食産は、そのなかで近年はNPO法人日本ハラール協会のハラールキッチン認証を取得し、ムスリムへの安心な食の提供を行うべくハラール食品製造工場を神戸市立フルーツ・フラワーパーク内に新設しました。本格稼働し、約300種類の商品の製造を行っています。
これは機内食
を除くと日本国内初の日本ハラール協会から認証を受けた食品工場であるとともに、ホテル、旅館向けでは全国唯一のハラル対応工場です。

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↑本社工場の外観と直売所
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↑神戸フルーツ・フラワーパークの工場外観
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↑神戸フルーツ・フラワーパーク内 工場内部
参考)道の駅 神戸フルーツ・フラワーパーク大沢

「誰が食べても美味しい」を実現するため、兵庫県全域にある様々な食材を活用していきます。
この地域の食材を柔軟に取りいれて、
日本にたくさんある美味しい和食、和惣菜の数々、スイーツをムスリムの方々にもぜひ楽しんでもらいたい。

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日乃本食産が最終的に目指すのは「食のバリアフリー」です。ムスリムが食べても美味しいし、日本人が食べても美味しい。 誰が食べても美味しいことを大前提として開発を手掛けています。そうすればホテルにとってもムスリム向けとしてだけではなく、通常のメニューの中へ私たちの料理を取り入れていただくことができます。 「食のバリアフリー」の推進には、兵庫県産の食材も欠かせません。

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2020年の東京オリンピックだけでなく、その前後においてもハラールの需要は増えていくと予想されています。オリンピックはあくまでスタートラインです。
今から2019年ごろまでに対応が求められるなか、日乃本食産が開発する和惣菜やスイー ツへの需要は増えていくと考えています。地道な調査、入念な準備期間を経て、これから工場の稼働も強化し、ハラール事業の展開を本格化していきます。


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*ハラールプロジェクトミーティングの様子

ハラール食品の製造拡大が地域の活性化につながっていく。食を通じ誰もが幸せになれる。
日乃本食産は「誰が食べても美味しい」を実現するため、兵庫県全域にある様々な食材を活用していきたいと考えています。
イスラム教徒の外国人観光客の増加や2020年に東京オリンピック開催に向けたハラール対応食品の需要増加に応えるとともに、同食品の製造拡大を通じて、同地域農産物の消費や食を通じた地域活性化にもつなげていきます。
日本における食のバリアフリーが進んでいく、今回のプロジェクトがそのきっかけにもなればと思っています。


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投資特典:1口あたり、5,000円相当の純国産胡麻豆腐あるいは、大っきな黒豆くず餅のいずれか贈呈
投資家の皆さんには、投資家特典として約5,000円相当の日乃本食産の選定品を楽しんでいただきたいと思います。
純国産胡麻豆腐あるいは、大っきな黒豆くず餅のいずれかを贈呈します。
投資家の皆様には、自然の美味しさに触れていただき、ご支援もいただけたらと思っております。

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大っきな黒豆くず餅
丹波産の大っきな黒豆が入ったくず餅です。同じく丹波産の黒豆から作ったきなこや黒蜜をかけてご賞味ください。
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純国産胡麻豆腐
日乃本食産独自の製法で作り上げた、類をみない食感を有する至極の胡麻豆腐です。いつまでも作りたての弾力があります。
原材料にもこだわり、南朝時代に創業し、450年もつづく老舗の森野吉野葛本舗の本吉野葛「みゆき」を使用しています。

営業者紹介

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日乃本食産株式会社《経営理念》
和惣菜、和菓子をはじめ、和にカスタマイズされ洗練された洋惣菜や洋菓子なども製造品目とし、世界無形文化遺産に登録された和食を通して、日本文化の良さを世界に発信することを理想としています。宗教上の戒律で食することが規制されている方々にも対応するため、必要な認証を取得し、宗教や国籍の壁を取り除き、食のバリアフリー化を目指します。

《会社沿革》
昭和59年8月    兵庫県三田市志手原3番地にて丹波松茸卸業、食品卸業を個人創業
昭和60年5月    兵庫県三田市大原81-1番地に移転、日乃本食産株式会社を設立
平成5年5月    兵庫県三田市志手原882番地に新社屋移転
平成9年11月    製造工場として有限会社華扇を設立
平成21年2月    農商工連携事業認定(丹波篠山栗、北摂三田栗の活用)
平成23年7月    新社屋竣工
平成25年    FSSC22000取得
平成28年9月 日本ハラール協会より本社工場が機内食除くと国内初となるハラールキッチン認証取得
平成29年1月 神戸市立フルーツ・フラワーパーク内の新工場を設立
現在に至る

【会社案内】
http://matutake.com/

代表者紹介

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代表取締役 見野 裕重(みの ひろしげ)昭和40年11月5日生まれ
昭和62年 東海大学 海洋学部卒   
平成4年 日乃本食産株式会社 代表取締役に就任 現在に至る

代表者メッセージ
今回開発するひょうごの食材を使用したスイーツは、すでに機内食会社からの開発要望を受けています。
また、応援メッセージを頂戴している日本ハラール産業界からもその要望が出ており、商品販売は早い段階で成果が現れてきます。
2020年のオリンピックを目前にしていることもあり、相当数の消費が見込まれます。競合他社も容易には参入できず、ほぼ存在しないために商品とともに兵庫県の知名度アップにもつながると考えられます。
ハラールというとイスラム教徒のためのものと勘違いされやすいですが、当社の製造している和惣菜は日本人が食べて美味しいを基準にしています。今後開発するスイーツも同じく、日本人、欧米諸国の方々はじめ、どこの国の方が食べても美味しいものを製造しますので、決して少数の方々をターゲットにしているものではありません。
まさに食のバリアフリー化を目指し、商品開発しています。

応援メッセージ

『ハラール対応で食のバリアフリー』という理念に共感します!
宗教や国籍の壁を取り除く、『ハラール対応で食のバリアフリー』という理念に共感いたします。3年後には東京オリンピックもあり、無限の可能性があると思います。
安心安全で美味しい兵庫県産の素材を使用し、日本の繊細な食品製造技術を駆使し、素晴らしいスイーツが誕生することを期待しています。

(一般社団法人 日本ハラール産業会 会長  東上床 幸治様)

兵庫の食の魅力を世界に発信してください!
兵庫県下には丹波や淡路、香住といった、食材に有名な地域がたくさんあります。そのほかの地域にも素晴らしい食材はたくさんあり、とくに三田市の栗は北摂栗として丹波栗に勝る美味しさです。
ひょうごの素晴らしい食材を使い、美味しいスイーツを発信するという計画に賛同し、できる限り応援したいと思っています。
みなさまもぜひ一緒になって兵庫の食の魅力を世界に発信しましょう。

(三田市観光協会 会長  藤埜 貴夫様)

ファンド対象事業内容

出資金を用いて営業者が行う食品販売事業の売上全体のことであり、本匿名組合事業の成果をもって、損益の分配及び出資金の返還を行います。なお、事業計画上の売上およびその実現施策、事業計画時の分配金額等については「プロジェクト概要 分配シミュレーション」ページをご覧ください。

資金使途

ファンド資金は、以下の内容にて使わせていただきます。
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投資家特典

・1口につき、2016年度「接待の手土産セレクション」(ぐるなび主催)最高賞である『秘書の話題賞』を受賞した純国産胡麻豆腐、あるいは、2015年度「五つ星ひょうご」選定品の大っきな黒豆くず餅のいずれか5,000円相当(送料・税込)を送付します。 
(発送予定時期:2018年内予定)
 
(注1) 海外への発送はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
(注2) 特典の詳細につきましては、契約期間中、別途ご連絡いたします。
(注3) 特典は、営業者の都合により内容が変更される場合や、実施ができなくなる場合もあることをご留意ください。



 
2018年2月22日 07:58関西インバウンド大賞 特別賞を受賞しました。

 お知らせ

昨日、近畿経済産業局 局長定例記者会見におきまして、
第2回「はなやかKANSAI魅力アップアワード~関西インバウンド大賞~」の受賞者発表があり
大賞含む6事業者のうち当社が【特別賞(テーマ特化項目部門)】を受賞しました。


http://www.kansai.meti.go.jp/3-1toukou/29koubo/29_toukou_award_result.html

日本には特有のムスリムフレンドリーレストランや、ローカルハラール認証などが巷に存在しています。
これらはインバウンドのムスリム旅行者個人個人と、個々のレストランとのハラール性の度合の合意で成立しており、その全てを否定するわけではありません。しかし公的機関の関係するオリンピックや、企業の信頼性が問われる機内食、高級ホテルなどは、やはり国際的にも通用する厳格なハラール食の提供が必要とされます。当社の取り組んでいるハラール食はマレーシア、シンガポール、イエメン含む湾岸7か国などにも輸出可能なハラール食です。今回の受賞はその様な当社の取り組みを高く評価していただいたと大変嬉しく思います。
応援していただいております皆様方にもこの場をお借りして厚く御礼を申し上げます。
更にお客様に喜んでいただける良い商品を開発し、日本のハラール産業会の国際的信頼の回復と、日本の食文化の発展に寄与したいと思っています。これからも引き続きご支援ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

日乃本食産株式会社
代表取締役 見野裕重
 

2018年1月24日 12:48世界初!? 美味しいジャパニーズスタイルのレトルトカレー完成!

 お知らせ

遅ればせながら、新年あけましておめでとうございます。

手探りなのですが本ブログ機能を使い、皆様に事業の進捗状況などをお知らせして行きたいと思います。
また未知の分野への挑戦ですので商品開発秘話などの情報も共有し、共に一喜一憂しながら事業拡大したい思っていますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。

昨年度の12月はおせち料理の具材の注文を製造するのに追われており、新商品の開発がなかなかできませんでした。挽回すべく年明けから様々な商品の開発を急ピッチで手掛けています。そして今まで幾度となく試作していたハラールのレトルトカレーがこの度、めでたく完成しました。

日本ではアジアンテイストの多種多様なカレーが流行っていますが、逆にカレーの本場インドはじめ東南アジアではジャパニーズスタイルのカレーが大人気なんです。ムスリムの訪日客にアンケートを実施すると、食べたいものランキングの上位に必ず入っています。
そこで、今後輸出の可能性も大きいジャパニーズスタイルのレトルトカレーの開発に取り組んで来たという訳です。ハラール対応ですので、牛脂などの入っている既存のカレールーなどは一切使用できません。そのためにスパイスのミル挽き、ブレンドからはじめ味を作っていきます。とはいえ、カレーの複雑なスパイスの知識など持ち合わせていなかったため、まずその勉強から始めました。来る日も来る日も、1週間カレーを食べ続けた事もありました。(笑)

ハラール小麦粉をハラールバターで炒め、ブレンドしたスパイスを加えてルーを作り一晩寝かせます。
ブイヨンなども使用できないため、トルコ産のハラールチキンコンソメを取り寄せました。それをベースにマンゴーやデーツ、様々なフルーツにトマト、ソテードオニオンなど加えカレーソースを作り思考錯誤の末に究極のレトルトカレーを作りあげました。(^^)

そして、ベジタブル、ビーフ、チキンの3種類を先行販売します。
すでにホテルシ〇ラ〇ン様や、大阪市内のカレー専門店などからの引き合いを頂戴しています。3月6日から幕張メッセで開催されるアジアで最大級の食の展示会FOODEX JAPAN 2018に出品します。また、当社ホームページでも販売を開始する予定です。販売を開始しましたらまた改めてお知らせします。

ハラールとか関係なく、純粋に本当に美味しいカレーです!
是非とも、いろんな方にお召し上がりいただきたいです。

日乃本食産株式会社