¥91,000 現在
0.6%
  • 目標金額
  • ¥15,000,000
  • 残り日数
  • 78日
  • 参加
  • 14人
  • プロジェクトオーナー
  • 持続可能な人流の疎密等のデータ活用協議会
【会長】
坂村 健(INIAD 東洋大学情報連携学部 学部長)
【主な会員】
INIAD cHUB(東洋大学情報連携学 学術実業連携機構)
株式会社きらぼし銀行
東京メトロポリタンテレビジョン株式会社
凸版印刷株式会社
日本マイクロソフト株式会社
ミュージックセキュリティーズ株式会社
森ビル株式会社
YRPユビキタス・ネットワーキング研究所

支援タイプを選ぶ

協議会シンポジウム招待(個人)

協議会シンポジウム招待(個人)


¥1,000

協議会主催のシンポジウムにご招待します。

1. 賛同者としての名称記載
ご要望があれば、本プロジェクトへの賛同者として、Webサイトにお名前などを記載いたします。

2. 協議会主催のシンポジウム等への招待
協議会によるシンポジウム等を企画しており、それにご招待する予定です。
※ 提供予定時期: 2021年5月~6月

購入済 11口
お申込み
混雑情報の利用と協議会主催シンポジウムへの招待(個人)

混雑情報の利用と協議会主催シンポジウムへの招待(個人)


¥10,000

本プロジェクトで開発する混雑情報センシングアプリを設置いただいて混雑情報を取得できます。また、協議会主催のシンポジウムにご招待します(テレビ放映もあります)。

1. 混雑情報センシングアプリの活用
ご自分のAndroidスマートフォンに、混雑情報センシングアプリをインストールして頂くことができます。混雑情報センシングアプリで収集した混雑情報は、非公開で専用のWebサイトで確認・ダウンロードして頂くことができます。(1口あたり1ユーザの利用が可能です。)
<活用例>
自分が移動した箇所の混雑情報を確認

2. データの活用
本プロジェクトで独自に収集した、以下の混雑情報データを、一次加工後提供いたします。
*首都圏の繁華街に設置した、混雑情報センシングアプリから収集した混雑情報データ
*首都圏の商業施設のPOSデータから収集した混雑情報データ
また、協議会によるシンポジウム等を企画しており、それにご招待する予定です。

3. 賛同者としての名称記載
ご要望があれば、本プロジェクトへの賛同者として、Webサイトにお名前などを記載いたします。
※ 提供予定時期: 2021年5月~6月

購入済 8口
お申込み
混雑情報の収集と利活用(法人)

混雑情報の収集と利活用(法人)


¥10,000

本プロジェクトで開発する混雑情報センシングアプリを活用し、自社等で混雑情報を収集・活用することが可能です。

1. 混雑情報センシングアプリの活用
自社でお持ちのAndroidスマートフォンに、混雑情報センシングアプリをインストールして頂くことができます。混雑情報センシングアプリで収集した混雑情報は、公開または非公開で専用のWebサイトで確認・ダウンロードして頂くことができます。(10口あたり1ユーザの利用が可能です。)
また、設置方法・活用方法を解説したセミナーにご招待いたします。(10口以上の場合)
<活用例1>
店舗や窓口に設置し、混雑情報をセンシング
<活用例2>
社員の端末にインストールし、コロナ対策に活用

2. データの活用
本プロジェクトで独自に収集した、以下の混雑情報データを、一次加工後提供いたします。
*首都圏の繁華街に設置した、混雑情報センシングアプリから収集した混雑情報データ
*首都圏の商業施設のPOSデータから収集した混雑情報データ

3. 賛同者としての名称記載
本プロジェクトへの賛同者として、Webサイトに社名などを記載いたします。
※ 提供予定時期: 2021年5月~6月

購入済 0口
お申込み
混雑情報データのAPIによる取得・活用と協議会会員としての参画(法人)

混雑情報データのAPIによる取得・活用と協議会会員としての参画(法人)


¥1,000,000

本プロジェクトで提供する混雑情報データを自社で活用できるとともに、協議会会員として事業に参画できます。

1. 混雑状況データの取得・活用
本プロジェクトで独自に収集した、以下の混雑情報データを、APIを利用して取得、活用できます。
*首都圏の繁華街に設置した、混雑情報センシングアプリから収集した混雑情報データ
*首都圏の商業施設のPOSデータから収集した混雑情報データ
<活用例>
取得した混雑状況データを利用したアプリ構築・配信

2. 混雑情報センシングアプリの活用
自社でお持ちのAndroidスマートフォンに、混雑情報センシングアプリをインストールし、活用できます。混雑情報センシングアプリで収集した混雑情報を、専用のWebサイトで確認し、ダウンロードできます。
また、設置方法・活用方法を解説したセミナーにご招待いたします。
<活用例1>
店舗や窓口に設置し、混雑情報をセンシング
<活用例2>
社員の端末にインストールし、コロナ対策に活用

3. 賛同者としての名称記載
本プロジェクトへの賛同者として、Webサイトに社名などを記載いたします。

4. 会員としての協議会への参画
協議会は、民間企業や研究機関によって構成され、混雑情報をはじめとした人流の粗密等のデータを、様々な手段で収集・分析し、マルチメディアによる社会への情報発信に取り組むことを目指しています。この協議会の会員として、定点観測を行う拠点の拡大、様々な人流の疎密等のデータの収集・分析・活用、そのためのプラットフォームの運用や、地域との共創に関する協議・検討等の協議会事業に参画できます。
※ 提供予定時期: 2021年5月~6月

購入済 0口
お申込み
  • プロジェクト概要
  • ニュース
記事はありません。

募集期間を2021年8月31日まで延長致しました。
プロジェクトのリターンは、申込を頂いた皆様へ、準備が出来次第、2021年6月より順次提供致します。

混雑状況の観測地点を増やしたい

持続可能な人流の疎密等のデータ活用協議会では、独自にリアルタイムな混雑情報を収集・分析し、共有しています。 現在は、都内の10箇所に観測地点を設けて、混雑状況を以下のページで公開しています。 https://www.no-sanmitsu.org/

5万円ごとに観測地点を1箇所増やせます。これにより、混雑情報の提供拡充をはかれ、あなたの街での密を避けたお出かけ時間を可視化できます。
あなたの街での混雑情報収集・共有に協力しませんか?

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混雑状況を定点観測できる環境を構築致しました。
得られる情報の分析・配信のレベルアップを図ります。

  • 誰もが無料で混雑状況データを活用できる、一般利用者向けアプリを構築する。
  • 観測した混雑状況データをAIにより分析し、傾向把握を試みる。
  • データの閲覧、案内を行うサイトを継続的に運用する。
  • 誰もが混雑状況データを知ることができるよう、TV放送、配信、アプリ等による情報発信を継続的に行う。
  • 定点観測を行う拠点を拡大し、混雑状況データ共有の新しい、フリーでオープンなプラットフォームへ成長させていく

※引用元サイト:https://gardenjournalism.com

仕組み図

データ活用で安全と経済を両立できる社会を

コロナ禍であってもデータ活用で三密回避

 現在のコロナ禍など感染症の脅威を踏まえれば、街なかの買い物や様々な活動においても、ネット予約や購入に止まらず、街データを活用して三密を回避し、効率とともに安全に配慮した行動ができるようなデジタルサポートが必要ではないかと考えています。
 もちろん、現在も、携帯位置データなどを活用した多くの混雑情報が既に利用されています。しかし、誰もが無料かつオープンに活用でき、リアルタイムに状況を把握できる混雑状況データや、それを共有するインフラは残念ながらありません。
 そこで、こうしたオープンなデータプラットフォームを構築するために、YRPユビキタス・ネットワーキング研究所を中心に多くの企業が協賛して「持続可能な人流の疎密等のデータ活用協議会」が設立されました。  

アプリで特定地域の匿名人流情報を収集・分析

 本プロジェクトでは、まず、様々な手段を組み合わせた都内繁華街、商店、商業施設の混雑状況データを独自に収集します。たとえば、COCOA(新型コロナウイルス接触確認アプリ)のBluetooth Low Energyアドバタイズや地域のスーパー等の協力店舗のPOSデータ等をもとに、リアルタイムな混雑状況データを収集します。
 続いて、こうしたデータをAI分析し、傾向として発信できるよう取り組んでいきます。例えば新宿三丁目付近は平日14時前後が最も空いている傾向がある、等の情報発信を行います。こうした情報発信においては、専用サイトのみならず、TV放送、データ放送、配信、アプリなど、あらゆるメディアやデバイスを活用し、デジタルに弱い方々、高齢者層、主婦層などを含め全ての人々に発信していきます。こうした取組により生じる人々の安全を意識した行動変容は、結果として、社会全体のより安全で快適な生活や経済活動に繋がっていくと考えています。

汎用アプリでデータ収集・分析後、サイト、TV、配信、既存アプリで情報発信

 一方、スーパーや飲食店などの営業の観点から見ましても、事業者自らの安全性を時間毎の情報で発信できれば、集客の大きな力となるはずです。
 本来こうした取組は、誰もが無料で自由に活用できる、新たな混雑状況データのオープン・データプラットフォームの構築に繋げていかなければ真の社会インフラとはなりません。住民一人ひとりが参加し、特定の企業のためではない、一人ひとりのためのデジタルインフラ、それこそがこれからのデジタル社会に必要とされるものだと考えています。
 一人ひとりが無料で自由に活用できるようなオープンデータプラットフォームを構築し、一人ひとりが創り上げる新しいデジタル社会インフラに参加する。そんな取組に多くの皆様のご賛同を心よりお待ちしています。

オープン・データ・プラットフォームで、安全と経済を両立

プロジェクトオーナーについて

持続可能な人流の疎密等のデータ活用協議会
https://www.no-sanmitsu.org/

【プロフィール】
混雑情報をはじめとした人流の粗密等のデータを、様々な手段で収集・分析し、マルチメディアによる社会への情報発信に取り組むことを目的とし、2021年1月12日に創設された、民間企業・研究機関を会員とする協議会です。

【会長】
坂村 健(INIAD 東洋大学情報連携学部 学部長)

【主な会員】
INIAD cHUB(東洋大学情報連携学 学術実業連携機構)
株式会社きらぼし銀行
東京メトロポリタンテレビジョン株式会社
凸版印刷株式会社
日本マイクロソフト株式会社
ミュージックセキュリティーズ株式会社
森ビル株式会社
YRPユビキタス・ネットワーキング研究所

注意事項

  • 本プロジェクトは、「即時支援型(オールイン型)」です。お申込み及び入金が完了した時点で契約が成立いたします。
  • リターンの提供時期、その他注意事項は、各支援タイプの説明をご確認ください。
  • リターンの提供時期等は、今後変更となる可能性があります。その場合は、メールにてご案内いたします。
【ご留意事項】
当社が取り扱うファンドには、所定の取扱手数料(別途金融機関へのお振込手数料が必要となる場合があります。)がかかるほか、出資金の元本が割れる等のリスクがあります。
取扱手数料及びリスクはファンドによって異なりますので、詳細は各ファンドの匿名組合契約説明書をご確認ください。
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