セキュリテニュース 2013年09月

クレアツーワン(山口ごま本舗ファンド2013)2013年9月26日 11:02

ごまのおからで作ったドーナツ

山口ごま本舗から、新商品の「ごまドーナツ」の写真が届きました。

ごま油を搾った後に出てくる「ごまのおから(ごまの搾り殻)」を利用して作った製品です。


山口ごま本舗さんのごまの搾り殻は、ごまの美味しさがたっぷり残っています。

その秘密は搾り方にあります。

山口ごま本舗のごま油の搾り方は、圧搾・玉締めの2種類で搾っています。

大量生産されているごま油のほとんどは、

「抽出法」とよばれる搾り方をしており残ったごまの搾り殻には油分がほとんど残っていません。

しかし、山口ごま本舗の圧搾・玉締めという搾り方は、ごまの搾り殻にも油分が約30%残っています。

美味しいごまの絞り殻を使った新商品をつくるための資金を今回募集しています。

新商品の目玉となるのが、ごまのドーナツ。

食べてみたいですね!




 

山口ごま本舗ファンド2013
ファンドの詳細およびお申込はこちら。
https://www.securite.jp/fund/detail/417 
 

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大阪 実生ゆずのものづくりファンド2013年9月18日 19:28

ゆずのほっこりする話 「大阪 実生ゆずのものづくりファンド」

先日、(有)re・make代表取締役 岡山さんと箕面の店舗にて打合せをしてきました。
その際、嬉しいお話を聞かせていただきました。

リメイク 
 
8/28大阪府のセミナーに参加された男性の方が箕面の店舗へご家族の皆様とお越しになり、
お子さまに柚子の加工作業を是非とも体験させたいとお話になられたそうです。
 
セミナーをきっかけに岡山さんのものづくりへ対する想いを受取った方が、こうして実際に足を運んでいただける。。。
ネットを飛び出した繋がりが広がることは、私どもとしましても大変嬉しいです。
この仕事をしていて本当に良かったと感じる瞬間でもあります。
 
現在、リメイクさんと皆様に参加していただけるイベントを企画中です!ご期待ください!

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【ミュージックセキュリティーズからのお知らせ】
 

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イベント情報2013年9月18日 18:44

宮城県の事業者を回るツアー開催決定!!(10/26-27)

宮城県の事業者を回るツアー開催決定!!
セキュリテ被災地応援ファンド×JTB 【石巻・東松島・大崎・南三陸】頑張る被災地の事業者を支援し体感するツアー
 
震災を乗り越え、復興に向けて歩み続ける宮城県の事業者6社に会いにいきます。
1日目は石巻商店街、2日目はさんさん商店街にて昼食をとります。
さんさん商店街には、弊社ファンド事業者であるマルセン食品、ヤマウチ、及善蒲鉾店も出店しています。
 
最小催行人数は20名、最大40名まで参加可能です。
出資の有無は関係なく、どなたでも参加できますので、
興味ございましたらぜひご参加ください。
 
■お申し込みはこちらから
【訪問事業者】
1日目 10月26日(土)
・のり工房矢本
・株式会社 佐藤造船所
・合名会社 寒梅酒造
2日目 10月27日(日)
・有限会社 橋本水産食品 歌津小太郎(募集中!)
・株式会社 木村水産
・株式会社 鵜の助(募集中!)



・のり工房矢本
2012年までの6年間連続で皇室に献上する特産品ののりを作ってきた宮城県東松島市の矢本ののり。
当日は工場を見学しながらお話をお伺いします。のりの購入もできます。
http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid=203

乗り工房 


・株式会社 佐藤造船所
創業以来、石巻の地において、90年間3代にわたり、地域の造船所として、
船舶の建造及び修繕を行ってきました。
当日は、作業場の見学をしながらお話をします。
http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid=213

佐藤造船


・合名会社 寒梅酒造
自社田で酒米から栽培し、日本酒造りを行っています。
当日は酒蔵の見学をしながらお話をします。
お酒の試飲もできます。
純米酒「宮寒梅 鶯咲」の購入もできます。
http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid=189

寒梅酒造


・有限会社 橋本水産食品 歌津小太郎(募集中!)
三陸で水揚げされる磯の宝たちを限りなく地元の人が食べている状態で
都会に暮らすお客様に召し上がっていただくかを追求してまいりました。
当日は工場の見学をしながらお話をします。
「さんまの昆布巻き」も製造を予定していますので、当日ご試食いただけると思います。
その他商品のご試食、ご購入もできます。
http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid=305


歌津

・株式会社 木村水産
春にはめかぶ、夏には生うに冬にはあわびと三陸の海の四季豊かな旬の味を加工してきました。
自然の素材を大切にして全国の市場や個々のお客様にお届けしております。 
当日は作業場の見学をしながらお話をします。
http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid=221


木村水産


・株式会社 鵜の助(募集中!)
鵜の助は、震災後、石巻市十三浜でそれまで単独で漁業を営んでいた
漁師4人(西條武、西條満、阿部慶昭および佐藤博)が集結し、
共同作業による負担の軽減、作業効率の向上、コストの削減を目標として立ち上げた会社です。
http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid=328

 
 

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黒壁ガラス工房25周年ファンド2013年9月17日 15:00

【黒壁】作家紹介vol.3 奥 泰我(おく たいが)



最近は少し気温が下がり過ごしやすい日が続きますが、工房ではまだまだ熱い中、制作作業をしております。作家紹介第3弾としまして、今回は奥 泰我をご紹介いたします。





・ガラスの道に進んだきっかけ

私は小学生の時にテレビで職人がガラスを吹いているのを見て興味を持ちました。その頃はただ、かっこいい、自分もやってみたいと漠然と思っていました。中学の文集には、将来ガラス作家になると書いていました。元々、手を使って何かを作ることや、人とは違ったことがしたいという思いが強かったこともあり、思い切ってガラス工芸科のある倉敷芸術科学大学に進学しました。そこでガラスが持つ魅力と可能性に惹かれ、現在までガラスと関わってきました。

・ガラス制作で大切にしていること

自然界で起きる現象、建物の色や形、人との関わりの中で感じることなど様々ですが、毎日過ごす日常の中で出会う驚きや感動を大切にしています。そういったwonderから影響を受けて制作をしています。
また手を動かしながら見えてくる、ガラスという素材自体のおもしろい瞬間を見逃さないように心掛けています。その為、迷ったら手を動かすようにして素材の魅力を見つけていくようにしています。





・今後どのようなものを作っていきたいか

窯から巻き取ったばかりの熱々のガラスはとても柔らかいです。扱うのが難しいのですが、あまりガラスに逆らわずにコントロールできると、キラキラととてもきれいに輝いてくれます。今はガラスが持つそんな柔らかい表情に興味を持っています。

今後もwonderを大切にし、手を動かしながら自分自身を成長させていきたいです。そして、作品を見た方が少しでも豊かな気持ちになってもらえるような、そんなものづくりをしていきたいです。





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クレアツーワン(山口ごま本舗ファンド2013)2013年9月13日 09:14

上原さんがおいしいごま油を作るようになったわけ

9月10月はごまの旬です。
山口ごま本舗さんの契約農家さんももうすぐ刈り取りが始まります。
山口ごま本舗には270gで8,400円するごま油を製造・販売しています。
なぜ、このごま油をつくるようになったのか、
代表の上原さんにお話を伺いました。

 
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もともとはお土産屋さんを営んでいた上原さん。
そこで扱っていた商品、「黒ゴマきなこ」を食べた時、
「自分のほうがもっと美味しく作れる」
と思ったことがごまとの出会いでした。

その後、自社で作って販売をするようになりました。
それから、ごま油をつくってみては?という意見をもらい、
ごま油の製造を行うように。

当時、主なごま油の搾りかたは2つありました。
1. 1500度薬品を使ってごまから油を抽出する方法(抽出)
2. 低温(180度)で1時間かけて炒ってから60度で絞る圧搾、

量産をする多くの大手ごま油製造会社は、
1.の方法で効率よく手ごろな価格で生産をしています。

上原さんは、2.の方法を採用しました。
価格と量ではかなわない分、
ごまの風味がよりが楽しめる2.で差別化を図ることにしたのです。

その後、もっと美味しいごま油を作ることはできないのか?
上原さんは文献を探して、そして見つけ出したのが「玉締め」という搾り方でした。

当時、玉締めで搾る油屋さんはほとんどいなかったそうです。
玉締めは低温(180度)で1時間かけて炒ってから冷まし、

熱をかけずに臼の圧でじっくり搾ります。
搾る段階で余計な熱を加えないのでごま本来の味が香り立ちます。
この搾り方でごま油を作りたい、

そんな思いで玉締めの研究を重ね、完成されたのが「玉搾り機」。
時間をかけてじっくり搾り、1ヵ月から1ヵ月半かけて濾過します。


ここまでこだわるなら、ということで目を付けたのが
「国産のごま」。

現在日本では99%が中国産のごまです。
上原さんが萩の大島でごまを食べた時のこと。
その甘さに驚いたそうです。

日本のごまは、農家の方々が丁寧に育てているので
一粒一粒の実がしっかりふくらんでいます。
搾り方、そしてごまにとことんこだわったごま油が完成したのです。

ミュージックセキュリティーズの担当が現地でごま油を飲んだ時、本当に感動しました。
「まったくべたべたしなくて、ごくごく飲める。

そしてピーナッツのような濃厚なごまの香りが口いっぱいに広がる。」
今も玉締めで搾る油屋さんは日本全国で2、3件ほどしかありません。
このこだわりのごま油、一度は食べてみてほしいです。


実は、山口ごま本舗さん、都内で出店をします。
下記日程で出店をしますので、ぜひ訪れてみてください。
ごま油の試食もできます。

太陽のマルシェ(勝どき)で今週末14、15日
http://timealive.jp/

青山ファーマーズマーケットで今月末28日、29日
http://www.farmersmarkets.jp/

 

山口ごま本舗ファンド2013
ファンドの詳細およびお申込はこちら。

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大阪セキュリティーズ2013年9月11日 11:00

満員御礼「大阪府によるクラウド型ファンドセミナーin梅田」のご報告

8月28日「大阪府によるクラウド型ファンドセミナーin梅田」は大盛況のうちに終了いたしました。
会場へは定員数を上回る130名もの皆様がご来場くださいました。厚く御礼申し上げます。

梅田セミナー

会場は皆様の期待と熱気に溢れ、緊張感が漂う中セミナーが始まりました。

第1部は、弊社 代表取締役の小松によるクラウド型ファンドの解説がありました。
セミナーへの参加が今回はじめてという方も多くいらしたようです。

プレゼンに耳を傾けつつ、熱心にメモをとられたりお手持ちのタブレットで写真を撮られたり。
時折、なるほどと頷かれる姿も見受けられました。

弊社の理念、ファンドの仕組み、業者様との向合い方、そして皆様から託された想いのこもったお金がどの様に生まれ変わるか・・・
文章だけではなく図や写真を用いた解説により、弊社への関心・理解がより深まられたのではないでしょうか。

梅田セミナー

ミュージックセキュリティーズを近くに感じ、よりファンになって頂けたならば幸いです。


プログラムの間には、大阪府出身のシンガーソングライター 岸岡ちなみさんの歌で緊張した会場を和らげていただきました。
彼女の優しさと芯のある強さを兼ね合わせた歌声は、会場に柔らかな余韻を残してくれ気持ちを入替えて第2部にご参加いただけたかと思います。

梅田セミナー


第2部では、セミナー開催日にファンドの受付を開始しました(有)re・make 代表 岡山栄子さんに
大阪・箕面(みのお)の「実生ゆず」製品の誕生ストーリーをお話いただきました。

子どもに絵本を読み聞かせる様な語りで、プレゼンに惹きこまれる印象を受けました。

梅田セミナー

re・makeでは、天然素材だけを用い肌へ負担を掛けない「実生ゆず」製品の製造・販売を行っています。
また、製品を世に出すことは地域活性を担うだけではなく、障がい者の雇用の機会を生んでいます。
製品にする為には柚子を皮・種・ワタを分別する作業があります。手間隙がかかりますが、重要なこの役目を彼らが支えています。
初めは作業所に馴染めなかった実施研修生も、明るく仲間と作業できるようになるなど、ほっこりするエピソードも紹介していただきました。


セミナー終了後はアンケートにご協力いただき、皆様からは貴重なご意見と温かいお言葉を寄せていただきました。

ここで一部ご紹介させていただきます。

・ファンドの仕組みがわかりやすかった。
・小松社長のストリート魂に共感した。
・参加されている事業者の熱い想いが感じられた。
・re・makeの岡山さんのプレゼンが素晴らしかった。
・非常に参考になった。有意義な時間だった。



岡山さんへも温かいエールとメッセージをいただきました。
幅広い世代の方からメッセージを寄せていただき、「とても勇気付られた!」と仰っています。


閉会後の会場には多くの方が残られ、名刺交換をされたり真剣な眼差しで語り合われたり、時に談笑したりと、積極的に同志の輪を広げていらっしゃるご様子でした。


今回、残念ながらご参加いただけなかった方も、次回は是非ともメディアからは伝えきれない小松の人柄や熱い想いを感じにいらしてください!
素敵な事業者の皆様もあなたと出会うのを待っています!
 
 
最後になりましたが
今後とも一層のご支援・ご鞭撻のほど宜しくお願い申し上げます。

スタッフ一同

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【プログラム】
■主催者挨拶

第1部 大阪府によるクラウド型ファンドの解説
■ミュージックセキュリティーズ株式会社/大阪セキュリティーズ株式会社
代表取締役 小松真実

第2部 大阪府内のプロジェクト紹介
■シンガーソングライター 岸岡ちなみ
 
■豊中商工会議所 吉田哲平氏

■「箕面の柚子で地域活性化」 
有限会社re・make 代表取締役 岡山栄子氏





以  上                  
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大阪セキュリティーズの特集サイトがオープンしました!
岡山さんのファンド「大阪 実生ゆずのものづくりファンド」の詳細もご覧いただけます!


大阪ファンズ 

 https://www.securite.jp/osaka/

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クレアツーワン(山口ごま本舗ファンド2013)2013年9月5日 21:49

青山で山口ごま本舗さんを発見

こんにちは。
ミュージックセキュリティーズの岸野です。
 
先日、青山の国連大学前で週末に開催されている
ファーマーズマーケットに行ってきました。
 
野菜や果物、加工品など、様々なお店が出店していて
とってもにぎやか。
 
生産者の方とお話しながら買い物ができるのはとても楽しいです。
 
とてもいい香りに引き寄せられて、こちらのお店の前に。

 
山口ごま本舗さんのお店です。
ごま油をはじめとした、様々なごま製品が並んでいます。
 
そしていい香りはこちらから。
 
ごま油を搾る機械のデモ機です。
初めて見ました。
ごま油ってこのように搾られるのですね。
ちょっとした工場見学のような気分です。
この機械の前に立つと、本当にいい香りで、幸せな気持ちになります。
香りがお伝えできないのがとても残念です。
ごま油の試食もさせていただきました。
油なので、少しどろっとしているのかなと思ったのですが、
すごく口当たりがさらっとしています。
とてもいい香りで、いろいろなお料理に、少しかけるだけで、ごまの風味がプラスされて
おいしくなりそうです。
それでいて油っこくならないのがうれしいですね。

山口ごま本舗さんのごま油は、
昔ながらの製法で、時間をかけて丁寧につくられた
無添加のごま油。

ごまの成分がそのまま凝縮されています。
 
有名なモデルさんもお取り寄せされていらっしゃるそうですが、
体に取り入れるものには人一倍気を使っていらっしゃるモデルさんが使われるのも
納得です。
 
こちらが上村さん。
 
笑顔で元気に接客してくださいます。
 
東京までお車をご自身で運転していらっしゃっているとのこと。

お話していると、こだわりのごま製品を
待ってくれているたくさんのお客様に届けたい
という熱い気持ちが伝わってきます。
 
ご好意で、ごまの搾りがらをいただきました。
お野菜にまぶして胡麻和えにしたり、いろいろ使えるとのこと。
私は、パウンドケーキに入れてみました。
小麦粉の分量の2~3割程度を搾りがらに置き換えるだけの簡単レシピです。
 
(手作りのため見栄えが悪くすみません。。)

会社に持っていって試食してもらったところ、
ナッツが入っているの?おいしい! と好評でした。
 
ごまスイーツ、おいしくて栄養もとれるのでおすすめです。
 
山口ごま本舗さんでも、最近ごまドーナツが人気とのことです。
まだ作れる数が少ないので、今回の青山のイベントでは残念ながら販売されていませんでした。
とっても好評なドーナツとのことですごく食べてみたいです。
 
ファンドの資金で、新たに機械を導入できれば、
自社でたくさん製造することが可能になるとのことです。

山口ごま本舗ファンド2013
ファンドの詳細およびお申込はこちら。

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イベント情報2013年9月2日 18:35

総合農舎山形村短角牛ハンバーグファンド 東京都小金井市のお月見のつどいに参加



出資者の皆様

今回は本当にありがとうございました。お陰さまで厳しい状況を乗りこえて行けると確信しています。

○山形町はお盆をすぎると、朝晩は寒いくらいになります。9月1日は久々に冷たい「やませ(※)」が海から内部の山まで流れ込み、短角牛を放牧している「エリート牧場(※)」付近も濃い霧の中でした。牛たちは暑さに弱く、寒さに強いので、この日は過ごしやすい一日だったでしょう。




晴れた日のエリート牧場での放牧風景

※やませ⇒久慈の海域で発生した冷たい霧が風に流されて、内陸部まで運ばれます。やませはこの季節、久慈地方で多くみられます。

※エリート牧場⇒久慈市の基幹牧場で約60ヘクタールを7箇所の牧区に分けて血統の良い短角牛だけを放牧している。(約60頭の母牛に種牛が1頭が1グループ)×2グループが放されています。放牧期間は5月10日頃から、だいたい10月いっぱいです。


○地元の消費者にもっと短角牛を理解し・応援してもらおうと久慈市・農協・生産者・総合農舎山形村と話し合い2013年4月から毎月29日を短角牛の日と定め、久慈市内のモーベコ会員への配送や産直・道の駅など3店舗で短角牛肉や加工品の販売をスタートさせました。販売日も徐々に定着し、売り上げも伸びています。

9月21日(土)・22日(日)は東京都小金井市のお月見のつどいに短角牛串焼きやイカ焼き・ホタテ焼きなどを販売しますので、お近くにお住まいの方は、どうぞ足をお運びいただければ幸いです。(久慈市・久慈市物産協会ほかで参加)

イベント詳細およびお問合せはこちらからご覧ください。



小金井さくら祭りでの出店風景


総合農舎山形村短角牛ハンバーグファンドの詳細およびお申込はこちら

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