セキュリテニュース 2012年07月

ファンド情報2012年7月27日 10:26

「世嬉の一酒造 蔵とビールファンド」募集開始!

「世嬉の一酒造 蔵とビールファンド」の募集を開始しました!

「世の人々が嬉しくなる一番の酒を目指しなさい」が、社名の由来。
登録指定文化財の蔵の修復と地ビールの醸造のためのファンドです。

世嬉の一

ファンドの詳細・お申込みはこちら!

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ファンド情報2012年7月16日 11:00

Kaien就労支援ファンド 第4回 Small but Big

日本だけにとどまらない解決策を作る


聞き手
Kaienが、うまくいきつつある理由を、どのように考えていらっしゃるかを
教えていただけますか。


今までの障害者就労支援の考え方の基本は「障害者というのは劣っている人たちで、
劣っているものをいかに修繕できるか」というところにあったのではないかと思います。


でも、そうではないモデルも過去にあるわけです。
例えば目が見えないからこそ強さを発揮できる按摩(ヘルスキーパー)という
職業などです。Kaienは、ヘルスキーパーの発達障害版といいますか、
特性・特徴を活かして働ける道を探そうとしています。


3年の経験でその方程式が見え始めているということが大きいと思います。


これに加えて、凸凹のある部下を上手に管理できる上司を企業側に増やす力が
あることだと思います。こういう業務の切り出しをしたら作業を任せやすいとか、
こういう管理の方法だとコミュニケーションが円滑になりますといったふうにです。
管理層のレベルが高いと、発達障害の人は「健常者」よりも上手に働く可能性があります。


戦力になるんですね。


この2つの車輪がかみ合ってきたので、全国から注目を集められるように
なってきたということだと思います。


また、医療の分野の人は発達障害の理解はうまくできています。
福祉の方も既存の制度を上手に活用されている。
企業の中にもトップレベルの雇用管理方法を培っている人も多くいます。
教育機関は訓練プログラムをつくるのが得意です。でもみんなバラバラなんですね。


Kaienは1カ所で全部できるところが強みなのだと思います。


聞き手
企業側へのコンサル、アドバイスも重要ということですね。


はい。当社を起業したときは福祉分野なのでまったく関係ないと思っていましたが、
今になってみるとアメリカに留学して学んだMBA(経営学修士)が
企業へのサービスの際に付加価値をもたらせていると思います。
理想的な管理方法を学んでいますし、多様なビジネスを学んでいるので、
どのような企業側とのお話もスムーズにできているとおもいます。



聞き手
今後、秋葉原や全国展開への展開も考えていらっしゃるわけですが、
展望を教えていただけますか?


5年、10年経てば、似たような会社は増えてくると思います。
その場合でも競争力を維持できるように、ある程度の規模が必要だと思いますし、
イノベーションを生み出せる組織文化を育てていきたいと思います。


同時に世界も考えています。Small but Bigという言葉にある通り、ニッチだから、
世界へ行けるし行かなきゃいけないと思っています。障害者への対応メソッドは、
これまでは、アメリカのものを輸入していました。今後は日本でメソッド化して、
輸出していきたいです。このメソッドをつくっていくのが目標です。


発達障害の人たちは、世界人口の2~3%と言われています。地球上で見ると、
マーケットとしては日本(世界人口の2%弱)よりたくさんいるわけです。
Kaienとしても必要とされる場が世界的には大きいと思いますので、
日本だけにとどまらない解決策を作って行きたいと思います。



Kaien就労支援ファンドの詳細およびお申込はこちら
http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid=308


株式会社KaienのHPはこちら
http://www.kaien-lab.com/


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ファンド情報2012年7月15日 11:00

Kaien就労支援ファンド 第3回 発達障害者の力を生かしてお金を稼ぐ

発達障害の人の特性が、経済的に価値があるんです


聞き手
Kaienを立ち上げられて3年が経つわけですが、
もともと、就労支援をしようと考えて、立ち上げたのですか。


Kaienは発達障害者支援ということを目指したわけではないです。
発達障害というタイプの人たちの能力が十分に活かされることが少ないから、
「こういう働き方ができるんだよ」というのを世の中に示していきたかっただけです。


立ち上げの頃は自分のところで雇って、発達障害の特徴を活かした働き方みたいなものを
世の中に示す。世の中に示すというのはどういうことかというと、利益を上げる、
つまり、コミュニケーションがすごく上手な人ばかりを集めた会社に勝つことで、
発達障害の人の特性が、経済的に価値があるんですよというのを示すために
作った会社なんです。


聞き手
株式会社として立ち上げたわけですが、NPOとか社会福祉法人といった法人形態は
考えなかったのですか。


株式会社にしたのは3つ理由があります。


一番大きいのは、発達障害者が社会的に意味があるんだよというのを示すためには、
経済組織の方がいいと考えた点です。2つ目は、銀行からの借入れや補助金も含めて、
資金調達がしやすいということです。最後は、意思決定が株主のみでできることですね。


多くの方と接するなかで、資本主義の流れがこの世の中では圧倒的に強く、
その流れには抗しきれない、それならばその流れを理解し可能な限り利用するしかない、
そしてそれが腑に落ちた人は発達障害の傾向が強くても
社会に居場所が見つけやすいという、当たり前のことに気づきました。


発達障害者が生きやすい環境、たとえば、物事の判断がゆっくりでよく、
マイペースが許され、変化が少なくみんなに裏表がなく、
勧善懲悪がはっきりくっきりしていて……というような組織を
この世の中につくるのはとてもできません。


苦しんでいる発達障害の人を前にすると、どうしてもその人の主張を
すべて受け入れたくなるのが人情です。生きやすい場所をつくってあげようと
必死になってしまいます。しかしそれは濁流に抗うような行為で、
結局は仕事に導く可能性が低くなってしまいます。


発達障害の力を生かしてお金を稼ぐ。これ以上に効果的に発達障害の人たちの
社会的な意義を伝える手段はないと思いました。NPOだとこのメッセージが
どうしても弱まると思ったのです。なので稼ぎたいと思ったと言うよりも、
稼ぐことでの発信力・インパクトを考えて株式会社の形態を選びました。



この3人は絶対に就職させよう


聞き手
経営は順調でしたか。


いえいえ、設立当初は、グチャグチャです。当初はIT企業として、
発達障害者を雇って成果を出していくことを考えていました。
しかし、半年くらい経った頃に、現在の人材サービスに変えました。
社員も一回がらっと変わっています。


人材サービスにビジネスモデルを変えた後も苦労しました。
職業訓練を行政から受託しようと相談に行った時に、
最初に担当者から言われたのは、「発達障害というのは一番難しい障害です。
一人につき一人、支援者がついていないといけないと言われています。
きっと失敗するでしょう。最初は半年で3人の訓練しか認めません。」でした。
そういう四面楚歌のような状態でした。


だからこそ、「この3人は絶対に就職させよう」と思って始めたわけです。
徐々に協力してくださる方も周りに増え、お陰様で3人とも就職までつなげることが
できました。行政の担当者の印象も変わりました。
次の半年は3倍に受入を増えす事ができ、当社の形ができ始めました。
ようやく回り始めたなと思ったのが、1年半くらい経ったときです。
それくらいまでは、大変でした。


ビジネスモデルを変えてよかったのは、社会的に与えるインパクトが
より大きくなったことです。自社雇用ですと、たとえば、グーグルぐらい
大きくならないと意味がないくらいの人数ですし、職種も限られてしまいます。
人材サービスの場合だと、多種多様な企業に雇ってもらえますし、
職種が広がりやすい。発達障害は多様ですので、ひとつの職、
ひとつの会社でこだわって雇用の場を作るよりも、
いろんなビジネスに活躍する場を作っていくほうが
当事者のニーズにもフィットしやすいと思っています。



第4回 Small but Big
https://www.securite.jp/news/securite?a=243

Kaien就労支援ファンドの詳細およびお申込はこちら
https://www.securite.jp/fund/detail/308

 

 

株式会社KaienのHPはこちら
http://www.kaien-lab.com/


 

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ファンド情報2012年7月14日 11:00

Kaien就労支援ファンド 第2回 職業訓練修了生の8割が就職 定着率も9割以上

20歳代、30歳代が訓練生の中心


聞き手
Kaienは発達障害の方に対する社会の逆風の中で、
どのようなサービスを行っているのでしょうか。


人材紹介と、職業訓練の運営をしています。
また10代のお子様向けの塾も行なっています。


中心となる人材紹介・職業訓練の事業は、3年前の創業以来、職業訓練の修了生の8割が
就職し、定着率も9割以上という実績を出せています。
Kaienの職業訓練への登録者数は600人を超えました。


今の日本にある仕事の環境は、「対人コミュニケーション」が重要になる
営業・販売や企画・調整という職種がほとんどだと思います。
こういった職種には残念ながら発達障害の人は向きません。
ですので、発達障害の方でもできる、あるいは、発達障害者の人だからこそできる
仕事に訓練を通じてナビゲートすることが重要だと感じています。


当社で注目しているのは「単純知的作業」です。
高度な仕事だけどコミュニケーションが簡素な仕事です。
実はこういった作業は「つまらない」と思われがちな作業です。
必要だけれども、多くの人が好まない作業をコツコツと真面目にする人がいるのは
社会にとっても良いことだと思います。

 

聞き手
どのような方が御社の訓練を受けていらっしゃいますか。


20歳代と30歳代が多いと思います。


中でも20代中盤あたりが最も多いと思います。高校や大学を卒業しても
就職ができない層です。就職活動の初期のころは「就職活動を続ければ結果が出る」と
本人も親も思っているようなのですが、1・2年経つと、「うまくいかない原因が
あるんじゃないか」と思い、その時点で初めて発達障害であると気づく方が多いです。


診断を受けた後、何かサポートを受けられないかと探すなかで
当社にたどり着いているようです。


また、何とか就職はできたんだけれども、最近苦しさが出てきて離職してしまった
という20代後半から30代の人たちも多いです。
毎日毎日怒られて、でも何で怒られているか分からない。
「仕事が遅い」、「何回言ったらわかるんだ」、
「何でお客さんの気持ちが分からないんだ」と言われて、
だんだんメンタル面で苦しくなっていって30歳くらいで離職する。


精神科に行って薬を飲んでも、うつのカウンセリングを受けても、あまり変わらない。
その時点で、どうやって就職をしようかと考えたときに、発達障害の診断を
受けるというのがよくあるストーリーです。

 

Kaienの2つの特徴


聞き手
Kaienの訓練の特徴を教えていただけますか。


修了生の半分くらいが人事や経理、生産管理、販売支援といった事務。
残りの半分がIT系に就職します。


Kaienの特徴の1つは、多様な職種を体験できるような訓練を提供していることですね。


職業訓練というと、資格を取ったりとか、講義を聞いたりとか、覚えるということを
想像される方が多いかもしれません。が、Kaienの場合は、体験することによって、
「こういう職種はできるんだ」とか、「こういう職種は苦手なんだ」と、
本人が実作業を通じて自分の適職を客観視してもらうというのが特徴だと思います。


楽天オークション上で本当の店舗をもっていて、そこで物流や販売業務を
行ってもらってもいます。楽天のオンライン店舗では今は子ども服を売っています。
オンライン店舗は今月に1万円の売上も立たないほどですが、店長業務、発送業務、
業務でのミーティング、トラブル対応、顧客対応といったことを、
全部訓練生のみでしてもらっています。


仕入交渉や商品管理、入金確認、発送と、ビジネスの一連の流れが分かり
とても自信になるようです。アルバイトをしたことのない人もいるので、
就職活動を始める前にリアルの体験ができるというのは大きいと思います。


もう1つの特徴は「働くときのコミュニケーションは何か」ということを
絶えずお伝えしていることです。


仕事というのは、なるべく定量的に計画を立てて、それを上司や同僚と共有して、
タスクに分けて、実行しながら、他の人と相談や連絡をしながら、
納期までに合わせるという作業だと思います。


一般の人は、アルバイトのときや新入社員のときに怒られつつ、
コミュニケーションができていくわけです。
ですが、発達障害の人はきれいに教わらないと知識として腑に落ちない人が
ほとんどです。


Kaienの場合は、擬似職場だったり、オンライン店舗での訓練を行ったりすることで
多くの人が何となく覚える業務上の作業計画の立て方とか、
「報告・相談・連絡・質問の仕方」を体系だって学んでもらっています。


サッカーで例えると、ミニゲームをしているみたいなものです。
ゲームをしつつ、でも止める。そこで、「教科書のここに書いてあるでしょ」と伝えて、
「じゃあ、もう一回」。それを職場に近い環境でしているのが、
イメージとしては合っていると思います。

 

第3回 発達障害者の力を生かしてお金を稼ぐ
http://www.musicsecurities.com/blog/community_news.php?ba=b10765a30742

Kaien就労支援ファンドの詳細およびお申込はこちら
http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid=308


株式会社KaienのHPはこちら
http://www.kaien-lab.com/


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ファンド情報2012年7月13日 11:00

Kaien就労支援ファンド 第1回 発達障害者と就職

 


ミュージックセキュリティーズの神谷です。


2012年6月30日に「Kaien就労支援ファンド」の募集を開始しました。


Kaienというのは、「カイエン」と読み、
鈴木慶太代表のお子様のお名前「Kai」と
「Enabling Excellence=長所を活かすこと」からとった名前とのことです。
発達障害者の職業訓練などを行っています。


鈴木代表に、発達障害の特性や国やKaienの発達障害者に対する就労支援、
Kaienの成り立ちと今後などをうかがいました。


全4回の連載企画となります。どうぞ、ご一読ください。

 


第1回 発達障害者と就職


発達障害の特性とは?

 

聞き手
発達障害者の方を取り巻く環境を教えていただけますか。


日本で障害者という区分にあたる人は、実は人口の6%、
740万人というかなりの数になります。
目が見えないなどの身体的な制約のある「身体障害者」や
知的に遅れがある「知的障害者」、そして「精神障害者」が
含まれます。


いま日本に増えているのは、精神障害者と呼ばれる
メンタル面で弱みを抱えている人です。
その精神障害の区分に含まれる発達障害の人たちも
統計でみると急増しています。こうした障害は
それぞれ第三の障害、第四の障害とも呼ばれています。
当社が対象にしているのは第四の障害である発達障害です。


発達障害はおもに、


(1) 自閉症スペクトラム(自閉症、アスペルガー症候群等)、
(2) ADHD(注意欠陥多動性障害)、
(3) LD(学習障害)


という3つにわかれます。


発達障害の特徴としては、以下にあげるものがあります。
ただし極めて個人差が大きいことを理解していただきたいです。
ある部分が強く見える人もいればちがう部分が強い人もいます。


(1) 暗黙の了解がわからないなど社会性が弱い
(2) 特に臨機応変さが要求されるコミュニケーションが苦手
(3) 想像力が弱くこだわりが強い
(4) いくら注意しても抜け漏れがある
(5) 発言や行動を抑えることが出来ない。衝動的な面や多動性がある

 

 

[株式会社Kaien 鈴木慶太代表]

 

 

聞き手
発達障害は最近メディアなどでも取り上げられる機会が増えたようですが、
どのような過程で診断されるのでしょうか。


まず発達障害は先天的です。


ですので生まれた時からその特性を持っているのですが、
「現象」として本人や周囲が気づく、
つまり社会とのズレが最近は大きくなってきて
診断が増えていると思います。


診断は子どもの時にされるケースもありますが、
大人になってから診断される人も多いですし、
診断をまだ受けていない人も相当数いると思われます。

 


発達障害の人たちは多くの場合、高校・大学までは、
通常のクラスに在籍していて『一般コース』を歩んでいます。

なぜ『一般コース』を歩めるかというと、
学校の授業というのは、発達障害の特徴を良い面で発揮しやすく、
苦手な面が見えにくいからです。

学校という場は空気を読まなくても点数は取れますし、
複雑なコミュニケーションは求められず、
先生が板書したものを書いたり、教科書を理解したりして、
テストという明確な目標のところに調子を合わせていけばいいからです。

 


つまずきやすいのが就職の時です。一般枠ではなかなか内定がもらえない。
就職できたとしても続けられない。
発達障害の傾向のある人の多くが就職や定着の現場で苦しんでいると思います。

 

 

発達障害者にとって、就職が大きなハードル


聞き手
そういうなかで、国の政策として障害者支援が行われていて、
発達障害についても取り上げられるようになってきたのですね。


はい。国も2005年に発達障害に関する法律を作り支援策が始まっています。
特に就職というのは大きなハードルですので、様々な施策が導入されています。


先ほども申し上げたように、障害者というのは人口の6%くらいます。
ただ、働くのが難しい方もいらっしゃいます。

全体の求職者数でみたときの障害者の割合に鑑みて
2013年度から企業の障害者の法定雇用率は2.0%ということになりました。
つまり会社で雇用する人のうち2%は障害者手帳の保有者でないといけない
ということです。


山一證券が破綻した1997年を境に自殺者が2万人台から一気に3万人台へと
1万人程度ジャンプしました。その傾向はその後も変わらず1990年代、
2000年代になってから精神障害が社会の大きな課題だと各方面で
認識されてきました。

今の国の障害者雇用施策も「精神障害者の雇用強化」を強調しています。

ところが、精神障害者は、どうやって雇ったらいいのかがまだ確立しておらず、
なかなか雇用が増えていません。

このため、国としては急激に伸びている精神障害者の雇用を
どうやって増やしていくか、様々な取り組みが行われています。
なかでも発達障害者の雇用は「一人ひとりが違いすぎて難解」ということで、
ほとんど進んでいないといってもいい分野だと思います。

 

 

第2回 職業訓練修了生の8割が就職 定着率も9割以上
http://www.musicsecurities.com/blog/community_news.php?ba=b10765a30741

 

Kaien就労支援ファンドの詳細およびお申込はこちら
http://www.musicsecurities.com/communityfund/details.php?st=a&fid=308

 


株式会社KaienのHPはこちら
http://www.kaien-lab.com/

 

 

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お知らせ2012年7月11日 15:59

【7月18日(水)/7月25日(水)】セキュリテ事業者向けファンド相談会のお知らせ

この度、下記のとおり、セキュリテを利用した資金調達に関してご関心のある事業者様との
ご相談会を開催させていただきます。

少人数による合同相談会を想定しており、まずは弊社のサービスについてご説明させていただきます。

ご参加をご希望される場合は、前日の17:00までに
以下のフォームより必ずご登録をお願いいたします。


ご参加いただく際は、
・事業内容の資料
・事業計画(収支計画)概要(あれば)
をお持ちいただけましたら幸いです。

何卒、宜しくお願い申し上げます。
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イベント情報2012年7月10日 13:38

〈7/18 広島〉「マルニ木工ファンド」 説明会 

現在、マルニ木工では、「マルニ木工ファンド2012」を立ち上げ、想いを広く共有し、
時には厳しい消費者の目で見守っていただける仲間を募集しております。

マルニ木工 マルニ木工

マルニ木工ファンド2012:
https://www.securite.jp/fund/detail/272

 
この度、下記日程にて「マルニ木工ファンド2012」の説明会を、
本社のある広島で、開催いたします。

当日はマルニ木工代表取締役社長 山中武氏より本取り組みへの想いや、
ミュージックセキュリティーズ担当者よりファンドについてご紹介させていただきます。

皆様の説明会へのご参加を心よりお待ちしております。


~マルニ木工ファンド2012 説明会 ~
 
■ 日時:2012年7月18日(水) 昼の部15:00より、夜の部19:00より
※ 2回開催します。内容は同じです。
■ 会場:マルニ木工広島ショールーム 
広島県廿日市市下平良2丁目1-66 0829-20-1121
■ お申込: こちらのリンクより→http://ow.ly/c802G

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